今までの迷言
迷言の後ろに「
★
」がついているのは、訪問者の方からよせられた迷言です。ありがとうございました。
「ここで台所ロマン劇場を中断し、臨時ニュースをお送りします」
「フカヒレは・・・高い・・・」
「ただ〜いま」
「頑張れスパイク!」
「えぇ〜い! 破壊してくれるわ!!」
「い〜ただきぃっ!」
「銀河に轟く宇宙の勇士、危ない男 レオザックとはオレのことっ!」
「デストロン多しといえど、カミソリ以上にキレる頭脳の持ち主は、オレ様をおいて他にいないッ!」
「ところがどっこい! 勇者は二の武器を隠し持つ!」
「退いては攻め、攻めては退く・・・レオザック様に敵はないッ!」
「いや、『メガ』でいい・・・」
「くだらねぇ!」
「このゴミ捨て場は俺たちデストロン軍団の縄張りだ!」
「あ・・・足がタイヤになってる」
「すみません司令官。船が満員だったもので」
「ブリッツウィング出撃しろ!」
「助けてシュワちゃ〜〜〜ん!」
「でも問題があります。デストロンは<中略>死ぬですよ、みんな死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬぅ・・・」
「そう。名付けてぇ! とぉぉぉどぅあい、むをとくらし、作・戦ッ!」
「アタックチーム集合しろ!」<続く>
「なんのこれしき! こちとら完全防火5年間保証付きロケットあるヨ。ほどよい温度で快適あるネ!」
「ほどよい温度で、快適・快適♪」
「本物の命がかかっているもんね」
「そうだね」「そうだよ」
「無罪である」
「スカイリンクス宇宙特急を毎度ご利用いただき<中略>な〜んちゃって☆」
「オレのラーメン!」
「素早く、静かに、正確にか・・・」
「
シュパー、シュパー、シュパー、キュイーン!
」
「小鳥はピーチク、ハチはブンブン、でもクモは何て鳴くの? 教えて教えて教えて・・・」
「いつもオレたちを見下ろしてるからバチがあたったんだ!」<続く>
「そもそもだね、君たちの存在そのものが危険を招くんだよ!」
「だが、さらさら守るつもりはないんだ」
「ママー」
「私にいい考えがある」
「ギャグだ、もっと洗練されたギャグを考えるんだ」
「5対1だぜ、逃げるが勝ちって言うだろ!」
「デバスターを僕らの仲間にすればサイバトロンのためになると思ってたけど・・・」
「おい のび太〜」
「レギュラーじゃないのにゃねぇ〜」
「ママー」
「ホントだよ」
「貴様ごときは素手でひねり潰してくれるわ!」
「リーダーのコンボイはこのメガトロン様が素手でひねり潰してやったわ!」
「いや、北京原人によく似たタイガトロンがいた」
「今、地球を救えるのは、メタルホーク、君だけだ!」
「バカ! マジメにやったらビーストじゃないだろっ!!」
「逃げ足だったらオレが1番だあぁ
あ
あ
あ
ぁ
...
