かずくんとゆりちゃん大阪へ行く
2009年3月8日。久し振りのマイアへ。

朝、駐車場の回りは見たことがある車がいっぱい。
天候は曇り。

8時。

定位置へ。

ここへ行かないと、なんとなくマイアの朝が始まりません。

そのうちお友達がいっぱいでリフト乗り場を占拠。
1列目なので、楽々1番でパパ。
最強のライバル? かずくんがいませんから。

ゆりちゃんは別のコースで1番でゴール。

今日はゆりちゃん向け特訓。
言い出すときりがありませんが、まず昨日言われたことを重点に練習。

1級向けで見ると、どこから手をつければいいかわからない状態。

もともと滑れる人の欠点を直すのはいろいろな練習方法があるんですけど、作っていくのは大変です。

ひとつずつ治しながら作っていきます。
来シーズンに向けて。

茶臼山のお友達がいっぱい。

茶臼山が終わってしまい、マイアまで来ました。


昼食中、セブンとドキンちゃんに変身。

センターハウスでちょっと遊んでご馳走になってから午後の滑走へ。

晴れてきました。

ゆりちゃんがホントに1級を受けるなら避けて通れない道、かずくんも苦労した道、不整地。

なんとなくかずくんそっくり。ワイドスタンス。
最後の一本は、セブンコーチはゆりちゃん向けにはじめて70点を出しました。
(○○バカ加点付きですけど)
止まらず安定して滑れました。

来週は、2日間マイアの予定です。

午後、リフト上でのゆりちゃんとの会話。

ゆ:「らいしゅうはなにするにょ?」

パ:「練習だよ。」

ゆ:「パパと?ひざだいじょうぶ?」

パ:「2日間は無理。だからプライベートレッスンのコーチをつけるからね。」

ゆ:「?。だあれ?」

パ:「スパルタレッスンで絶対ほめない人。」

ゆ:「?。わかんにゃい。」

パ:「パパよりちょっと大きくて赤くてパパそっくりの滑り方をする人。」

ゆ:「おにいちゃん〜?」

パ:「ピンポ〜ン♪」

ゆ:「やってくんにゃいとおもうよ。」

パ:「バイト代1日千円でやってくれると思うよ。」

ゆ:やだ〜〜〜〜〜!!!!!。おこってばっかりだもん。」