転機
八月十二日
掃除とか勉強とか聖戦帰りの人の世話とかで疲れちゃって…。
明日はNETZONEを探しに朝から自転車ぶっぱなしつつ午後は友の家で勉強。
そんな日常。明後日はついに夏コミ。突撃取材されてもモザイクかけてもらわないとな
ミ「まーどうなることやら。」
俺もわからんがな。
つ「暑さ対策忘れずに。」
タオルと水は必須だなー。春であんだけ暑かったもんなー。
Gクレはどんくらい並ぶかなー。
八月十一日
んーとさ。会議だ会議。
ミ「ほいほい。」
つ「な、なんだってー!?」
いやまだなんも言ってんないよ。
日記がさ、勉強したandトリスタ報告しかないんだよね。
ミ「いつものことじゃないですか。」
だろ?つまらんやろ?なんかないのか?
ミ「………ないねぇ。」
だろ!だろ!
もうここは「へんじがない…ただのしかばねのようだ…」レベルになっちゃおうかな!と。
つ「永遠の眠り?」
一時停止。そろそろだよなぁ。こーゆーのはビシッと決めないと。未練たらたら引っ張って落ちるとか最悪。
ミ「で?」
なんかでっかいの一個やって一時停止にしようじゃないか!と。
つ「ほむ。」
ミ「で?」
らきすたの4コマ一つ一つに一言感想つけてくとかどうよ。
ミ「でかくねぇー。」
トゥハト2アンソロ全てにレビューとかもありカナと思ったんだが全部持ってないしね。
つ「でも500はあるよねぇ。」
でかいだろ?
つ「でかいねぇ。」
ミ「そうか?」
そうだよ!
ミ「もっとこう、一つの話の漫画つくるとか。そういうのじゃないの?」
あぁ!
却下。
ミ「へたれめっ。」
へたれだよっ。
ミ「>(*´3`)チュッ」
フォーーーーーーー!
ヾ。ノ
く
/ヽ
ハードゲイAAを頑張ってみたがなんだねこのゴミAAは。
ミ「>ヌエさんのえっちー!( ゜ ▽゜ )σ=σ))Д`)」
今頃気付いたノアwせdrftgyふじこlp;@:「」
ミ「>霊夢って昔は靈夢だったんですねぇ 空飛べなかったんですねー」
一瞬違いに気付けなかった俺はorz
ビーデルみたいですね。
ミ「>みょん萌え。」
だれ!?
八月十日
なんかさー一般生は講義の無い週は自習室使っちゃいけないんだって。萎えた。
ミ「明日から図書館ですねー。」
いやだぁ!あそこはいやだぁ!ねむくなる…。
つ「ねむい…。」
ねむい…。
ミ「冷房病が…。」
灯「なんだみんなダメだなー。こんなんじゃ祭で生きていけないぞ。」
ミ「え?誰?」
社長だよ社長。覚えてないのか。神だよゼウスだよ。
つ「ツンデレ崇拝社長こんちゃ−。」
灯「うわぁんみんながイジめるYO!」
あー帰っちゃった…。ミソラがイジめるから。
つ「イジめるからー。」
ミ「イジめたからー。」
自覚あるよコイツ。最低だな。
つ「だなー。」
ミ「うわぁん!みんながイジめるYO!」
つ「>ヌエさんとこも微妙に改装ですneメニューのとこ最初ルビンの壷に見えた…(´・ω・`)」
検索した。
こういうだまし絵って好きだわぁ。
つ「>オメガ暑いよ〜。」
んなこと知るかーーーーーっ!!!
ゴメン、暑くて脳が…_| ̄|○
つ「>「生きるために必要なものは萌えと燃えだ!」を遺書に書いてくださいね」
うーーーーーーーーーん。
あとエロスも加えとくようわなにをするやめ
八月九日
しねーる。今なら。
ミ「久しいネガティブですねー。どうした?テキトーに慰めてやるから。」
いや萌死なんだが。
くぁwせdrftgyふじこlp;@:「」
いや、あのね…らきすた二巻がね…ステキ過ぎてね…。あとハヤテのごとくもね…。
ミ「言いたいことはそれだけか?」
あーラーメン博いきてぇなぁ。
ミ「軽くスルーするなぁっ!!」
今週は病院にラーメン博に夏コミに…大変だぜバーロー。
つ「ただいまー。」
おーお帰り。ずいぶん遅かったな。
つ「ちょっと路地裏に迷い込んだら狂言者が
「地獄の業火に焼かれて死ぬべきである!」
っていうから二、三発波動拳ぶちこんどいたよ。」
あぁ、あの自然のエネルギーを使って攻撃するアレな。よく習得できたなー。
つ「いやぁ、照れるねぇ。」
満足か?
