2月15日(土) かずくん、明日はSAJ一般2級受験。
ゆりちゃんは、だいぶよくなったので無理に滑らないように、と。
マイアへ。

 
朝起きたら、7時過ぎ。


「ぎゃー寝坊した?!」大急ぎで定位置へ。
快晴♪でも寒い。
今日もいますよ。仮面ライダーさん。



ゆりちゃんは久しぶりのフリー滑走。
かずくんは、ちょっと意識しすぎか・・。固いな。

朝の快適バーンを滑ってから、かずくんのスクール申し込み。
今日明日のスクールは、かずくんの判断で。

か:「今日の午前中だけスクールに入って、午後は検定と同じ時間に直しながら練習する。あしたはちょっとだけしか滑らない。」
はいどうぞ。

もう常連になってきたスクールへ申し込みをしにいったら、「あ、かずくんは大人のクラスでいいですね。またその中でクラス分けしますから」
大人ばっかり。場違いだ。

ゆりちゃんと遊びながら見ていると・・・一番上のクラスに・・・。

大丈夫か・・。
午前中はロング系が多かった感じ。スピード感「だけ」は同じくらい。
なんとかついていけるかな。

ぱぱは?コブ発見。
深すぎたのでゆりちゃんは横の平らなところをゆっくり滑ります。
こうなるとさすがにゆりちゃんの方が速いんですけどね。爆死2回。

かずくんのスクールが終わって引き取りに。
ぱ:「もっと入りたかったら午後も入ってもいいよ」
か:「午後から不整地やるって言ってたからやめとく」

ピピッ!
かずゆりごめん。

ぱぱはいなくなるぞ!
午後の講習。パパは、なるほど。と、ちょっとわかった気がしました。

その講習のメンバーは、午前中かずくんと一緒のスクールだった方。
準指導員の方が一緒に受講されていて、世間話。
準:「息子さんおいくつですか?スピードに対して全く恐怖心がなくていいですね。うらやましいですよ。」
パ:「11歳です。いちおう〜、ちょっとレースやってたんで・・。」
準:「小学生でしたか。子供さんが上手になるっていいですね。」
パ:「すみません場違いだったみたいで。申し込みに行ったらこちらだと言われまして」
準:「全然問題なくて、ちょうど良かったですよ。」

親ばかとしては嬉しく思いながら、その講習での不整地小回り系で悲惨な姿の親。
ちょいと(いや、かなり)恥ずかしかった講習でした。
終了後、かずくんとゆりちゃん発見。おしゃべりしていました。 パパはまだ上へ。もう、全面コブ。
リフトが止まって暗くなるまで不整地ごっこ。


温泉へ。
そして、夜。明日は混みそうなのでカップ麺用のお湯の準備。