2008年1月26日。
今週はゆりちゃんが1日しか出かけられないのと、
かずくんのしもやけが痛いようなので、近くて暖かい茶臼山。
  

朝8時、いつものように準備をしたところ、リフト券の発売はまだ。ヒマだなぁ。「ハイクア〜ップ!」 ゆりちゃんは途中まで。かずくんは写真左上まで登っています。
8時20分すぎ、リフト券を買って、ここでも一番前に並びます。

常連さんとちょっとお話が出来たりして、この頃あまり来なくても、居心地のいいところでした。

一番前に並んで、まだ板も履いていない人ってだあれ?
ママはシーズン初登場。
シーズン1本目でも、ゆりちゃんよりは上手でした。

写真は2本目。距離は短いですが、どこを滑っていいかわからないくらい幅広なゲレンデ。その昔、かずくんは泣きながら降りてきていました。
9時。
的確な説明が出来るかどうか、かずくんスキースクール開校。
生徒はゆりちゃん。
か:「だ〜か〜ら〜ぁ、左足がなんか変なんだよ。はい、滑って。」

そんな説明でわかるか〜!。
10分で終了。
パパスクール開校。
生徒2人で始めてみたものの、レベル差がありすぎたので、別々に。
いろいろなバリエーションの練習方法を試してみました。
どこかで何かきっかけを作り、欠点の克服をしたいところです。

交代で、パパとレッスンチームとママと遊ぶチーム。

出来が悪かった人だけ、午後もパパとレッスンチーム。

今日の茶臼山は、ガラガラ。
リフトは空いている搬器がいっぱい。



雪は、思ったより積雪量はありました。



お昼に、追加で五平餅。

午後の一本目、プチ検定ごっこで悪い方だけレッスン。結果、2人ともパパスクールへ再入校。
いろいろな練習方法で練習しても、その場はいいんですけど、なかなか身につきません。

マイアのスクールでも同じ。

某情報では、パパが見ているところと見ていないところでは滑りが違うらしい。

ナニ!
1級やシルバーを受けたいなら、遊びながらでもリフト1本、ターン1個ずつ考えて滑らなければ受ける資格は無い。
と叱られ、自習。

影から見ていると・・・ちゃんと最初からそうやれ!。(心の声)

お天気も良く、雪も良く、夕方4時過ぎまで気持ちのいい1日でした。

来週はお休みです。