〜独り言〜B
釣りも、人生と似てるよな!
粘って粘って 最後のほうで
一発逆転 大物勝利!!
てな訳には、いつもゆくとは限らない。
瀬替わりしたら即 大物が!
なんてことも・・・・・・
この曖昧さがいいよな
計画通りにゆき、大物をしとめる
それが、釣りや人生の醍醐味なんだろうな!
〜独り言〜A
サラリーマン稼業とは、
なんとも厄介です。
いままでどんなに頑張って来ても
上に認めら・・・いや、好かれなければ
その会社(組織)では 生きられない。
自分のポリシーなんて”屁”だよな。
道って、けして一つじゃないよな!
近道して ゴールの寸前に
未知なる物につまづき、あえぎ苦しみ
経験の無さゆえに 撃沈 !
何が良いのか、どうすれば良いのか
目の前から 道標が突然消え伏せた。
K氏は
これから いったいどうするんだろう!
目の前の分れ道
右は 広くて通りやすい
左は 今にも崩れ落ちそうな断崖絶壁・・・ううう
人は皆、
無情にもこの絶壁の向こうには
未来があるという・・・なぜそういえる!!
途中で道が切れているかもしれないだろ!
とは言え、右も 行く先は 同じかもしれない。
あ、選択肢がまだ 二つ あったじゃないか。
いっそ 後戻りしてみる?
それかいっそ、真中に新しく
道を、創っていけばどうだろう・・・・・・・
嗚呼、わからない???????
〜独り言〜@
糸島半島から唐津、肥前町までを
網羅(?)した私は
釣師の異名を我が者にした。(自称)
福岡市内の釣果は特に無いが、
唐泊、西浦くらいで、
糸島は、芥屋、大入、鹿家かな。
大自然に囲まれて
一日のんびりと、釣をする。
しかし家庭サービスには
反比例なのがたまにきず!
ただ唐泊は
ポイントが難しく
僕の腕も悪いのでしょう
釣果はわるい。
西浦はチヌに近いメイタがよくあがるし
コッパグロも入れ食い状態が多い。
芥屋は
潰れた旅館の横から
歩いて約15分位で突端に出るので
大きな岩を登りきったら北北西におりて
籠で遠投にて足の裏サイズのクロがきてた。
(行き違いの人の籠の中)
私は、基本的にフカセ派の為、
籠は殆ど
使わないので・・・・・・
と言うより籠は外道と密かに思っており
磯釣り=フカセである。

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