バイオ・リスニング

英語のリズムのままとらえるから英語に対応できる脳になるのです。
自然に右脳が母音認識できるようになり、母音を耳にしたとき、右脳でつかまえるトレーニングをします。西欧人は左脳で子音をとらえ、右脳で母音と組み合わせて英語を認識しています。 |

一方、日本人は左脳で母音を追いかけて理解する傾向にあります。英語を日本語と同じ母音発生のリズム・イントネーションでとらえてしまうことが語学学習の大きな妨げとなっており、それを解決するのが「言語リズム習得機能」です。
マイクを使用してご自分の母音を入力。「母音アルゴリズムセンサー」が働き右脳を活性化、ネイティブと同じ脳の回路をつくりあげます。右脳が開発されると眠っていた様々な能力を生かすことができます。例えば、想像力、カンが鋭くなる、記憶力アップ、もしかして予知能力も?? |
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