| H24.3.25 |

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夜が明けたら真っ白!
畑の準備は、またもや延期となってしまった。
それでも、季節は確実に春に向かっている。
白梅。
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| H24.3.12 |

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今朝、7時の気温は−7℃で、小雪がちらついていた。
水はちゃんと出てよかったが、畑仕事に着手できない。
農家の方は大変だと思う。
毎年同じ作物を作っても、毎年同じやり方はできないと、
話されていた。
自然相手のことだから、謙虚にその状況をうけいれて、
その上で知恵を使うということなのだろう。
知恵を持ち合わせていない私は、ただ暖かくなるのを待つ
のみです。
寒くて木工細工もしたくない。
そんなときは、パソコン操作で一日が過ぎることもあります。
ふと窓をみると、本格的な雪となっていました。
昔の人は、春分を「自然に感謝し春を祝福する日」だと感じ
ていたそうです。 |
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| H24.3.3 |

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やっと春めいてきた。
水も出るようになり、普通の生活環境になった。
樹木の選定、施肥をした。
それから畑の準備が始まるが、もう少し暖かくなってからにする。
道の雪も消えました。
水が出るようになったので、風呂にもはいれます。
馬籠峠を越えて温泉もいけます。
来来!
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| H24.1.29 |

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今年は寒い。
水道は凍結、断水。
今朝の気温は午前8時で−10℃。
訪問者は寒さ知らず。
ソリ遊びのお付合いで、膝がくがく。
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| H24.1.6 |
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中央アルプスです。
木曽駒ケ岳には秋、春、冬の各シーズンに上松から登山をしました。今では、千畳敷からのコースに限定です。
今年は寒く、12月末で貯水タンクが凍結し、エコキュートからの水、お湯が使えません。
井戸直結の水道がありますが、水は昼頃からしかでません。
次の冬に向けて、対策を検討します。
水は必需であることを痛感します。
頭でわかっていることと、体でわかることは違う、と言うことを実感しました。
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