Pパラ三次創作置場



投稿数が五話に満たないPパラ三次の暫定置場です。










*注意!
SSが文字化けして見れない場合は、「表示」→「エンコード」で文字コードを切り替えてください。SSは(特に更新直後だと)副管理人さんの手が入っておらず、wordを無理やりHTML化して乗っけてるだけなので、不都合が出るのです!
お手数ですが、修正のタイムラグの間はよろしくお願いします。






日高さんのSS


Pパラ外伝
〜氷川探偵事務所の事件簿〜




拳を掲げ、眺めてみる。
本当はこれに、意味なんてないのだ。ぽつりと零した思いがある
これに余計で綺麗な意味を与えるのは、自分たちだけだ。ぽつりと零した祈りがある。
志すものは拳を握れ。その手の中に、己だけの幻想を握りこんで。



過去


日常


異能





異羽希のアホのSS


涙の中に秘めたもの



よろしく頼む、俺でなく、俺でしかない俺よ。
お前も高町恭也なら解るだろうが……
家族が泣かずにすむ。――――なら、俺はここまででいい。
些細なことさ、なあ、遠い世界の、どこまでも俺でしかない俺よ――――





プロローグ


赤星編


那美編


          フィアッセ編(ピヨプーさん作)




修哉さんのSS


LOVE SEEKER



男は言った。愛が全てだと。
愛こそ最強。無敵ラヴ。愛があればなにもいらん。
手当たり次第に男は愛す。迷惑千万顧みず、我侭勝手に愛を撒く。
その様はさながら――――寂しがりやの星の法則にも似て――――





事情


大樹


彼女


引力




天志さんのSS


アナザー・パラドックス



兄貴分だったあの人はニヤつきながら言った、「俺は速さに真理を見出したんだよ」
幼馴染だったアイツは笑いながら言った、「信じているのは己の身体とアナタ達だけです」
あの人とアイツは俺に己の欠片を残しこの世を去った。
何を考えてこれ等を託したのかは分からない。
だけど弔いとかそういうのは関係なく目指そうと思う。
あの人とアイツが目指した――――神の物語を超えた、聖なる者の頂へと。





一章


二章




ねずみさんのSS


The BABEL
〜願いの樹〜




機械仕掛けの英雄、特管の悪魔、澱神の神術士。
BABEL、関東機関、滅望者、魔殺商会、サカガミグループ、そして――――朝廷護領衛。
帝の威光届かず、神の不在たる地にて、錯綜し交錯し混乱し惑乱し乱闘し乱獲し――――争う。
奪いたい者、護りたい者、得たい者、喪いたくない者。それぞれの夢と夢、望みと望み、意思と意思の嵐は――――





宴の始まり


始まりの鐘


鐘鳴らす闇


闇、動き出す




CHAOSさんのSS



短編

ParallelParadoxParasite




ぽん酢さんのSS


パラレル・ペルソナ・ストーリー



そういえば聞くの忘れてた。序文どうしましょうぽん酢さん





第一話


第二話





祐真さんのSS


ダンシング・パラドックス



序文、考えて置いてください。





第一話





めるふさんのSS


ある日あの時EME


前編


後編