つ「もうちょい足りないかナァ。」
ミ「真実を述べよ。」
つ「いやぁ、寝てたら怒られた。」
ミ「…ハァ。」
しょうがないさ。冷房効いてるしなー。気持ちよかっただろ?
つ「エロい。」
ミ「エロい。」
嘘だっ!(AA略
ミ「>HP改装しますた。」
見やすくなっていい感じだがや!
毎日更新頑張れ。かなーり楽しみにしてるから。
ミ「>誕生祝コメありw 芹沢!芹沢!芹沢!ロボ子! 東方では妖夢!魔理沙!咲夜!」
そりゃあもう付き合い長いですしねぇ。芹沢!芹沢!魔理沙!魔理沙!
ミ「普通付き合い長い人の誕生日は忘れない。」
そういや女子って人の誕生日よく覚えてるよね。
ミ「すりかえた!」
拍手じゃないけどコレも頼むわ。
ミ「はいはい…
>もし、漫画やゲームetc...などからキャラを一人学校にいるとしたら誰が良いですか?」
そうだなぁ
そうだねぇ
アレだからあんま考えたこと無いんだけど…
とりあえずしぐれたんが教師なら満点とりますよ。
生徒なら、
そうだなぁ
そうだねぇ
もう今脳をウィンウィンいわしてるんだけど
姫子とかいたら退屈じゃないんじゃね?他にも雄二とか。
八月八日
ミ「遅くなりましたがkitagoさんお誕生日おめでとーぅ。」
おめー。フラワースプラッシュで祝ってあげまするよ。
つ「ここは炎連火で祝おうよ。」
なんであんなショボイので祝わなければならん!?フラワーでイエーイだべさ。
ミ「あ、もしかして今日の内容こんだけ?」
うんそうだけど何か?あともすかう中毒になったのと、東方萃夢想おもすれーくらいか。
ミ「そうか…。明日は九時からですねー。」
勉強、頑張る。
つ「頑張れ頑張れ。言うだけはタダってやつだーよ。」
軽くスルー。
軍資金もイケそうだし、色々ガマンするっ。
でもらきすた二巻は買うからな。
ミ「えー。」
ミ「>シニア:え?らきすた2巻出てたの?どうしよう・・・お金に余裕が無い・・・」
図書券マジでもらえるのかなぁ…。紹介されて夏期講習申し込んだらもらえるらしいが素振りがない。
お金は大事だねー。
ミ「>八月八日誕生日の人おめでと〜!」
なんでまたこのような日に祝うのよ?
ゾロ目だから、とかいう理由じゃないよねぇ?(暗黒微笑
ミ「(暗黒微笑って、あんたはアレですかっ。」
ミ「>ぱにぽに、一条望がすきです。なに?小五?ロリ?ハイ、スミマセン。悟りです。」
よく開けたな…。その悟りこそお前の宝物だ。大切にしろよ。
ちなみに俺は芹沢と柏木姉妹と綿貫と白鳥とズーラとじじいとヤンキーとヒr(ry
ミ「>今週のぱにぽにだっしゅ!は何がやりたかったのかさっぱり…。今までの放送の中で一番つまらんかったでふ。」
マッハガッデム!ジェットヤヴァイ!録り忘れたッツ!
ミ「>看板娘の、イラスト付きプロフィール載せようよぉ」
正直、どうしよう。
ミ「いやつくれよ。」
八月七日
トリスタ報告。
羊inゴーストブック狩り。Lv34で。
おかげでTMが26から32にアップ。
マジックアローマスター
マジックリングLv7
リカバリーLv5
キャストプロテクション
残してあるTMポイント2
マジックタイフーンは要るのかどうか教えて偉い人。あとMP最大値増やすやつも要るのかどうか。
それによってフェアーウィンドまでガマンかどうかを決めようかなって。
ミ「よしわかんない人置いてけぼりな話は終わりにして日常どーよ。」
日常?今日は祭で夏コミの人混みを想定したイメトレでしたよ。
ソースセンベイ相変わらず最高。
つ「わたあめにかき氷にフランクフルトに焼きそばにお好み焼きにチヂミにスピードクジでりらっくまー!」
なんてことはありませんでした。
ミ&つ「えー。」
財政を考えなしゃい。
後ろで
「2chでさぁ!名前欄におみくじってやると占いできるんだぜ!」
「マジ?」
「俺大吉だったし!」
「おもしれーなー。」
とか
「燃えっていうか萌えだな!」(俺的脳内変換)
とか
「アイツはスパロボ好きだからなぁ。」
とか聞こえたりしただけだよ。
あとはあからさまに働いたら負けかなと思っている人たちがちらほら。
俺の狭山市を返せッ!!!
