| 管理人のProfile | |
| HN ナナちゃん(愛称はナナリン) | |
| 性別 ♀ | |
| 家族 夫(ちゅう太郎)・息子(チビ助)・猫(ナナ) | |
| 出身地 埼玉県 | |
| 趣味 読書、ビーズアクセサリー作り、映画鑑賞スポーツ観戦(浦和レッズ・巨人ファン) | |
| 好きな人 鈴木隆行選手(サッカー)鈴木啓太選手(サッカー)マイケル・ビーン(俳優) | |
| 好きなこと 肉球をプニプニすること |
| 猫のナナについて |
| 名前の由来 松嶋菜々子のように美人になるようにとつけられた |
| 性別 元♀ |
| 家族になった日 2000年6月23日にナナリン&ちゅう太郎宅に引き取られる |
| 忘れられない家族 | ||||
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名前 | ラッキー | ||
| 性別 | ♂ | |||
| 犬種 | シェットランド・シープドック (血統書有) 色…セーブル |
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| 出身地 | 埼玉県内 | |||
| <思い出> 子供の頃から犬を飼いたがっていた私に、両親が高校合格のお祝いとして飼うことを許可。埼玉県内の ペットショップで出会い、家族の一員となった。もともと身体が弱く、すぐにお腹をこわしては家族に心配を かけていた。5歳の頃から首の周りの毛が少しずつ抜けはじめ、市内の動物病院にいろいろかかったが、 「甲状腺機能低下」と診断された。最後にたどり着いた病院でやっと「精巣腫瘍(セルトリ細胞腫)」と診断 確定され、手術。6時間に及ぶ手術から無事生還し退院するが、退院した日の夜に容態が急変し、再入 院した病院先で息を引きとった。享年6歳。 術後、ブリーダーの無理な交配によるものか、先天性疾患があったこともわかった。父がペットショップに 怒鳴り込んだというエピソードあり。 彼の死がきっかけとなり、私は後に動物看護士の資格の取れる専門学校に通うこととなった。今思うと、 脱毛に伴う皮膚の色素沈着、雌性化など、セルトリ細胞腫を疑う兆候がいくつもあったのに、最後に巡り 合った病院で診断確定されるまで何故わからなかったのか、不思議でなりません。 |
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