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研精社の現在の屋台(右)と、先代の三階屋台(左)です。二台は並んで保存されています。 |
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現在の屋台の内部です。宮口祭典でも珍しいジャッキ式の屋台です。奥に見える発電機で提灯を灯します。 |
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屋台にロープをつけています。 |
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屋台の車輪を外し、車軸にグリスを塗っています。毎年このように整備します。 |
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車輪の内側の彫刻です。 |
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飾り付け前の屋台。 |
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屋台を小屋にしまうところです。当然のことながら、人力で動かします。 |
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八幡様に飾るしめ縄を作るところです。近年はわらの確保が難しくなってきました。 |
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本殿の正面に飾るしめ縄を作ります。数人がかりで行う大変な作業です。 |
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祭典当日の正面からの写真です。 |
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三階屋台(左)と研精社の屋台。三階屋台は研友会によって運行されます。 |
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提灯をつけた三階屋台。提灯は名古屋の二福神車の方々の協力によるものです。 |
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三階屋台に取り付けられたからくり人形。これも二福神車の方々の協力によるものです。 |
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提灯の灯った研精社の屋台。 |
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祭典当日は研精社の地区内に、宮口地区すべての屋台が集合します。 |
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だいたい祭典が終わると、みんなこんなかんじですw。 |