ミ「その一員なのですよ!」
違うよ!らきすた二巻でてたよ!買わなきゃ!
ミ「話変えた!図星か!そうだな!」
つ「将来はミートくんだね!」
それ言うならニートだっつの。なんで額にひらがなで「にく」になるねん。
つ「いやでもおなかとかうわなにをちょwwwwwまwwwwwww…」
プールで泳ぎまくりたい…。
ミ「泳げるんですかぁ。」
遅いしバタフライ以外ダメだが50くらいならな。
ミ「普通カナヅチでしょー。ギャルゲの主人公には向いてないですね。」
バカなっ!?
ミ「バカだよっ!」
ミ「>生まれてきてごめんなさい」
俺が代わりに言ってやるから!生きろ!
ミ「>・・・・・・なにいい物買ってるの?」
これがもうちょいあとならば良かったのに…orz
軍資金が…orz
八月六日
花火しゅーりょー。お疲れ俺。クランクアップ!
つ「クランクアップ!」
ミ「パワーアップ!ストレートに磨きがかかった!」
お前は空気読め。
ミ「うるさいダメ人間の象徴。ちゃんとやってきたか?」
イエスアマゾネス。
ミ「ならよろし。」
つ「ところでコレなに?」
↓コレ↓
ん?これか?これはだな…。
財布の中身がかーらっぽ♪以前の俺はとてつもないアホゥでした。
ミ「今でも充分アホゥですがな。」
どこが?
ミ「体中からそーゆーオーラがでてるとことか。」
バカなっ!?
つ「バナナっ!?」
ミ「言いたい気持ちは全くわかんないけどそれはやめとけ。」
つ「じゃあアボカド?」
アレまっずそーなんだがどーなのよ社長?
灯「いやいきなり振られてもな…。
なんて言うか、無料配布以上コピー本以下ってとこ…って余計わけわがんねぇ。」
なるほどわかりやすぅぃ。
灯「わかっちゃった!」
ミ「アボカドもメーッ!」
おっとこれ以上は危険だ(ミソラとか) みんな、あの夕日に向かって競争だ!
灯「イヤッホーゥ!現実逃避さいこーぅ!」
アハハハハ…ハハハ…。
つ「行っちゃったよ二人ほど。」
ミ「行っちゃったねぇ。」
つ「で、今日のゴハンは?」
ミ「貴様ごときUF○焼きそばで十分だ!ソース先に入れちゃったやつ!」
つ「ほう、そんなモノを私に本気で食わそうというのか…。」
ミ「ゴメン嘘…。」
つ「いただきます。」
ミ「食うのかよ!」
つ「ぱぎゅ−、ここでためてたレスですのっ。」
ミ「誰だよ!羊のやりすぎだよ!元ネタのヤツやってないでしょ!」
ミ「>ですのの元ネタは…ぱぎゅ〜!でお馴染みのこみっくパーティーの御影すばるだおby社長」
勉強になった、さすが社長、遺書にこんな教訓を残していくなんて…。
ミ「殺すな殺すな。」
ミ「>風火:あ〜一周年でしたか〜おめでとう。それじゃあ意味も無くシニアの名前発表
風火:シニア=G=アーバレス。これがシニアの名前ですシニア:ですよ」
つ「わたしつかさは「九」と書いて「いちじくつかさ」!」
ミ「はいはい、言ってみたかっただけね。」
つ「冷めてるなー。」
ミ「>一周年オメ☆」
サーーーーンクス!!!
なんかやっといわれたような気がしないでもない。>拍手で
ミ「>問1.バンコクの正式名称を答えなさい」
ググって丸写しコピーするんですよ。父さんの部屋にパソコンあるんで。
ミ「バカッ!!!!」
つ「おおーっ、なんか一リットルは血でてそーだなー。」
ミ「>俺がいるからには拍手レスで楽なんてさせてあげませんよ、覚悟ッ!
やっちゃえバーサーk……ミソラ!!
おしまかせろ!」
つ「いやもう返事すらないよ?」
ミ「>タマ姉カウンタできたみたいですな」
できたねっ!相変わらずすばらしいクオリティ。
でもいいんちょで行こう。
八月五日
アリステルをやるか…萃夢想をやるか…それが問題だ。
ミ「うし。例のごとく却下。」
じゃあ蛹掘るよ。
つ「そういやセミの声聞かないねぇ。」
そういえばそうだな。環境がヤバくなった前兆か?
