朝食も、バイキング。
もう、誰もおかわりに行かなくなりました。
1人を除いて・・。
今回の宿選びの最大のポイントは、
かずくんの要望により全食バイキング。
他に、
ゆりちゃんは、ホテルのまん前がスキー場。
パパは駐車場から宿が近いこと。
ママは、コスト。
ワガママな宿選びでした。 |
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| 志賀高原で快晴は、かずくん以外は初めて。 |
今日もSさんファミリーと一緒。
高天が原のクワッド運転開始待ち。 |
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とりあえず3本快適滑走。かずくん専用ゲレンデ?。
かずくんはこの3日で、滑る方はとり戻した感じです。
マネしようと思っても出来ない長い谷回り。板の性能もありますけどね。 |
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ゆりちゃんは・・?。言うのはやめておきました。
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| 高天が原から東館山へ。ここはオリンピックのコースだったところ。鐘をガランゴロン。 |
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オリンピックのコースなので、オリンピック選手になったつもりで(?)快適滑走中。
どこで写真を撮っても誰も写らないほどすいています。お正月明けの土曜日なんですけどね。 |
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東館山山頂の展望台より。 |
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東館山の林間コース。
みんな埋まっています。 |
長い長い林間コース。 |
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| なぜか跳びながら滑るかずくん。何をしているんでしょう。 |
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| 木の上の雪を落としたかったようです。 |
でも、カッチカチに凍っていて、落ちてきません。 |
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雪に埋まって遊んでいたら、
ホントに埋められるゆりちゃん。 |
ここでも東館山神社へお詣り。 |
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| 寺子屋を2本滑り、高天が原を下りて、このエリアは終了。昼食は高天が原のセンターハウス1階。 |
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たぬきうどん500円。
バイキングに疲れて、このあとのイベントに備えるありがたいメニュー。 |
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車で、横手山へ移動。駐車場が心配でしたが、ちょうど2台分空いていました。
リフト3本で、山頂へ行きます。 |
| 最初は遅いペアリフト。10分以上かかります。 |
2本目の乗り場は、一昨年パパが始めて志賀高原に到着した場所。 |
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3本目のリフト乗り場。何かしています。 |
ゲラゲラ笑っているゆりちゃん。 |
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大きさはオヤジ以上でも、やることは小学生以下のようです。
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山頂は通過して、渋峠へ。
道中、
「おりゃ〜!」
かずくんはスノーモンスターと戦っています。
雪がどっさり落ちてくることを期待したようですが、ここもカッチカチに凍っていて、びくともしません。
かずくんの負け。 |
ぐんままで滑り降りて、「あっ!」。
戻ってくるには登ってこないといけません。 |
景色も天気もいいところで、何本か滑ります。
底なしのパウダースノーです。 |
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ここは、標高2300m。別世界の景色でした。 |
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本日のメインイベント。ママが一番楽しみにしていた場所。
どこかのテレビでここのパンのことが紹介されていたようです。 |
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250円のパンを4個買い、食べ終わった頃、パパはブログの更新をしに外へ。ここはauの携帯の電波が薄いです。ドコモも持っていましたが、auのカメラで写真を撮ったので、送るのに一苦労。
席へ戻ってきたら、パンが増えていました。
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あとは、横手山を下りて終了。
パパは急斜面を滑れない方々の引率。
かずくんは、急斜面へ行く方々の最後尾。 |
横手山は日本で一番標高の高いスキー場。
やはり別世界でした。 |
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いつも志賀高原はシーズンの締めくくりでしたが、今シーズンはほぼ初滑り状態。
最初から気持ちのいいスキーでした。
計画中(7月)には、ホントに雪があるのかどうか心配しましたが、今シーズンはどこも雪が多いこともあって、雪まみれの3日間でした。
やたら広い志賀高原ですが、今回は大体頭の中に入っていたので動きは楽でした。
技術的なことはほとんど無し。
でも、かずくんは完全復活、いえ、ロングターンは昨年以上にパワーアップしていました。
まともに滑られたらもう追いつきません。(板の性能が違うので。ということにしておきます。)
ゆりちゃんは謎の滑り方。さて・・。 |