パワースポットと水晶と精神病院




今まで書いてきた、パワースポットの不思議な符号を、もう一つ発見

しました。

推論として、そこから出る力の原理と作用を「圧力が掛かると、電気の

起こりやすい鉱物が含まれる岩石、又は砂、そして水が地中に有り。そこ

で作られた力が出てくる穴が存在し、地中が圧迫されると、電気が溜まり、

電磁波が出て、時間や空間を歪め、有り得ない空間が現れ、

コンピューターのサーバーの様なものを持つ地球のシステムとつながり、

それを受け渡しができる人の中で、体のリミッターを外せる人が、別の空間

を見たり、思い描いたものがキーワードになり、それに関連したものが集

まり、引っ付き、その人の未来を構成していく」と言う事を書いてきました

が、それを裏付けるものがもっと欲しいと思っていました。


それが、昨日一つ見つかりました。

京都太秦に有る三柱鳥居の「木島神社」で、子供の頃遊んだお客様との

会話から、木島神社の上の手に三つの山が有り、


その一つに、水晶が採れる山が有るとの事。そして、精神病院もあったと

話されました。私の中で、また新たなキーワード「精神病院」と繋がりました。




南禅寺の三柱鳥居を見つけた事を書きましたが、


その時、ガイドさんからの話の中に、「精神病院」が出てきた事を

思い出しました。

それは、南禅寺は徳川の息の掛かった寺で、明治になった時、明治政府

から嫌がらせを受け、重文の建物を精神病院にされたと言うことでした。

そして、我が家近くの秀吉の産湯の泉の近くにも有ります。内科とか、

外科なら分かりますが、精神病院は変です。


水晶のつながりは、


山頂に三柱鳥居が有る洞戸の高賀山隣に、水晶山が有り、

池の中の三柱鳥居が有る木島神社の上の手に、水晶の山。

多度の上の手に水晶が採れる場所が有る。

多度の近くの四日市にある都波岐(つばき)神社は、清めの砂の

効果が高いと名古屋からも行く人がいるほど。


木島神社の近くの今宮神社に2年前に行った時、清めの砂が有

りました。

いずれも、上の手に水晶の山が有る。水晶が細かくなって、

下手に行ったと考えます。



洞戸は、隣だが、洞戸の地層は、地下に古代の砂岩層があります。

水晶は、圧力が掛かると、電気が発生する最たるものです。

パワースポットと水晶の有る所との符号の一致が、もっと見つかる

と、私の推測は、確証に変わると思います。