悪のリンク集
今夜も俺を呼んでいる〜
水道橋−2005年6月、職場が移転し、すっかり身近になった。
・うけもち−行く回数が多くなった人気の立ち飲み屋。飲み物とつまみが一品300円。黒ホッピー300円で中の焼酎お代わり100円を3回行い、仕上げに焼酎のロックをコップのギリギリまで自分で注ぐと十分酔える。つまみの魚系は、旨いが量が少ないので、「もう一軒行こか」となる。
・ちょっぷく−300円で札を買い、飲み物、食べ物を交換するシステム。食い物もそこそこ旨いし、金がなくなったら帰らなければならないので合理的。
・さくら水産−いまやどこにでもある「さくら水産」。一番行くのが水道橋西口前か。大人数でワイワイやるには便利。これがつまみかという52円の魚肉ソーセージは外せない。
江戸川橋−職場が移転して、行かなくなった。
・加賀廣−職場が移転して行く回数はめっきり減ったが、かつてはしょっちゅう行って酔っぱらった。その原因は、金宮焼酎の一升瓶のボトルキープ。飲むほどに、味に鈍感になり、焼酎の割合が濃くなるのが原因だ。焼きトン、煮込みも旨い。
・川柳−夫婦でやっていると思われる街の中華屋さん。料理が安くて旨いので、飲むところではないが、紹興酒をグイグイやってしまう。居酒屋で飲むより安くすむが、閉店時間も早い。
飯田橋−以前は神楽坂に近い西口、いまは東口がエリア。
・天狗−飯田橋東口カード横の店は、かつてよく行っていたが、最近は路地に入った新しい天狗。オリジナルビールが旨い。チェーン店では好感度1位か。池袋もよく行くか。
・しる幸−水道橋の「うけもち」で酔っぱらったあと、飯田橋まで戻り、でも、まだ腹は減っているのでここでラーメン、餃子、ラー茶のフルコース。一度飲まずにきちんと食ってみたいものだ。
・杉山商店−
神楽坂−やはり行く回数が減ってきた。
・竹ちゃん−地下鉄神楽坂駅出口すぐ。以前は1階が立ち飲みだったが最近はイスあり。2階が居酒屋。3階がカラオケボックス。飲んでからカラオケに行くと割引券がある。ボトルも共通。竹ちゃんに、池袋の「山ちゃん」、志木の「八ちゃん」を加えて、「三ちゃん飲み屋」
・満月−古くからある大衆居酒屋。職場では古くからなじみであるが、代がかわったのか、久しぶりに行くと知らない人と中国の人ばかり。
・鮒忠−最近たびたび改装している。日曜日の17時前から飲めるので休日の仕事で重宝していたのだが、最近は休憩をとっているようす。2階になじみのおばちゃんがいて、割引カードでサービスしてくれたものだった。
市ヶ谷
・ニュー浅草−団体でよく行く。安い。2000円もあれば満足。安いだけでなく、伏見の酒「純米玉の光」なども常備している。しかしこればかり飲むと、1人3000円というときがあり、責任を追及される。しかし、安い酒を飲むと確実に二日酔い。
・酒当番−日本酒の品揃えが豊富。なんといってもお得な3種類の利き酒セット。全国の有名純米酒がそれぞれ1.3合ほどあり、3種類も飲めば、それだけで酔っぱらう。
池袋
・世界の山ちゃん−名古屋から、どえりゃあ店が東京進出。手羽先が旨い。値段も安いので18時にはいっぱいになる。池袋でも年齢層が若い。
・ふくろ−若い人はひとりもいない店。圧倒的に男性客。それもひとり客が多い。コの字のカウンター。豊富なメニュー。朝7時から飲める。これだけで雰囲気わかる?
・小島−立ち飲み。店の名前のイメージがよくないが、南海の小島をイメージしているらしい。一度行かなければ。
大塚
・大つか−立ち飲み。これぞ立ち飲み。おしゃれな立ち飲みとは対局。酒のアテは190円ぽっきりだが、旨い。一度行ったが、店を出てからの記憶がない。大塚というのが、ちょっと不便。
東武練馬
・丸正−
志木
・八ちゃん−ホルモン焼きの店。650円の盛り合わせ1人前で腹がいっぱい。肉も旨い。その他にも頼んで、ビールと焼酎で酔っぱらっても1人2000円もあれば十分。
みずほ台
・ぼちぼち−2005年、阪神優勝の直前に、なぜかいた地元の大阪の味のお好み焼き屋。
鶴瀬
・つるや
・魚がし
・ぐらの
・富