朝起きたら、7時過ぎ。
「ぎゃー寝坊した?!」大急ぎで定位置へ。 快晴♪でも寒い。
今日もいますよ。仮面ライダーさん。
ゆりちゃんは久しぶりのフリー滑走。
かずくんは、ちょっと意識しすぎか・・。固いな。 |
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朝の快適バーンを滑ってから、かずくんのスクール申し込み。
今日明日のスクールは、かずくんの判断で。
か:「今日の午前中だけスクールに入って、午後は検定と同じ時間に直しながら練習する。あしたはちょっとだけしか滑らない。」 |
はいどうぞ。
もう常連になってきたスクールへ申し込みをしにいったら、「あ、かずくんは大人のクラスでいいですね。またその中でクラス分けしますから」
大人ばっかり。場違いだ。
ゆりちゃんと遊びながら見ていると・・・一番上のクラスに・・・。
大丈夫か・・。 |
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午前中はロング系が多かった感じ。スピード感「だけ」は同じくらい。 なんとかついていけるかな。
ぱぱは?コブ発見。 深すぎたのでゆりちゃんは横の平らなところをゆっくり滑ります。
こうなるとさすがにゆりちゃんの方が速いんですけどね。爆死2回。 |
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かずくんのスクールが終わって引き取りに。 ぱ:「もっと入りたかったら午後も入ってもいいよ」
か:「午後から不整地やるって言ってたからやめとく」
ピピッ!
かずゆりごめん。
ぱぱはいなくなるぞ! |
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午後の講習。パパは、なるほど。と、ちょっとわかった気がしました。
その講習のメンバーは、午前中かずくんと一緒のスクールだった方。
準指導員の方が一緒に受講されていて、世間話。 準:「息子さんおいくつですか?スピードに対して全く恐怖心がなくていいですね。うらやましいですよ。」
パ:「11歳です。いちおう〜、ちょっとレースやってたんで・・。」 準:「小学生でしたか。子供さんが上手になるっていいですね。」 パ:「すみません場違いだったみたいで。申し込みに行ったらこちらだと言われまして」 準:「全然問題なくて、ちょうど良かったですよ。」
親ばかとしては嬉しく思いながら、その講習での不整地小回り系で悲惨な姿の親。 ちょいと(いや、かなり)恥ずかしかった講習でした。 |
| 終了後、かずくんとゆりちゃん発見。おしゃべりしていました。 |
パパはまだ上へ。もう、全面コブ。 リフトが止まって暗くなるまで不整地ごっこ。 |
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温泉へ。
そして、夜。明日は混みそうなのでカップ麺用のお湯の準備。 |
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