| 北の大地訪問A |
| 4 日目:8月8日(月) ■支笏湖から富良野まで |
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| 午前7時頃目覚めて外に出ると、湖上に見える朝日は最高の風景であった。今日は富良野に向けて移動する日である。途中千歳市内で縦型の信号機と道路脇の矢印に子供達が気づいた。道央道をひた走り滝川ICから国道38号で富良野へ。午後1時今日の目的地『星に手の届く丘キャンプ場』に着いた。 |
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さっそくエクセルBを切り離し、設営して『北の国から』ツアーに出掛けた。 |
テレビで見た光景が思い出され、しばし感傷にひたっていた。しかしこどもたちはスペシャルでしか見ていないのであまり気にとめていないようだ!
夕方キャンプ場に帰ってのんびりとしていると、福井と大阪のキャンプ仲間からメールをいただいた。どうやら北海道の様子が気になるようだ。さっそく北の大地のすばらしさを伝えておいた。 |
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| 5日目:8月9日(火) ■富良野『北の国から』PART2 |
富良野2日目の朝は早々に朝食を済ませツアーに出掛けた。最初に中の澤分校へ。
家族で記念写真をパチリ。 |
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草太の牧場を車窓からながめ、JR布部駅へと向かった。
ここはドラマはじまりの記念すべき場所。またまた、感傷にふけることとなった。 |
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布部駅をあとにし、チーズ工房・ニングルテラスに。
やはりおばさん(竹下景子)は働いていなかった(爆) |
『優しい時間』のロケ地森の時計で昼食をと考えていたが、案の定混んでいたため断念。写真だけでも |
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移動途中の草原に丸められた牧草。
きっと牛の食料なんだよね!と子供が... |
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昼食後、北の国から資料館でドラマシーンがよみがえりまたまた、感動してしまった。 |