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「わたし、気になります」
古典部部長、千反田える のこの一言から始まる日常ミステリー。現在4冊が刊行
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ユーゴスラビアの少女との出会いを描いた「さよなら妖精」、金沢市もりの里が舞台のSFミステリ「ボトルネック」、
館の中で起こる殺人事件を描いた本格ミステリー「インシテミル」、5つの断片となったリドルストーリーを探す「追想五断章」の4冊
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孤狼の心を内に秘める小鳩くんと小佐内さんは、今日も清く慎ましい小市民を目指す。
現在4冊が刊行
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迷子の犬捜し専門の探偵事務所「紺屋サーチ&レスキュー」に舞い込む仕事は、
今日も本業とはほど遠い。現在1冊が刊行
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舞台は昭和時代
旧家に住まう令嬢と、その使用人たちの視点で綴られるダークな物語。現在1冊が刊行
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