研究業績(05.04.30)
携帯で見るのは厳しいですね。いや、携帯でなくとも見にくいですね。
論文
単著
1996_視覚探索課題についての方法論的提案_駒澤心理_3,21-25
1997_注意の構造的理解に向けた実験方法の構造化_明星大学心理学年報_15,21-31
1998_選択的注意実験事態の構造表現について_明星大学心理学年報_16,23-31
1999_環境構造活性化モデルによる注意機能の表現_明星大学心理学年報_17,125-134
2000_系列性分析による注意の動的モデル化の試み_明星大学心理学年報_18,25-33
2001_対人コミュニケーション場面を用いた意図の検出−研究者と被験者の間に意図伝達の循環を組み込む方法論_明星大学心理学年報_19,21-33
2001_幾何学的図形静止画アニメーションによる社会的事象の系統的印象測定_アニメーション研究_3,1A,25-32
2002_動きの意味の認知を支える社会性_明星大学心理学年報_20,17-28
2003_因果知覚事象のパターン化_明星大学心理学年報_21,41-48
2004_意志決定課題を用いた対人対処傾向検査の構成−2属性の反応規準モデル_明星大学心理学年報_22,1-14
2005_幾何学図形アニメーションの登場図形に認知される人物像_明星大学心理学年報_23,5-14
2005_質問紙研究のための実験デザイン_東京立正女子短期大学紀要_33,39-51
共著
1995_心理学論文のための英語表現用例集_Komazawa_Report_of_Psychology_5
1999_コラージュ療法における素材統制のためのイメージ抽出_明星大学心理学年報_17,135-142
2000_コラージュ療法における素材統制のためのイメージ抽出U_明星大学心理学年報_18,131-141
2001_コラージュ技法における触感覚の意味と解釈_明星大学心理学年報_19,35-45
2002_Defense_Mechanism_Testによる防衛機制の測定_信州大学教育学部紀要_106,77-82
2003_社会心理学におけるサーモグラフィの使用法−欺瞞研究を題材にして_明星大学心理学年報_21,81-90
発表
1999_課題構造に依存する注意の働き_日本心理学会第63回大会
2000_コラージュ作品の素材内容と性格特性の関連_日本教育心理学会第42回総会(共)
2000_意図の知覚と推論−見立ての役割−_日本心理学会第64回大会(共)
2000_意図の知覚と推論−ストーリーの全体的雰囲気の役割−_日本心理学会第64回大会(共)
2001_アニメーションの全体的印象とシーン毎の印象の関係について_日本アニメーション学会第3回大会
2001_欺瞞場面における顔面温度とNV行動_日本社会心理学会第42回大会(共)
2001_衝突事象における印象と意図の認知_日本心理学会第65回大会
2002_幾何学図形アニメーションへの自己投影−登場図形の役柄特性とYG性格特性の相関分析_日本アニメーション学会第4回大会
2002_感性情報を用いた状況表現による操作手順評価の可能性_日本感性工学会第4回大会
2002_衝突事象の編集効果−断片化された事象を連続化する文脈の働き_日本心理学会第66回大会
2002_欺瞞場面におけるNV手掛かりの時系列分析_日本社会心理学会第43回大会(共)
2003_2図形の関係としての動き記述の可能性_日本アニメーション学会第5回大会
2003_社会的事象認知における背景刺激の効果_日本心理学会第65回大会
2003_経験の偽りによる顔面温度の変化_日本社会心理学会第44回大会(共)
2003_お面の表情が非言語行動へおよぼす効果_日本社会心理学会第44回大会(共)
2003_オノマトペによる時系列情報の感性評価_日本感性工学会第5回大会
2004_幾何学図形アニメーションの登場図形にみる人物像_日本アニメーション学会第6回大会
2004_質問紙による情動の生起状況の分析_日本社会心理学会第45回大会(共)
2004_お面の表情が非言語行動へおよぼす効果U_日本社会心理学会第44回大会(共)
2004_オノマトペによる映像の感性検索の可能性_日本感性工学会第6回大会
2004_単純運動の生物性と速度認知に見る観察者の視点_日本心理学会第66回大会