心理携帯学の由来
今日はインターネット社会といわれる。しかし、PCの普及率は50%程度、個人の普及率となると30%を下回るといわれている。その上、インターネット接続環境のある人はもっと少ないであろう。ところが、20代の携帯電話普及率は90%を超えており、インターネット接続が可能な機種もその内の75%を超える。そんなご時世の情報発信に携帯電話はバッチリ、いつでもどこでも使用可能、心理学を携帯するにはもってこいです。そこで、新しい学問、心理携帯学が登場したのです。
更新履歴
2006.09.21−心理検査法試験講評
2006.07.08−試験関連の更新
2006.04.29−授業関連
2006.03.24−あいさつ
2006.02.05−コラム
2006.01.07−コラム
2006.01.03−新年の挨拶
2005.12.30−試験連絡、授業記録、コラム追加
2005.09.22−コラム追加
2005.09.09−通信試験講評
2005.09.04−試験講評追加
2005.08.11−
2005.06.29−授業記録追加
2005.05.22−授業・コラムなど
2005.04.17−コラムなど
2005.03.26−コラムなど
2005.03.10−メニュー変更など
2005.02.14−コラムなど色々更新
2005.02.05−挨拶、研究室等
2005.01.29−成績関連
2005.01.23−連絡等
2005.01.07−HP正式移転
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