ミ「うぉぃ、べーんきょーしてるかい?」
しーてますがな。
つ「英語のみかぁ、数学どうよ?」
1年のすら無理だね。
ミ「偉そうにするところじゃないっ!」
Gくれに六千か…。キッツイなぁ。夏コミ。
ミ「そういえばそろそろ届きますね。アレ。」
ちょっと凹んだorz やっぱ高いよなぁ、アレは。
つ「アレ…?あぁ!アレか!」
わかった?
つ「全然わがんねぇ。」
うへぁ。ベタなボケやなぁ。
つ「ベタでーす。」
いや、団長とか超どうでもいいから。
拍手レスは力をためている。
ミ「えー。」
八月四日
蛹掘りあきたーっ。
ミ「オラオラオラオラ!気合い入れろっ!」
入れたから!九時から予備校いったから!…一時に帰ったけど。
ミ「終わるまでいられないんですかっ!」
ばっ、おめ、12時間は無理無理!廃人もどきの俺には無理無理!
つ「認めた認めたー。よぅ、俳人。」
YOお前 社会の窓が 空いてるZE
つ「おー、見事な5・7・5ー。さすが俳人。」
ってなに言わすねん!しかも俳句じゃねぇ!川柳だこれは!
ミ「川柳と名乗るには程遠いふざけたモノですよこれはーっ!」
うっはー。
つ「バレたよどーする?」
打ち合わせなんかしてないのにそれっぽい会話しようとするな。
つ「えー。」
そういや重大発表だよ。
ミ「ほむ。」
☆ 祝 一 周 年 ☆
ミ「は?マジ?」
そうなんだよー。KさんとかKさんとかとの交流も一年経ったんだよー。
つ「 昨 日 ね 。」
orz
ミ「忘れてたと…。」
うん、もうすっかりトリスタに…。
ミ「ま、まぁ気を取り直して、こっからですよこっから。」
そうだよな!これからだよな俺の人生!
ミ「そう!そうだよ!アンタ輝くんだよ!」
どのくらい?
ミ「豆電球くらい。」
………orz
つ「今後もよろしくぅ。」
シメ言われちった!
ミ「はーくしゅれすぅ。」
ミ「>可愛い女の子紹介して」
俺が紹介して欲しいわっ!くわっ!
ミ「>http://live19.2ch.net/test/read.cgi/ogame3/1122973180/
>すごいね メンテのせいで1スレ消費w
>メンテなんてだいっきらいですの。」
ですの。だいっきらいですの。
ですのの元ネタってなんなんでしょ…。ってか自慰暮…。
ミ「>パラダイスのクエは鉄鉱石つかうからモスモスのついでに集めると良いよ」
あまりすぎて困ってますよ〜。モスモス全然出ませんよ〜。だれかヘルプミー。
ミ「>シニア:うえ〜宿題やる気出ない〜風火:暑さと遊びたい心が誘ってるな」
ばかっ!ぼかぁ今までにないほど夏休み勉強してるんだからっ!チミも頑張るのよ!
まぁ同じくらいトリスタしてるけど。
ミ「>http://www.cokage.ne.jp/~hiiragi/
>闘心伝2欲しい 」
欲しい〜。欲しいよミソラ。
ミ「いや無理言うな。」
八月三日
パラダイス花火糸冬了 つぎはコーラルっ。正直めんどい。
ミ「じゃあやるなっつーの。」
でもやるのさ。だって俺だし?
ミ「よくわからん根拠。」
つ「花火上がった上がったー。かーぎやー。」
ミ「あぁ!もう!世話するのが一人増えたわっ!大分前からだけど!」
つ「じゃあ会社行ってくるー。」
いってらっしゃいな。ドジするなよん。
つ「してもこれで大丈夫ー。」
ミ「いやそれ痛そうだから。このとがり具合が素晴らしいわっ。ってアホォーーーーッ!没収。」
つ「あー。」
ミ「これは私が使いますっ。そこに目標も居ますし。」
つ「ちゃんと返してよー。」
ミ「もちろん返さない。」
つ「ミーソラがいーじめるーぅ。」
あまりお姉ちゃんいじめちゃダメでしょっ、メッ!
ミ「メッ!じゃねぇボケェッ!」
灯「あのー、帰るんだけどー…、誰も見送ってくんないの…?(´・ω・`)
俺も混ざりたいなぁ…(´・ω・`) みこラン着てくれないの…?(´・ω・`)
夏コミのチェックでもしておこうかな…(´・ω・`)」
八月二日
よっしゃキタコレ。花火イベントも極めるぜ。
つ「おー、すごいいらn(ry」
バカっ、こーゆーのはやんないと盛り上がんないだろっ!
