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仲間達の貢献度!
長命ヶ丘にはマモライダーがいると書きました。そしてその人達は、”いづだりかつたり”町中を動き回っていますから、痴漢の皆様お気をを付け下さい、現に卓球の夜間練習会場にも押し入られた事が体験としてあります。
※いづだりかつたり、とは自分の都合のいい時、相手の都合や時間はお構いなしにという意味で使います
。
長命とはそのような安全安心の街なんです。悪ははびこれない、いや、少なくてもそのように、わたくしどもは同志(トンチー)の目を光らせたいと思っています。
現に、わたくしがお手伝いしている、長命ヶ丘小学校学校施設管理運営委員会の構成メンバーやマイスクール長命ヶ丘利用団体などは、”しょっちゅう”学校施設に出入りしています。長命ヶ丘市民センターなども、人の出入りでむせかえっています。
※しょっちゅう「初中後」とは、中世の芸道論の言葉で、初心者から達人の
域に達するまでを三段階に分けて示すものであったが、近世には「初めから終わりまでの事を言っています。
人は一人2個の目を持っていますから、徘徊(はいかい)する人の数×2だけの目がこの街を照らしている、とわたしは思っていますし、人が出入りすれば出入りする程安全が保たれていると思います。
さて、昨日の長命ヶ丘夏まつりは、大変でした。まず、太田連合町内会長と三浦夏まつり実行委員長と出くわしたのを始まりに、ほとんどの単位町内会長、複数の県会議員(外崎&菅原他)やそれこそ無数の市会議員が来賓として来ていました。学校関係では伊藤中学校校長と教務主任さん、それから夏まつり会場である小学校の校舎の中が煌々と灯りが点いていましたから、多くの教職員さんが来られていた筈です。勿論、われらが石垣小学校教頭先生と沢山くっちゃべりました。
まさに、この夏まつりというのは、長命ヶ丘を安全安心の街に仕立てている関係者が一堂に会する場であるという訳です。
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