ぁ
あ
あ
あ
ぁあ」
「やはり足りなかったか…」
「くをぉんぼぉぉぉいぃ!!!」
「タコタンク登場!!!!」
「ステキな星ですね」
「棚からぼた餅」
「消えた!」
「宇宙の覇者。地球をボディにしたワシの将来だ」
「サイバトロンを倒せ!」「地球はデストロンのものだ!」
「合体! キィィングポセイドォォォン!!」
「あ!」
「誰も君に戦闘を期待になんてしてないさ」
「二日酔いで『目がトロ〜ン』」
「君は新幹線を差別するのか!?」
「そうはさせんぞエンマ大王!」「どっこい待っとれすっとこどっこい!」
★
「ひよっこロディマスーー!!」
「宇宙は我が手に!」
「スパイク! 投げてくれ! トランスフォーム!」
★
「それ、どこのサーカス団?」
★
「止まらないとジェットミサイルをお見舞いするぞ!」
「異常なのはお前さんの頭だろ」
「う〜ん…不可解な動きをしているなぁ…は、は、はっくしっ!!」
「当然、娘の私も美人。そうでしょ?」
「バカな!? オレは宇宙最強の超ロボット生命体だ!」
「では名医の診断をしよう。い〜から黙って乗れい!」
「手紙を書くよ…あ、ダメだ。字が読めないんだ」
「そうはイカの丸焼きだ」
★
「お前は! ガーディアン!!」
「オレの一部始終が…」
「ついでに右腕でも、もぎ取ってくればもっと困っただろうに」
「コンボイの手でコンボイを殺してしまえ!」
「そして3つ目はあの運転席にいた人間の女性のものだ!」
★
「あの時、オレはもうダメかと思ったが、決して諦めなかった」
「放せー! 感情のないロボットヤロー!」
「日ごろの汚名挽回にまたとないチャンスだ!」
★
「たまげたクン!」
「ざっぱーん!!」
「そして、地球は死滅した…」
「何だ、あの宇宙船は?」<続く>
★
「手ぬるいぞキルバイソン。ブレインマスターのひとりやふたり叩きのめすのに手間取るな」<続く>
「そうですよね大帝様」
「撃て撃て〜」
「デストロンに月が現れました!」
「無能で弱き人間どもよ、オレが <中略> ははははは!!」
「大帝が怒るのも当然だろうよ。オレならもっと上手く立ち回るね。強いヤツを怒らせてはダメ…へへへへへ…」
「あっという間に心を変える〜♪ ついていくのがや〜っとこさ〜♪ あ、タンタタンタ(以下略)」<続く>
★
「それは君の頭脳がイマイチだからさ、パーセプター君」
「このあとはビースト、チャンネルはそのパパ」<続く>
「一度これがやってみたかったのよ〜」
「ファミコンやらしたら2日でも3日でもやっているんじゃないかなぁ」
「え? あ、いや、その…このへんに100円玉、落っことしちゃったんですよ…」
「パーマはイヤだー!」
「さぁ、祝おう」<続く>
「と〜っんでもありません!(以下略)」
「わかったぞ! 熱だ! 我々の発する熱を探知して襲撃するんだ!」<続く>
「仕方がない。いたぶってやろうと思ったがもはやこれまで」
「逃すかぁぁ!」
「なぁ〜に、あとはエネルギーを集めればいいだけのこと」
「コイツも悪そうな面構えね〜」
「悪者は意味もなく笑って登場するものだ」
「最後の一匹はオレ様が…!」
「ああ、スパイクに連絡しよう!」
「いやぁ、スパイクにデストロン基地に侵入する力はない。アイアンハイド、お前さんだけが頼りなんだよ」
「敵の敵は味方なのだ」
「オレ、グリムロック。同情なんてしない。オレ、グリムロック。笑う。ははははは」
「数ではヤツらの半分か…こいつは戦いがいがあるぜ!」
「ガルバトロン君、気を楽にして、心に浮かんだこと言ってごらん」<続く>
「頑丈なだけじゃなく鈍いのか!?」
「あ、そう」
「ゾディアックはわたさん!」
「ゾォォォンパワァァドォォ…」<続く>
「撃ちたくてウズウズするゼェ!」
「今はそうでも、そのうちわかるかもしれません! その時をオレは待つさ!」
「もういい! もうたくさんだ! ダイノボットを破壊する!」
「謎の」
「企みなどないッ!」
「いかん! 3人ですぐとんでくれ!」
「そいつはどうかなスパイク。ヤツらはいつ出て来るかわからない」
「後提供ボリュームガーッ!っとあげて、楽しみにしている人もいるんだからさ!」
「デッカイ足ーー!!」
「ではと、このエレクトロセルは頂いていくぜ。メガトロン様のお土産にな!」<続く>
「トランスフォ……」<続く>
★
「雷ですメガトロン様! これぞ不吉な前兆…!」
「そんなことは関係ないッ!」
「おい。何かいい考えないか?」
「ダーッ! BWネオ今日で終わっちまうのか〜! 毎週楽しみに観てたのにぃ〜!」
「何がパワーアップだ! お前たちのはタダの色変わりじゃないか!」
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「メナゾール大地震だったんだ!」
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「それに“人生”っていうのは“人”が“生”きると書いて“ジンセイ”って読むんだろ? オイラは鼠だから“ネズミセイ”!」
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「タランスっス!やかんの湯がわいた音!」<続く>
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「おいっ!オレの植木鉢は持っただろうな!?」
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「デストロン軍団オール総しんげきアタック!」
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「行くぞハウンド、全速ですっ飛ばせーー!」<続く>
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"Doesn't it hurt when you do that?"<続く>
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"Consider yourself as a part of the family."<続く>
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「如意棒〜」
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「ウイングコンボイと呼んでくれ」
「新春シャンソンショー、新春シャンソンショー、新春シャンソンショー、言ってみんかい!」
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「え〜!?ウソ〜!?出たばっかなのに〜・・・」
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「この私もずいぶん信用が無いんですなぁ」
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「昔から『ならぬ堪忍、するが堪忍』と申しますー…かわいい部下をー助けてっっ!」
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「ブルーティカスに対抗できるのはガーディアンだけだ」
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「オーシャンプラネットより北に三番目…」
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「どうもイマイチしっくりこんのじゃが、原因は何だろうなあ。部品を何か忘れちゃおらんかね」<続く>
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「素粒子コントロール光線によりギガストームの体は、サイズを自由に変えられるのであった」
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「指相撲でもしねぇか?」
