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     ページ内容:JIS9001:2000規格条文の詳細解釈(以下クリックしてく下さい)         解釈関連の雑研究(以下クリックして下さい)
      2003年4月:0 序文                                                2004年7月:企業再生のポイントとISO9001:2000規格
         5月:1適用範囲 2引用規格 3定義 4品質マネジメントシステム                8月:設備点検作業の外注とISO9001:2000規格
             6月:4品質マネジメントシステム(続き)                           9月:ISO9001:2000規格に於ける品質とは
       7月:5経営者の責任 6資源の運用管理 7製品実現                           10月:銀行の検査忌避事件とISO9001:2000規格
             8月:7製品実現(続き) 8測定、分析及び改善                               11月:品質マニュアル他文書を軽くする条件
                                                             12月:ISO9001QMSの最重要基本事項
         解釈関連の雑研究(以下クリックして下さい)                2005年1月:内部・外部監査での監査のポイント
       9月:標準的文書体系及び文書の書き方                   2月:ISO9001規格の回顧と将来展望,究極の問題点
            10月:標準的品質マニュアルの書き方                                3月:定期研究発表終了の弁
      11月:標準的各種記録書式及びプロセス図の書き方
            12月:文書、記録コードの付け方、ファイリング法
       2004年1月:登録審査時の審査員の審査点及び留意事項
             2月:内部監査員の教育・再教育のポイント
             3月:組織内への周知・徹底法とISO教育
             4月:定期審査時の審査員の審査点及び対応法
             5月:認証取得後の運用上の注意事項・問題点
             6月:経営改善ツールとしてのISO9001:2000規格



本規格解釈のページをめくる方は日本規格協会発行のJIS規格書である「JIS Q 9001:2000品質マネジメントシステムの要求事項」を準備し                   対応する項目番号と規定文章を確認しつつご覧下さると効果的です。

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