『F』
〜The labyrinth of 1000th〜
オリジナル初挑戦。
自己満足の塊だけあってこれが楽しい楽しい。
とある世界の、とある冒険譚。
純朴な田舎者の聖騎士、ヴィエッラ・クレーネ。
捻くれ者で切れ者の詠術士、クエリ・マクスウェル。
陽気で無敵なハーフドワーフ、スレッジハンマー。
色無き美貌のハーフエルフ、ヘキサグラム・ウェストウィンド
それは、騒がしき”ファウリッツ・エニィ”の四人。
――――いつか、千界を覇する彼らの唄――――
序章『四つのグラス』
第一章 ヴィエッラ・クレーネ
”故郷へ手紙を、この幸いを”
1−1『千界迷宮110層』
1−2『クラスチェンジ』
1−3『故郷へ手紙を、この幸いを』
1−4『”F”』
第二章 スレッジハンマー
”彼の慟哭と――――”
2−1『石砕槌』
2−2『彼の慟哭は語られない』
2−3『絶望のヴェーゼ』
2−4『クエリ印の戦術核地雷』
2−5『花咲く命と、くだらない素晴らしさ』
第三章 ヘキサグラム・ウェストウィンド
”――――彼女の悲嘆”
3−1『エルフと、ドワーフと、――二つの夜』
3−2『宿命と、創世と、――悲劇の予感』
第四章 クエリ・マクスウェル
”月の墓碑銘、夢の追憶”
断章 ”フィルグレイス”
”騒がしい主人たち、黄金色の記憶”
第五章 ”ファウリッツ・エニィ”
以下未定
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