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「ありがとう。すぐに試してみよう」<続く>
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「前回のビーストウォーズは!」
「まったく、どうして人間同士で殺し合いをするんだろう。馬鹿げているよ」
「オカシイのはあなたよ」
「コーチ! 戦車です! どうすりゃいいんですか!?」
「ホント、冷たいんだから〜」
「ハイドラー兄弟はやっつけたよー!」
「すんげぇーなぁ。ありゃモノホンのヘビーメタルだぜ!」
「第3話『秘密基地を守れ』」
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「正義の力を思い知ったか!」
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「いや、緑は大切にしなくてはならん」
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「あ、あの〜。拙者がまだやってないでござるでしょう」
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「答えている暇はない。いいか、ラチェットにホイスト、それにみんなも手を貸してこのスクラップを動けるようにするんだ」
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「貴方の言った事には3つの間違いがあるでーす」<続く>
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「ハウンドは、デストロンをネズミかリスの陰と間違えたんじゃないんですか? あっはっはっは…」
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「さあっ もう大丈夫だ! カクリュウよ 今度会う時までにゆっくり傷を治しておきたまえ」
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「貴様ごときはこのワシが素手でひねり潰してくれるわぁ!」
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「どいていろ! イチかバチかだ! 私は左のコードにかける!!」
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「な、何をすんだよ?うはははは!!あ〜面白いな!ぅあははははは・・・・!!」
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「お前は年を取りすぎた、時代遅れのロボットだ。スクラップが似合うぞ!」
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「よぉし、ワシも手伝おう! フォースバリア!」
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「サンダークラッカーよりメガトロン様。テレポートを、許可願います」
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「返せー!!このアホウドリがー!!」
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「これでどうだ〜い!このワーパス様と撃ち合って勝てると勝てると思うな〜!!ヘヘェ〜!ヘヘヘヘヘェェ〜!!」
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「どうするったってどうするったってわ〜あ〜あ〜!!」
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「コンボイやあぁぁーーー!!!」
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「じゃあオレは校長先生になってやる」
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「予定通りだ」
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「やめろ、無駄な戦いは……仲間じゃないか!」
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「ボス」
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「このこのこのこの!!このデカブツノブリキの塊め!!(略)」
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「ラチェットと私で手伝いますよ」<続く>
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「はぁ…手古摺らせるな…。」
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「認める! メガトロンはガラクタだ!」
「私の名前を言ってみろぉぉ!!」
「聞いたことのないヤツだなあ」
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「みんなしっかりつかまって」
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「ロケットが! 何てこった!」
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「成る程。もし意識を、肉体から切り離しておく事が可能なら、思い切った治療も出来るんですがね」
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「こんな事になるのではと心配していた」
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「一緒に行こうって誘ってよ・・・」
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「おい、早く立て! サイバトロンと戦うんだ! 何してる、立て! 命令だ!(略)」
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「スターセイバー、勝ったと思うな!!作戦では我々が勝っていた!!部下どもを鍛えなおしてまた来るぞ!!」
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「フハハハハハハ!!そうだ、それでいい!!来い!!ライオコンボイ!!!!」
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「ワシの後に続けー!!」
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「目ン玉を二つ運ぶのに利用するって訳さ。お前一人じゃ、運べねぇだろ」
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「では何故メトロフレックスの目を盗んだんだ」
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「ふはは、例え貴様を撃ちたくても撃てんわ。さっきの戦いでエネルギーを切らしてしまってな」
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「コイツら、殺人植物だ逃げろ〜!」
