>> 江浦正弘氏の作品 

大湧谷より富士を望む

鎌倉鶴岡八幡宮

下田より大島を望む

富士 白糸の滝

芦ノ湖より元箱根双子山を望む

児島ホテルより

下津井風景
 


車山より八ヶ岳と富士

車山より蓼科と白樺湖

シルバラード軽井沢

長野善光寺



ローマ カフェ・グレコ

ベネチア サンマルコ広場

ベネチアのゴンドラ

ベネチア リアルト橋

ミラノ ドゥオモ広場

フィレンツェ ドゥオモ


倉敷 大原美術館

倉敷 カフェ・グレコ


チェスキー・クルムロフ

チェスキー・クルムロフ

プラハ城

プラハ城とモルダウ川

カレル橋とプラハ城

カレル橋近くのカフェ


プラハ旧市街大広場


ハンガリー エステルゴム大聖堂


パンノンハルマ修道院

ハンガリーの田舎道

ブタペスト国会議事堂


シェーンブルン宮殿


ブタペスト ハンガリアンジプシー

ブタペスト ハンガリアンジプシー

ハンガリアン フォークロア

ハンガリアン フォークロア


4月の広響廿日市定演で、チェロ・水谷川優子の演奏を客席で楽しみながら
15枚もの水彩画(上段)を描いて、それをもとにアクリル画に仕上げた 作品(下段)。
画材によって雰囲気が全然変わるからおもしろい!


 先生は、すっごい筆が早い。あっという間に描きあげてしまう。ペンで“ひょいひょい”っと線を描いて“ささ〜”っと色を塗る。そんな早業なので、コンサートの客席でもステージに立つ人を瞬時に描きとめてしまうのである。

 これはアクリル絵具で描かれた作品。水彩とはまた違った雰囲気で、年齢を感じさせないコミカルなタッチが魅力。私は右上のピンクの富士山がお気に入り。


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