[79]我が家のお寺さんが、善光寺とつながっていた
善光寺に、盆前から記事にしたりして、流れが来ていましたが、お盆に、我が家のお寺へ、盆供養に
行きました。そうしたら、お堂の前に、善行寺会と言う、善光寺を支えている宗派を超えた、縁のある
お寺の名前が入っているポスターが貼って有りました。我がお寺も、善光寺を支えているのだと思うのと、
もう一つ、やはり、善光寺に私を導いていると思う気持ちが有りました。今まで、何度も尋ねているお寺
なのに、初めて知りました。いつもながら、タイミングが良すぎでした。愛知県では、数少ない善光寺会
メンバーのお寺の中の一つ。和尚さんに、尋ねた所、我がお寺にも一光三尊阿弥陀如来(善光寺如来)
が祀られているでは有りませんか。
善光寺には、竜王から貰った龍宮随一の宝物、閻浮檀金(えんぶだごん)が有ります?玉の鉢に盛って
来臨を願うと一光三尊阿弥陀如来が、現れるといわれます。
これって、龍が口に咥えている玉なのでしょうね。丁度、昨日、喫茶店で、週間の漫画本を見ていたら、
「黄龍」?という龍の血を受け継ぐものの話のものが有りました。そのストーリーには、龍は「玉」を手に
入れると竜王になれると言う物でした。いつもながら、タイミングよく、つながる話が現れる事。
という事は、落ちこぼれの御使いが、玉を手に入れたら、「偉大な御使い」になれると言う事かも知れません。
そのストーリーでは、玉は「女性」かもしれない事になっています。
「うさぎ」は、打出の小槌を持っている、大黒様に助けられるから、やはり、同僚のドラキチの太田さんが
「龍の玉」なのでしょう。(龍とウサギと私のつながりが分からない方は、大神神社の記事を見てください)
この人が入ってきてから、私のエンジンが、ターボエンジンに変わりました。
この人は、まだ覚醒していません。上石津の大神神社の本堂に座らせたいです。