21世紀カップ   競技規則  

 トップページへ戻る

      

競技規則

 抽選会案内

組合せ&試合結果

過去大会

 

 

 

6年生大会

新人戦

ひまわり大会

 



21世紀カップ京急沿線少年野球大会 競技規則 2016年4月3日改定)

6年生大会

1.試合は7回90分とする。

2.90分を過ぎたら新しい回には入らない。

3.7回または90分を経過して同点の場合は、タイブレークとする。
  【タイブレーク】
   ・ノーアウト満塁、打順は申告制(申告は
回のみ)
   ・先発投手はタイブレーク突入時2イニングの投球延長を認める
    それ以外の投手は7イニングまでの投球
   ・タイブレーク初回のみ選手の交代を認める
    以降はグランド内の選手のみ交代を認める

4.タイブレークは原則、決着がつくまで行うが、会場時間都合で抽選とする場合もある。

5.コールドゲームは3回10点差、5回以降7点差とする。
  (決勝戦のみ時間制限・コールドなしの完全7回制。)

6.抽選番号が若い方が1塁側ベンチとする。

7.審判は原則的に、前審と後審で行う。
  (ただし、予選・敗者復活戦および事務局が認めた場合は当該審判で行うことができる。)

8.ボーク、インフィールドフライ、ともにあり。

9.投手・本塁間16m、塁間23m。

※ 新人戦の決勝戦2チームの翌年6年生大会決勝Tへの推薦をH28年16回大会より廃止します。

■新人戦大会

1.試合は7回90分とする。

2.90分を過ぎたら新しい回には入らない。

3.7回または90分を経過して同点の場合は、タイブレークとする。
  【タイブレーク】
   ・ノーアウト満塁、打順は申告制(申告は回のみ)
   ・先発投手はタイブレーク突入時2イニングの投球延長を認める
    それ以外の投手は7イニングまでの投球
   ・タイブレーク初回のみ選手の交代を認める
    以降はグランド内の選手のみ交代を認める

4.タイブレークは原則、決着がつくまで行うが、会場時間都合で抽選とする場合もある。

5.コールドゲームは5回以降7点差とする。
  (決勝戦のみ時間制限・コールドなしの完全7回制。)

6.抽選番号が若い方が1塁側ベンチとする

7.審判は原則的に、前審と後審で行う。
  (ただし、予選・敗者復活戦および事務局が認めた場合は当該審判で行うことができる。)

8.ボーク、インフィールドフライ、ともにあり。

9.投手・本塁間16m、塁間23m。

■ひまわり大会

1.試合は5回80分、準決勝・決勝戦:6回90分とする

2.80分を過ぎたら新しい回には入らない

3.5回または80分を経過して同点の場合は、タイブレークとする。
  【タイブレーク】
   ・ノーアウト満塁、打順は申告制(申告は回のみ)
   ・先発投手はタイブレーク突入時2イニングの投球延長を認める
    それ以外の投手はイニングまでの投球
   ・タイブレーク初回のみ選手の交代を認める
    以降はグランド内の選手のみ交代を認める

4.タイブレークは原則、決着がつくまで行うが、会場時間都合で抽選とする場合もある。

5.予選(敗者復活戦を含む)は3アウトまたは打者一巡交代の京急ルール採用。
  ※打者一巡交代は直前のアウトカウントにかかわらず、9人目の打者の打撃行為が完了した時点で交代。

6.コールドゲームは4回15点、準決勝・決勝戦:5回15点とする。

7.抽選番号が若い方が1塁側ベンチとする

8.審判は原則的に、前審と後審で行う。
  (ただし、予選・敗者復活戦および事務局が認めた場合は当該審判で行うことができる。)

9.予選(敗者復活戦を含む)はボーク、インフィールドフライ、ともになし。
  決勝Tはボーク、インフィールドフライ、ともにあり。(ただし、ボーク1回目は注意。)

10.投手・本塁間14m、塁間21m

11.5月中に予選1回戦までを終了し、対戦のない場合は棄権となります。
   また、試合予定日が雨天中止等の場合は、月内または翌月初めに対戦を。

12.敗者復活戦は6月中に、決勝T1回戦は7月よりスタートします。
   準決勝、決勝戦は10月に行います。

13.決勝Tと他大会がバッティングした場合の、最終判断は各チームにお任せします。
   各チームの考えを優先します。

その他(3大会共通)

・試合開始30分前集合厳守のこと。
 3大会共通で、試合開始30分前に到着していないチームは失格とします。

・決勝Tが開始されたら追加選手の登録は受け付けません。

・試合当日のベンチ入りの選手は11名以上とする。
 (ただし、試合当日病気等により10名以下となった場合、集合時間前に事務局へ連絡し、事務局が認めた場合は試合可能とする。)

・各大会の予選および指定された試合おいて、試合日時・会場の調整は当該チーム間で責任を持って行う。
 (ただし、事務局が調整する場合もある。)

・日程調整について、他大会等、試合が重なった場合の最終判断(棄権を含む)はチームさんの最終判断とします。
 
・イニング間の投球練習の際、キャッチャーは(正・控えともに)マスクとヘルメットを着用すること。
 ただし、立ったまま捕球する場合は着用しなくても可とする。

ボールボーイはヘルメットを着用すること。

・登録される選手、育成者はスポーツ保険に加入していること。
 負傷及び不測の事態について当連盟は一切の責を負いかねます。

・バッティンググローブ、走者およびベースコーチのグラコン他の着用を認めます。

・川崎市と横須賀市の小学校で試合の場合は、スパイクの使用が禁止となる会場があります。
 事前確認のうえ指示に従ってください。(試合会場確保のため、ご理解をお願いします。)

・各チームの供出審判は公認審判を優先的にお願いします。

・その他については公認野球規則および競技者必携に準じる。
 ※野球規則は
2016年版に準拠する。