先生方の紹介
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名前/写真 |
称号段位/座右の銘 |
ひとこと |
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實方 善彦 |
錬士 七段 念願は人格を決定する 継続は力なり |
礼儀正さ、がまん強さ、心身のたくましさ、人への思いやりの心は剣道の教えの基本にあるものです。 中学生教育の一科目として剣道が導入される所以もここにあります。 |
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福田 尚實 |
教士 六段 |
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阿部 孝之 |
錬士 七段 露堂々(ろどうどう) |
故範士棚谷昌美先生が好まれた言葉で、風が吹くとコロコロと落ちてしまう蓮の葉の上の露、儚い命ではあるが生ある限り光り輝いている。 人間もその生ある限り堂々と世の為人の為に尽くしなさい。 人の前でふんぞり返って威張ったり、必要以上に卑屈にならず世の中の為になる人間に成りなさい。 と教えていただきました。 |
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氏家 悟
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教士 七段 |
最近、剣道のすばらしさがわかりかけてきたように思います。が、まだまだ修行の身です。今は、一人でも多く剣道を始める方々の手助けをしていきたいとも思っています。 剣道は、始める時期、年令、性別、体力差はほとんど気にしなくて結構です。剣道は体力差などで優劣が決まると言うものではありませんし、心を鍛えたり、新しい世界を発見したり、新しい剣友に出会えることが出来ます。 さあ、剣道を始めてみませんか。 |
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鈴木 登美夫 |
六 段 継続は力なり |
上達する為には続けていくことが大切で、続けていれば必ず上達します。 頑張りましょう! |
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金子 正明
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五 段 忍 耐 |
『剣道は礼に始まり礼に終わる』と言われています。 しかし剣道で学んだ礼法やマナーをただ剣道の中で終わらせるのではなく、自分の普段の生活にも習慣になった礼儀作法ができるようにしたいです。 また基本を大切にして『生涯剣道』を実践したい。 |
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星 裕二
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五 段 克 己 |
剣道は子供から大人(高齢者)まで楽しめ、奥深いスポーツです。 子供達には厳しく体力的、精神的にも強くなれる様指導していきたいと思います。 |
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堀江 伸圭
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四 段 剣心一致 文武不岐 |
剣道は強くなることも大切ですが、礼儀や思いやりのある心、強い体を得る事も大切な事です。 明るく元気に稽古に励んでいきましょう。 |
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阿部 惠裕
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三 段 仏心鬼手 鍛錬 |
中学3年間ほとんど伸びが見えず、剣道を辞めようと思った事もありました。しかし何時かは…と思い思い止まりました。 剣は毎日が鍛錬だと思います。 |
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福田 栄一 |
二 段 闘 魂 |
心・技・体という言葉があります。 清らかな心を持ち、技術を磨き、基礎体力を身に付けなければスポーツにおいて勝利する事はあり得ません。 |
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藤田 勝成
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五 段 努 力 |
自分自身が1人の剣士として子供たちに恥じる事のないよう、心と技を磨き、一緒に成長していきたいと思っています。 |
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松井 健彦
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五 段 剣心一如 努力に勝る天才なし |
剣道を通じて、技の習得だけでなく、人としての生き方や自分らしい生き方を模索しています。 子供たちとともに、”楽しく” ”正しく”剣道の素晴らしさを味わっていきたいと思います。
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佐藤 宏吏
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四 段 一期一会 |
自分が高校時代に剣道部で学んだ武道の良さを自分の子供にも教えたくて再開しました。 道場の子供達と一緒に稽古しながら自分自身もさらに成長できるようにがんばっていきます。
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加藤 一夫
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四 段 好きこそ 物の上手なれ |
剣道が好きという気持ちがあれば、高齢になっても日々新たな気持ちをもって剣道を続けることができ、まだまだ上達すると信じています。子供達も、もっともっと剣道が好きになる様に一緒に稽古に励みましょう! |
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