[1-2]鞍馬神社

ここからは、私と、私の家族の不思議な体験と、調べていくうちに見つけたものを元に、体験と照らし合わせながら書いていきます。とても、驚きの連続で、眠る事ができませんでした。最後は高蔵神社に戻ってきました。私と、家族には、信じられないUFOとの繋がりが有り、真実を知りたいと思う心が強くなってきました。この場所では、書けないほど沢山の事があるので簡単にします。


調べた結果は次のものでした。

《鞍馬神社》

鞍馬神社は、毘沙門天、千手観世音、護法魔王尊、をご本尊として

これらの三身を一体として「尊天」と称していて、「尊天」とは「すべての生命の生か

し存在させる宇宙エネルギー」としています。その中の「護法魔王尊」は、
650万年前

金星から地球に降り立ったもので、その体は通常の人間とは異なる元素から成り、その

年齢は
16歳のまま、年をとることのない永遠の存在であるといわれています。

鞍馬の天狗として人々には知られています。

鞍馬寺のホームページには「本殿金堂の毘沙門天・千手観世音・護法魔王尊はいずれも

秘仏であるが、秘仏の前に「お前立ち」と称する代わりの像が安置されている。

お前立ちの魔王尊像は、背中に羽根を持ち、長いひげをたくわえた仙人のような姿で、

鼻が高い。光背は木の葉でできている。」と書かれています

鞍馬寺本堂前パワースポット

そして本堂前には、六芒星が有り、真ん中に立つとパワーを得られると言われています。

その写真を良く見ると、中心に三角が有ります。何故三角に興味を持ったのかと言うと、

去年の秋、名古屋では「トリエンナーレ」(3年ごと言う意味)という催し物をしていま

した。

その催しの一つとして名古屋城から
30000メートルまで届く光の束を2日間発射していま

した。初日は名古屋城まで見に行き、
2日目は家の窓から見ていました。

その日(925日)は晴れていて月も満月で(?)とても幻想的でした。

その雰囲気もあって
30000メートルまで届く光ならUFOにも見れるので現れるかもと

思ったら、北の方から薄暗い星が
3個、三角形を作って南へ移動して行くのが見えまし

た。まるでショーをみせるように。この時も答えがあり
6日目に喫茶店で雑誌(週間ポス

ト?
)に中国で最近頻繁に出没しているUFOの写真が載っていました。

私の見たものが載っていました。

私には、いつも答えが現れるので、鞍馬のパワースポットの真ん中の三角が、これの答

えだと感じました。三角の鳥居が天とつながっていると言う意味と、鞍馬の三角の上に

立つと宇宙とつながると言う意味も同じです。