| 定位置で準備体操。 |
だ〜れもいないゲレンデを楽しく滑ります。 |
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| リフト係のおじさん、「もう滑ったの〜1本目は気持ちいいでしょ〜」「最高っす〜!」 |
今日と明日の目的は、不整地チャレンジ。
かずくんもゆりちゃんもパパも、不整地はほとんど滑ったことがありませんで・・、今日はコソ練。 |
コブを探しましたが発見できず。
この先には整地されていない斜面があるので突入。
「上級者のみ滑走可」と書いてありますが、気にせずGO!。 |
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| かずくん、無理矢理滑っています。 |
ゆりちゃん、ゆっくりゆっくり。 |
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ぱ:「平らなほう滑って下で待ち合わせしてもいいからね」
か:「一級受けるもん」
ゆ:「さびしいもん」
パパは・・・頭の中で、え〜っとぉ、本でぇ〜、ストックをコブの頭についてぇ、谷側にエッジングしてぇ・・と書いてあったなぁ・・・と、考えているうちに次々とボコボコが到来して、シーズン初の爆死。
だめかぁ。
じゃあ・・誰かが言っていたなぁ。不整地は、そこに何かあると思うからいけないんだよ。・・・。
山も谷も関係なく小回り。ぉ、行けるかな?
柔らかい山に板が刺さって、いつの間にか片方の板が無い・・・。爆!。
たまたま後ろにいたゆりちゃんが、両手で大きな板を抱えてきて、「もってきたよ〜」
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トイレ休憩と、寒い日だったので、喫茶コーナーで休憩。
ぱ:「おしるこ食べる?」
か:「べつにいい」
ゆ:「たべる〜」
か:「こんぶちょうだい」
ぱ:「お茶ちょうだい」
ゆ:「おしるこだけでいい」
でも、おもちひとつはかずくんのおなかへ。 |
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リフト乗り場上の超緩斜面で遊びながら滑っていたかずくん・・・爆!。
どうやったらこうなるのか、とっても疑問。
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夕方4時半、リフトが止まるまで滑っていました。
お昼より寒くない感じでした。
天気予報は、明日は曇りから雪。
でも、夕焼けはきれいでしたので、ひょっとしたら明日はいいお天気?。 |
お風呂から帰って、明日のお湯を沸かします。
ポットに入れておくと、いろいろ便利です。
明日のお昼に、条件次第ではラーメンフルコース(日清)ができるようにしておきます。
まだ車の中の方が暖かいのに、なぜか暖まりに来る人たち・・。→ |
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