記事No31と34・36は記事が追加して有ります。
[心は四つの魂からできている]
車のラジオから、笑える投稿が流れていました。
美輪明宏が夢に出て迫って来た。と言う内容のものでした。
想像はしたくないですね。
私の不思議な話しが、壮大なものになってきて、身の丈に合わなくなってきています。
この先起こるであろう事柄を、自分に回避させる力が、本当に有るだろうか、そして、その役目が、菊理媛(ククリヒメ)
が女性であると言う疑問から、自分ではないのではないかと、思い巡らせていた時でした。
このラジオから流れていた話しを聞いた時、菊理媛は、男でも女でも、どちらでもよいのではと感じました。
いつも、疑問を持つと現れる答えがこれでしょうか?
美輪明宏さんの「美輪」は、読経中に頭に浮かび、神から与えられた名前と感じ、改名された言われています。
この「美輪」と、私の「三輪」は読みは同じですが、字が違います。最初から二番目の記事「私の不思議な出来事
パートU」の中の「八職」と「八色」の事例は、こういう現れ方もする、予行演習だったのでしょうね。
ラジオから流れてきたものは、多分、アンサーだと感じます。
白山神社の祭神が、「イザナギ」(男)と「イザナミ」(女)の二人(柱)だったが、「ククリヒメ」一人(柱)になった事も、
「男女どちらでも良い」の解釈の一つと捉えてしまいました。
もう一つ良く解らないのが、私の印が「ニニギ」としましたが、この推論を認めると、「菊理媛」の印との関係はなん
なのでしょう。
「菊理媛」は、日本書紀に「イザナギ」と「イザナミ」の話に、一度だけ出てくる神です。「古事記」には見られません。
そこで、私は、こう考えます。
イザナギとイザナミの印を持った人の間をつなぐ働きを「菊理媛」と言う名前で表現したのだと。
ひっとして、イザナギは、地球の創造神ならば、この印を持っている人の「心」は終末的な地球を救うのかも知れない
と感じました。
「心」は四つの魂からできていると、前回の記事の「大神神社」を調べて、知りました。
四つの魂とは、荒魂、和魂、奇魂、幸魂と言います。
荒霊(アラタマ)は、「勇気」。
和魂(ニギダマ)は、「優しさ」。
奇魂(クシタマ)は「智恵」。
幸魂(サチタマ)は、「愛」。
を司どっています。
四つ揃って一つになり、バランスが保たれます。
前回の記事からして、三輪一族の血筋には、「奇魂」と「幸魂」の二つを持っています。
そして、もう二つは、多分、「イザナミ」の印を持つ血筋が持っているものと、想像されます。どこかの神社に、
大神神社同様な痕跡が有ると考えられ、これから調べる重要項目と思っています。
私は、今、この推論を書いていて、とんでもない事を書いていると、心の一面では思っています。この推論を立てると、
私の持つ意味が重くのしかかってきます。私には、そんな大それた事ができる力など有りません。
だから、これは、私の勝手な推論です。
数日前に、車のディーラーから、電話が有りました。内容はと言うと、車の一年点検が八月に行っていないので、
どうですか?というものでした。バッテリーが上がった記事を読まれた方は、車を買って二年と書いてあった事を覚
えていますか。私の勘違いでした。一年三ヶ月でした。
という事は、あのバッテリー上がりは、上がらないものが、上がった事になります。実際、その後、現在まで、
いつもエンジンは、一発でかかります。言い換えれば、不思議な力は、存在したとなります。
この力は、先生と呼ばれる方のものでしょうか、それとも、私の成せる技なのでしょうか。
この電話も、疑問に持った事へのアンサーなのでしょうか。.
[体の中にあった印が消えた]
頭の中にあった7ミリほどの真円の物を写真に写そうと、7年ぶりに外科へ行きました。以前のレントゲン写真は、
医者に「あるけど、法定期間も過ぎてるので、墓の下から掘り返すようなもの」と言われたので、それは、
あきらめました。「以前、ドクターにこれは何だろうと言われて、不安なのでもう一度撮って下さい」と頼みました。
カルテに「脳腫瘍の確認撮影」と言うような事を書き始めました、私は、それを見て、「先生、脳腫瘍はないでしょう、
以前のドクターには、ここにこんなものがあったら、すでに大変な事になっていると言われて、未だに何も無いから、
それ書き過ぎではないですか」と言ったら、「何か理由を書かなくてはいけないので、こう書いておきます。」
つい撮影の本音を言いそうになったけど、携帯に写真を収めれなかったら、何のために高い料金払ってここに来て
いるのか分からなくなると思い、ぐっと我慢。この病院は、最近、新築したので機材も新しくなっていて、今回は、
CTスキャンでの撮影でした。結果はCRTを見ながら、ドクターが頭を縦に、輪切りに画像を動かして見ていましたが、
結果は異常は見られないとの事でした。あんなに、くっきり写っていたものが跡形も無く消えてしまったのです。
先生に本当に何もないのですかと、聞き返しても、「何度見ても無いから」と言われるだけで、なんら説明のないまま
でした。前回は、]線写真で、横からの画像でした。今回は、CTスキャンの縦の輪切り画像の違いがあるので、
私自身は、まだ納得いかないまま帰ってきました。
何故無くなったのでしょう。もう一度、他の外科でX線写真を写そうと思っています。
話は変わりますが、最近、私は、長男夫婦の事を気に留めています。くっきりと付いた印を確証するためにです。
11月22日の日に、妻が、仕事場の忘年会で名古屋駅付近へ出かけました。23日の日に、長男の嫁が、我が家に遊び
に来ました。そして、仕事を探していたのを知っていたので、仕事は見つかったかと尋ねたところ、
22日に○○と言う飲食店に面接に行ってきたと、答えが帰ってきました。妻は「えっ」と驚いた声で、私も昨日、
そこで忘年会だった事を伝えていました。名古屋駅周辺は、今、名古屋のホットスポットで、無数の飲食店が乱立
しています。その中で、妻が行った店に、2時間ほどの時間差で、長男の嫁が、仕事を探しに面接に行っていたのです。
すごい確立です。
それより、驚いたのが、その日、三人で、人気のチョコレートカフェに行った時の会話で、長男の嫁が、「私、○○へ行く
と一番落ち着く」と言った事でした。妻が、またまた、「えっ」と言う顔をしていました。それほど、若い女性が選ぶ場所と
は程遠いものでした。私は、違った意味で「えっ」と言いそうでした。それは、この嫁の印を知っているから、ぴったりはま
った事に驚いたのです。そして、益々、不安になって来るのでした。
次の写真は、白山の事を考えていた時に、前を走っていた観光バスの後ろの画像です。井戸の中には「福」がはいって
いるのでしょうか?
