いい資料が見つからなかったので、いろんなペ−ジを見て情報化社会におけるwebペ−ジの活用法を自分なりにかんがえてみた。 インタ−ネットが普及してとても便利な世の中になったと思う。自分のほしい情報をとても短い時間で得ることができ、遠くはなれた国の情報も瞬時に手に入る。インタ−ネットを使って世界中の人たちと会話もできる。またホ−ムペ−ジを開くことで自分のことを世界中の人々に知ってもらうこともできる。店に行かなくても、自分のほしいものがホ−ムペ−ジの中で買い物をすることもできる。
これからの生活でパソコンが使えないと大きな支障があるかもしれない。ほとんどの職種でパソコンが利用され、使えて当たり前みたいなとこもあると思う。
しかし便利になった一方で、インタ−ネットを利用した犯罪や事件も多く起こっている。自殺サイトを見ての集団自殺など少し前までは考えれなかったと思う。身近なところでも携帯電話の料金の仮想請求などもおこっている。出会い系サイトを利用した援助交際もまだまだ多いと思う。便利になった反面、事件や事故にあう可能性も決して否定はできないと思う。
インタ−ネット・webペ−ジは現在の私たちの生活から切り離せないものになっている。便利さと危険の2つを持っているので、有効に利用してたのしくインタ−ネット・webペ−ジとかかわっていきたい。