それに他人がレベルアップしたときとか打ち上げようジャン。
つ「あー、それいいかもー。」
ミ「はいはい解散解散。もしくはその話題から離れろぃ。」
そういえばさー、相棒がフリージアチケットバグのせいで売りすぎて47枚になったってよ。
みんなも売るときは半角にしてから数字入れようね。
ミ「んなもんみんな知ってるから。いーから離れろぃ。」
ちぇーいけずー。
つ「いけずってなにー?」
池図。池の図を書くことほどつまらないことから発展してだな…
ミ「無邪気な大人に超テキトーな嘘を教えない。」
うーん、じゃあ真実をば。ミソラは85・56・79なんだよ。
つ「へぇー。何が?」
そりゃあんた、3sうわなにをするやめ
ミ「まったくもー。」
つ「スリーサ…、あぁ!」
ミ「おっそ!気付くのおっそいなー!」
つ「これはあれだねー、毎晩の営みのおかげだねー。」
ミ「営みって響きやめれぃ。ってか一度もないし。」
つ「えー。」
灯「いやお前ら俺を少しはもてなそうとか思わんのかーっ。」
ミ「まだいた!」
つ「ツンデレはいませんよー?」
灯「確かにそれは重大なことだがな、」
ミ「重大なんだ…。」
灯「仮にも社長ですから!解雇もできるぞぃ。しないけど。」
ミ「はいお茶 つ旦~」
灯「うおぉ熱すぎずぬるすぎず良い温度…。殴られたりしたけど許す。」
つ「よし、じゃあ私からはステキな夢旅行をプレゼントdムゴムゴ。」
ミ&灯「そのオチ飽きたから!」
つ「えー。」
灯「というか、いいのか、アレは…。どうみても致死量なんだが…。」
ミ「あぁいいんですy」灯「それよりもだなミソラっ!」
ガッ
ミ「ビックリするからいきなり大声上げるな。」
灯「しぃましぇん…。」
ミ「で、何ですか社長?」
灯「なんで俺より偉そうやねん…、や、それよりもな、これ着ろ!」
ミ「え、これ、巫女服に…ランドセル?しかも縦笛まで…。」
灯「新属性・みこランだ!これで大人気間違いなしだ!」
ミ「いやていうか私一応メイドってせtt」灯「少なくとも俺は喜ぶ!!」
ゴッ
ミ「だから急に大声出すなっつの!!ついでに着んわこんなもの!!」
灯「無念だ…。」
よーし中途半端なところでレス始めたろーかのぅ。
つ「新手のイジメだねぇ。」
つ「>電童が観たくなってきた〜」
すごい、星五つだ!見てみてもいいかもー。
つ「>でもジョイは美少"年"なりよ。メイドさんもジョイも魔法向けw 」
な、なんだってーーーーーー!? 知ってましたけどw
メイドさんの魔力の上がり方次第で買うかどうか決めますよ。
つ「>フッフッフ、甘いですねヌエさん。31日は2つだけですよ。 by七条 」
な、なんだってーーーーーー!?
敗北…orz
つ「>ヌエさんホントはもうミソラに手ぇ出したんですよね、むしろ出さない人は男じゃない( ´ー`) 」
いやいやいやいやいやいやいや、有り得ないから。
つ「えー。」
えーじゃない。
つ「>河童(芹沢茜←正体) 」
今回は本当投げっぱなし。ダー○神殿ワロタ。
つ「>あれ?灯夜社長ってまさか… 」
知ってる人は知っている。知らない人は、覚えてね。
つ「>シニア:つかささんかわいいです!風火:ミソラちゃんの突っ込みもなかなか・・・
かわいいだってー、嬉しいねコリャAH HAHAHA。」
よかったなーAH HAHAHA。
八月一日
〜私信〜
マンガっぽい絵書きたいのにイラストっぽくなってるって辺りが。(七条たん)
おいらはマンガはもうデフォばっかなのでそれがマンガの絵となるのかな。
そしてイラストをどう描いても落書きにしかならない俺は負け組。
そんなわけで帰宅。
ミ「どんなわけだかさっぱりだけどおかえり。」
うわっ、薄いなぁ、失敗した…。
ミ「まぁいいじゃないですか。そんなもんですよ。」
…寝る。
ミ「寝るな。」
マジ寝かせて…。
七月
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