要望庭園


キリリクやレスについて。












1・キリ番リクエスト




一矢「えー、キリリクについてですね。基本的には10万HITごとに受け付けようかと思います。他はナシで」

友人「ハァ? あのよ一矢、ふつーは5000HITとかゾロ目とか連番とかだな…………」

一矢「俺の遅筆ぶりを甘く見るなよ!」

友人「…………いや、今の台詞のどこに威張る材料があった?」

一矢「さらりと流すとして。…………更新の遅さについては、管理庭園でも覗いて俺に同情してください」

友人「うわ最悪」

一矢「ウド鈴木風に言うなら『同情してくれ金をやる!』でしょうか。あげませんけど」

友人「…………そんなギャグあったっけ?」

一矢「昔テレビで一度だけ見た気がする」

友人「…………もういい。次」

一矢「ほいほい。えーと、次はリクエストの内容ですが、箇条書きでこんな感じです」

1・独立した短編。
2・早いとこ続きが見たい(そんなものがあるならの話)長編の優先。
3.自分のサイトを持ってらっしゃる方が踏んだ場合は、そちらさまへの寄贈SSの執筆も。
4・ここにないジャンルでも、管理人が持ってるゲームや本でなら、そのSSを新規に。
5・その他俺にできる事なら考慮の上で。

友人「ふーん。例えば俺が10万HIT踏んで、小鳥のSSが見たいなーって言ったら?」

一矢「書くよ。ただ、とらハの場合、相手は恭也だけ。これは譲れん。カノンは別に脇役じゃなきゃいけないってワケじゃない。普通に祐一も好きだし。サモも特に制限なし。あと18禁とボーイズラブなどはマジ勘弁してください。死にます」

友人「じゃ、仮に俺がサイト持ってたとして、公開予定の『一緒に遊ぼう!』のこれ欲しいって言った場合」

一矢「書くよ。可及的速やかに全力で。ってか、タイトルだけ書いてあるのはそういう意味でもある」

友人「新しいジャンルで寄贈の品がほしいといった場合」

一矢「書く。もちろん俺が持ってれば、だけど。その辺はメールで確認かな」

友人「お前の、既に完結した長編が欲しいといった場合」

一矢「それはちょいダメ。俺の長編って大体パラレルで続編があるから、根こそぎあげなくちゃいけなくなる」

友人「10万HITで新規のジャンルかつ連載でしかもクロスオーバーもので更には自分のサイトに欲しい」

一矢「書く。…………でも速度には期待されると困るかな」

友人「寄贈のSSはここで掲載せずに、寄贈先に直リン貼る形にして欲しいといわれた場合」

一矢「合点承知」

友人「あと6の、お前にできる事ってやつだが」

一矢「これ以外にもいいキリリク案があれば採用、って感じ?」







2・レスについて



一矢「メールを戴いた場合の返信です。基本的に全部書きますが、時たま返せないこともあると思います。その場合は大概、管理人がリアル方面でピンチになってるので、苦笑しつつ許してください」

友人「はぁ。…………まあそれは仕方ないとして、他には?」

一矢「そーだなぁ…………えーと、明らかな”荒らし”である中傷メール及び最低限の礼節が守れない抗議文は、その一切を無視し、返信いたしません。私の小説に不満が出る事など山ほどあるでしょうが、だからといって礼節を欠く輩に返信する義務も義理も理由も意思もないことをここに明記し、宣言します」

友人「…………なんか手馴れた感があるな」

一矢「トップにも書きますが、私は最低限度の礼節を弁えている人間だと自負します。したがって、何処かのサイトで礼節を欠いた批判、中傷、罵倒などの書き込みに添えられたURLやメールアドレスにしたがい、このサイトに来た場合は、心苦しいのですが私以外の誰かによる悪戯です。お暇でしたら管理人まで具体的な被害を教えてください。イタチごっこになるので基本的には確認とメモを取るだけなのですが、『これはあまりにも』というものなら、その対象のサイトの管理人さんにお願いし、私が処置を取らせていただきます。程度によっては警察の介入も辞しません。荒らしの方は覚悟してから茶化しなさい」

友人「…………つーか、何でお前はそんなに敵が多いわけ?」

一矢「そんなの俺が知りたい」

友人「難儀なこったな」

一矢「さてね? …………最後に、荒らしが起こした行為の責任、その所在は全て、荒らし本人に帰属するものです。それは常識を逸脱した”個人の自由”によるもので、その行為の報いは私ではなく本人が負うリスクです。”荒らし”はあらゆる意味で私には関係ありません。それをここに改めて明記、宣言します」

友人「辛辣ですこと」

一矢「それこそ常識だっての」