∞日渡 早紀先生の部屋∞



↓これは、イタリア版、「ぼく地球」です。3000リラ位で売っているみたいです。

いろいろ深みにはめてくれた先生です!
 ゲーム(アンジェ・幻想水滸伝)はもちろんのこと、「無限軌道」読んで、天体望遠鏡買ってしまったのも・・・そうだし(^-^;;。
・・・よく考えたら劇団四季の「オペラ座の怪人」にはまったのも、この先生の影響を
受けていたらしいです。恐るべし!!!去年はNYで、英語版見て来ちゃったよ〜!



とーくの小部屋(日渡編)★−−−>私のおしゃべりとみなさんのおしゃべりです!(^-^)


こやまさんとその仲間達が運営する「ぼくの地球を守って」 Mailing List

−−−>登録すると、自分の発信したメールが、他の「ぼく地球」ML登録者全員に送信され、
    メールによって登録者同士でお話できるしくみです。ディープな日渡ふぁんの方はどうぞ!
<上のリンク先へ行く前にちょっと待って!>
以下の最小限の決まりを読んで、KKメンバーに加わって下さいね(^-^)
 ☆はじめのメールからメンバー全員に送られてしまいますので、自分の名前と自己紹介は忘れないようにしましょう(^-^)。
 ☆メールの題名(Subject)は日本語などの全角文字は避けて下さいね(読めなくなってしまう人がいるらしいの)。
 ☆さらにメール題名・本文ともに、半角かな文字を使うことは避けましょう(これも文字が化ける原因です)。

ここから加わって下さった方も増えました(^-^)ありがとうです(^-^)/

/////ぼくの地球を守って(ぼく地球)について/////
★どのような話か興味ある方は、こちらをクリック!(あらすじを少し書きました)

 私がこの先生を知っていたのは、「花とゆめ」を買っていたので・・・。 恐らく当時は、川原泉先生の「甲子園の空に笑え!」という漫画がたまたま気に入って購入していた時だったと思います。 日渡先生は、「アクマ君シリーズ」を掲載していましたが、これはそれほどはまらなかったのです。
 しかし、その「花とゆめ」の購入をやめていた、高2の夏(だったと思う)「ぼく地球」が人気がでてきているのは
知っていたため、ついつい本屋で単行本の3巻を購入してしまって・・・
…次の日には1巻を探しまくってました。
・・・それから私の「ぼく地球命!」の日々が始まったわけです。(ちゃんちゃん!)

 一成く〜ん!エンジュ(前世の名)とともに愛してるよ〜!(^-^)/
(この日から、この髪型が好みになった私(^-^;;)


/////未来のうてなについて/////
★どのような話か興味ある方は、こちらをクリック!(←裕一さんの「うてな」紹介ページへリンクっ!

 こちらは、「ぼく地球」後の連載作品!
 日渡先生曰く、 「前作のような物を期待しないで!」(接近遭遇第4号より)という前ふれで、
「ぼく地球」ファンに忠告したうえで、連載を開始された作品です。

 読み始めの印象は、「アクマ君シリーズのノリだな〜!苺ちゃん(キャラ名)、
妙〜に明るいキャラだな〜!」という感じ。
・・・特にインパクトの強い作品ではありませんでしたが、
最近は、先生自身が凝っているゲームに設定が似てきているため、
また複雑怪奇な作品になりつつある。

 やっぱり、日渡先生・・・凝らずにはいられないらしい(ニヤッ)。

 ということで、初めのうちに読まれていた方には、「え〜っ?違う!つまんないかも・・・。」
と思った方はいると思いますが、今度最新巻だけでも読んでみて下さいね(^-^)。
 ・・・きっと前の巻が読みたくなりますから・・・(だって、難しくて意味がわからないもの(^-^;;)。
 不思議なことにこの作品では、「一成君!」のように、確たるファンは今のところいません(^-^;;。
でも、全くんがいいかな?・・・輪君みたいで、かわいいし(^-^)/。という程度。
 読まれている皆さんは、どなたが好きですか?教えて下さい〜!

(最近、最終回を迎えて…)
うーん。何だか消化不良な終わり方でした。
なまじ、途中が凄い展開になって、「ぼく地球」ファン系が期待するような内容になったばかりに、
最後が、「え?もう終わっちゃうの???もっといろいろありそうなのに…。」と言う感じです。


知っている方!読んだ方!お手紙下さいね〜!E-Mail:keiko@post.click.or.jp

おうちへ帰りたい・・・