リフトの運転は8時と書いてありましたが、シーズン末のためか、8:30から。
センターハウス前には誰もいません。普通にリフト待ち。 |
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ゲレンデは真っ白け。
初めてのスキー場では右も左もわからないので、リフト沿いをゆっくり滑走。 |
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| 上のリフトももちろん真っ白け。看板があってもどっちがどっちやら・・。 |
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この日、このあとどうするか、2つの選択がありました。
選択1 楽しく快適滑走する。悪あがき検定は明日の午後。
選択2 スクールの検定パックに入って、1日スクールと明日の朝検定。
不合格だった場合、午後にも検定を受けることができます。
このコンディションでは楽しく滑ることは困難なので、選択は「2」。スクールへ。
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もうひとつの選択
パパは・・どうしましょう。
選択1 ヒトリで快適滑走・・無い。
選択2 ナンパ・・・もっと無い。
選択3 ゆりちゃんと同じスクールへ潜入。・・・無駄。
選択4 エキスパートレッスンができないかどうかスクールへ聞いてみる。
選択は「4」。
たまたまスクールにいたおっちゃんが受付で同じ質問をしていたので、同じく申し込み。
このおっちゃんがスーパーおっちゃんだったことが後で判明。 |
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| 検定パックの集合。たくさんいます。 |
パパのエキスパートレッスン中。 |
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昼食はカキフライ。日本海産・・かな?。
ゆりちゃんと会話。
同じ2日間パックには、男性1名、女性3名と小学4年生。
「おおまわりはおっけーばっかしいわれた。
こまわりはりょうほうともすたんすはばばっかりいわれた。」
そんだけ?
情報収集能力が不足しています。 |
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| 1本滑ってから午後のスクールへ。 |
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この自称重さで滑る方がエキスパートレッスンのコーチ。
やっぱり難しいことがいっぱい。
頭の中は飽和状態に・・。
低速系バリエーション練習は、頭で滑るだけ。
高速系は、「あれ?さっきとちがうなぁ。」
「レースでもやっていたんですか?。」
いえ、やっていませんけど。
腰と膝が内側に入りすぎて、急な動きがありすぎです。 |
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終了後、ゆりちゃんはまだ帰ってきていません。
リフトから発見。
近づいていくと、一緒のスクールだったおっちゃんも同じ場所へ。
お互い・・「あれ?」 |
ゆりちゃんと一緒にいた小学生(ゆーき君)を指導されていたようです。
わかりやすくとってもよくしゃべる方でした。
テクニカルも受けられているようです。
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少し視界が良くなってきたので、リフトが止まるまで快適滑走。
リフト上でワンポイント説明付き。今日パパが聞いたことをそのまんま・・。 |
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最後の1本は不整地。
あんまり変わっていないような・・・。
(簡単に変われば苦労しませんけど)
今日、パパは不整地の講習もありました。
同じ不整地を4種類の滑り方で。
ゆりちゃんにひとつだけポイントを。
板のトップを落とすタイミングのお話し。
リフトは止まっているので、コブ4つ分くらいハイクアップで何度か練習しました。 |
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| 今日もホテル。 |
ホテルの窓からは妙高山が見えます。
杉の原と赤倉も。 |
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