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「ウズウズ」
「汚名を、挽回しよう」
「無駄な抵抗は時間の浪費」
「何だよ何だよ、前の回で最終回じゃなかったの?<続く>」
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「あれれれれ? でっかいハチだなぁ。<続く>」
「礼は本当に助かってから聞こう」<続く>
「深夜のジブラルタル海峡上を偵察飛行する、コンドル!」
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「ちょっと、外へ出て街の空気を吸って来たいんですが。ここに長くいると機械臭くて」
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「折角人間どもが作った武器だ、サイバトロンをやっつけるのに、拝借させて貰うか」
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「だがいいな、失敗は許さん。もし失敗すればお前もスカージと同罪だぞ!」
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「いました(小声)」
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「オレの鼻が、鼻が潰れちまった!」
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「怖いのは人間の心なのだ!」
「勇気はお前の方がある!」
「基地に帰るぞ! このイモビライザーのパワーアップにかからねばならん。復讐はその後だ!」
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「あの化け物共を蹴散らせ! さもないと踏み殺されるぞ!」
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「じ、冗談じゃねぇや! こんな非科学的な事が信じられっかよ!」
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「オレはシャドーパンサー! デストロンだ!」
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「ややっこしくていけないぜ!」
「一方ではこうも呼ばれている。ブルーティカス」
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「みんな下がっていてくれ!」<続く>
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「正確には59秒99だったね」
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「作戦はない」<続く>
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「やりましたね! これで出られます!」
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「ワシは天才科学者アークビル。ワシより偉い人間は居ない。開け〜岩!」
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「いかんアイアンハイド、掟を忘れたのか……」
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「よぉーっギアーズ、しっかり頼むぜ、ここで見張っているからなぁ」<続く>
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「余計な事をしゃべったら、焼き鳥にして食っちまうんダナ! ネギの間に挟んじゃうぞ!」
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「スタースクリーム、宇宙旅行の旅はどうだった?」
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「ああ、モイスト君か」<続く>
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「スカイリンクス、おたくも見かけはダイノボットだろう?」
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「僕の名前はライトスピード。光よりも早く飛べるのが僕の自慢さ」
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「だがこれは絶好のチャンスかも知れねぇぞ」<続く>
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「これでも食え!」
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「プラネットフォースなどなくとも、この拳で全宇宙を制覇してくれるわ」
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「そんなもの効くかァ!!」
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「ギャラクシーコンボイのパワーとソニックボンバーのスピードが一体になってる!!」
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「サイバトロン戦士トランスフォーム! では基地に引き上げる」
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「ねぇ、コンボイ司令官の様子、何処となく変じゃない?」
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「ただし儲けは折半だぜ」
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「このまま引っ込むと思ったら大間違いだ! いいな、ガイコニー!」
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「私も本当はこっちの方が好きなんだよ!!」
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「ライオコンボイ、その白いおなかにゲイルダガーで穴を開けてあげる!!」
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「誰が雑魚だ!魚はテメエだろうが!!」
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「当たり前だ、俺が寝ないで考えたんだからな」
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「ネズミの開きーーーーーーーーー!」
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「あぁ、もちろんファカディの名誉にかけて誓うとも!」<続く>
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「お勤めご苦労さん、汗をかいただろ?シャワーでも浴びなよ!」
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「いつかこうなる事は分かってたんだ!人間なんて信頼できん!下等な生命体に過ぎないと私は言ってただろ!」
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