クラス分け。
| 一般 |
上級クラス |
上のリフト乗り場で集合して、クラス分けへ。 |
| 中級クラス |
| 初級クラス |
| ジュニア |
上級クラス |
キッズゲレンデでクラス分け。 |
| 中級クラス |
・・・
・・・。 |
パパとかずくんは上のリフト乗り場へ。
ゆりちゃんは、受付のコーチが悩んでからジュニアクラスへ。
クラス分け。かずくんは緊張していました。
か:「下に行ったらどうしよう。」
まだうまく板に乗れていないかずくん。
でも、パパと一緒に一般上級クラスへ。
「は〜いオッケ〜で〜す」のYコーチ。
「趣向を変えて」と、コーチが固定。
ぐるぐる滑って見てもらいます。 |
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パパもかずくんも充実したスクールでした。
パパは、今シーズン一番悩んでいるところをズバッと指摘していただきました。
上体のの位置と向き。落下方向。
かずくんは少しずつ昨年の状態に戻してもらいながら、昨年と同じ事の指摘を・・。
左外足の谷回り。
午前中だけでしたが、とても良い時間でした。 |
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勝手に回っているだけなので、ゆりちゃんチームに遭遇。コーチは新しいコーチ。
パ:「ゆりちゃ〜ん、元気かい?。」
ゆ:首をコキン。 |
パパとかずくんが終わって、降りる途中でゆりちゃん達を発見。
ちょっと見ていました。 |
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ゆりちゃん終了。
解散場所で、
パ:「お世話になりました。」
コ:「10歳の割にとても良く滑れていますよ〜。少しバリエーション練習をしました。」
パ:「どうもありがとうございました。」
パ:「ゆりちゃ〜ん、スクールどうだった?何か言われた?」
ゆ:「ちゅまんにゃかった。もう、しゅく〜るはいんにゃい!。」
見ていた方の話では、たくさんのジュニアに振り回されてコーチも大変だった様子。
待たされるばっかりのゆりちゃん。
滑る方は、コーチが言っていることはゆりちゃんだけできてたとの事。
ゆ:「ぱぱしゅく〜るのほうがいい。」
コーチも、もちろんたくさんのジュニアを見ていて大変です。
ちょっと見ていた限り、たぶんパパと同じ本を読んで同じDVDを見ている感じ。
ゆりちゃんは、昨シーズンパパにさんざん同じ事をやらされていました。
コーチに言われたことは出来てあたりまえです。
こうなる事はある程度予想していましたが、
ゆりちゃんが大人のクラスに入ってもまだ大人向けに言っていることはわからないので、
プライベートで無い限り、ちょうどいいクラスは難しいです。
ここで、パパの失敗がひとつ。
スノーキッズ倶楽部のスクール券を使うのを忘れました。
パ:「もう一回は入ろうね。」
ゆ:「やだ!」
パ:「ん〜、じゃあポールレッスンならいい?」
ゆ:「いいよ♪。」
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