| ★ | **月**日(日) | 大阪 | ブラジル人の子どものつどい |
| ★ | 7月20日(土・祝) | 東京 | 『実践シェアの会』第四回報告会 |
| ★ | 7月21日(日) | 広島 | セミナー「なぜ、ペルーやブラジルから子ども達が入国してきたのか」 |
| ★ | 7月17日(水) | 奈良 | 第8回在日外国人高校生のための就職セミナー |
| ★ | 7月 7日(日) | 豊田 | ブラジル移民の現状と今後―子どもの世界を中心に― |
| ★ | 7月20日(土・祝) | 横浜 | ニューカマーの子どもたちと高校進学 |
| ★ | 7月27〜29日 | 熱海 | 多文化ふれあいキャンプ |
| ★ | 7月13日(土) | 福岡 | 「ともに生きる街 ふくおか」の会 第5回 |
| ★ | 7月14日(日) | 東京 | 第3回外国人児童生徒教育研究会 |
| ★ | 7月22・23日 | 神戸 | 総合学習のための多文化共生セミナー |
| ★ | 7月31日(水) | 東京 | 文化庁「日本語教育大会」 |
| ★ | 7月22日(月) | 大阪 | 第4回多文化進路ガイダンス |
| ★ | 7月21〜29日 | 東京 | 多文化コミュニケーション教室 |
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| ブラジル人の子どものつどい |
| 日時:**月**日(日)PM1:00〜4:30 次回未定 場所:老人憩いの家 地下鉄なんば駅より徒歩7分 参加費:大人:300円 子ども:200円 *当日の参加人数により大人の参加費が変わることがあります *昼食は各自で用意(みんなのために、持ってこられる人はたくさんの料理を持ってきてください) |
| 1999年11月から、多文化共生センターでブラジル人の子どものつどいを開催しています。 月1回または隔月のペースでしていまして、毎回10〜30人の参加者があります。大阪、京都、神戸、奈良、滋賀などいろいろな地域から来られています。 当日は、ブラジル人の学校通訳の方を中心に、母語による心理セラピーなどを取り入れたワークショップや、母語による学校や生活での悩み相談も行っています。 毎回、日本語は使わず、ポルトガル語のみで行っているため子どもたちにとってもポルトガル語で交流できる貴重な場となっています。 今月も開催しますので、ブラジル人の子どもたちにお知らせいただければと思います。 興味のある方は、多文化共生センター・大阪までお問い合わせください。 たくさんの参加お待ちしています。 |
| *ポルトガル語のチラシも用意しています。 |
| 多文化共生センター・大阪 |
| 〒537-0025 大阪市東成区中道1-10-19レジデンスカナイ3階 |
| TEL:06-6973-7506 FAX:06-6973-7516 E-mail:qwd01242@nifty.ne.jp |
| 『実践シェアの会』第四回報告会 −子どものための日本語教育の実践を共有しよう− |
| 【日 時】:7月20日(土曜日・祝日) 午前11時から午後5時まで
(受付は10時30分開始) 【場 所】:国際基督教大学 (JR中央線、三鷹駅または武蔵境駅からバス)教育研究棟2・3階会議室 詳細は http://www.icu.ac.jp/J/map-j.html でご確認ください (交通機関案内や最寄駅からのバス時刻もあり)。 【参加定員】: 25名(申し込み締め切り6月30日;定員になり次第締め切ります。) 【参加費用】:1000円(予稿集代を含む) 【参加資格】 1.子どもに日本語/教科を教えている人、教えた事のある人 (どんな現場でもOK) 2.イーメールで連絡が可能な人 |
| 『実践シェアの会』は、実際に現場で子どもたちに教えている者同士が、実践を共しあいネットワークを作っていこうという目的で作られた会です。実際に行った授業や実践を参加者同士で報告し合い、みんなでディスカッションをし、さらにフィードバックできる会にしたいと考えています。 第四回の報告会を下記の要領で開催いたします。みなさんのご参加をお待ちしております。 【当日の進め方】 第四回の会は「ひとつの実践報告をめぐって、じっくりと話し合いをしよう」「参加者も実践を携えて参加し、みんなで共有しよう」…こうした考え方で進めることとしました。具体的には、午前中に一人午後に一人の報告者が実践報告をします。報告は30分、その後60分を参加者との協議の時間とします。この時間を使って参加者と報告者は、実践内容について質疑応答をする、アイディアを交換する等します。もちろん参加者同士の話し合いもできるでしょう。午後の報告の後に、お茶を飲みながら全員でネットワーキングを行える時間も設けてあります。また、チラシや教材見本などを置くスペースも若干ありますので、活用してください(物品の管理はお持ちになった方の責任でお願いします)。 尚、報告会当日は大学の食堂も売店も利用できませんので、お昼は各自で準備なさったほうが無難かと思われます。 【報告内容】 実践シェアの会 報告者名と報告題名(敬称略) 午前/ 森 和枝 港区立赤坂小学校 「国語の教科書を使っての日本語指導」 ★授業のシミュレーションも実施の予定 午後/ 谷口理恵 練馬区教育委員会 「絵を描くアプローチによる作文指導〜4ヶ月間の日本語学習で都立高校合格の事例より〜」 ★絵と作文を持って、生徒さんご本人も来てくれる予定 |
| 【申し込み・お問い合わせ先】 連絡先:谷啓子 メール : tanimk@ma2.justnet.ne.jp |
| 管理人の更新作業遅延のため締切日(6月30日)が過ぎています。 申し訳ありませんが、参加可能かどうかは直接お問合せください。 |
| 「多文化共生と教育」第2回セミナー 「なぜ、ペルーやブラジルから子ども達が入国してきたのか」 |
| 日 時;平成14年6月29日(土)13:30〜16:40 場 所;広島市まちづくり市民交流プラザ 北棟5階 研修室B・C(元、袋町小学校) 参加費;1000円 |
| 学校関係者「校長、教頭、他教職員」にもっと外国人児童生徒に対して理解を深めてもらおうと6月に第1回フォーラム「外国人児童・生徒を受け入れて--学校の対応--」を開催しました。 2回目の今回は、南米日系人の歴史的背景等を講演していただく予定です。 日本語指導に関わっておられる方、大学生、院生、どなたでも参加できます。ぜひご参加をお願いいたします。 |
| 主催;NPO多文化共生センターひろしま 後援;広島市教育委員会 |
| お申し込み; 多文化共生センターひろしま TEL/FAX;(082)545-4700 E-mail tabunka-h@mx41.tiki.ne.jp |
| 「第8回在日外国人高校生のための就職セミナー」 |
| 【日時】 7月17日(水) 午後1時半受付、2時開始 【場所】 GMB株式会社 奈良県磯城郡川西町吐田150−3 TEL 0745−44−1911 |
| 就職は非常に厳しい状況ですが、そんな中でも外国人高校生にチャレンジ精神で就職に臨んでもらおうという場です。 今年で8回目になります。 第6回までは、積極的に外国人を採用している企業や実際に企業で働いている先輩を呼んで話を聞くというセミナー形式でやってきたのですが、昨年(第7回)からは、企業訪問という形に変えました。 今年は奈良県磯城郡川西町にある機械部品メーカーで従業員規模3000人ほどのGMB株式会社を訪問して話を聞きます。 過去、ブラジル人高校生などを何人か採用しています。 【日程】 14:00〜15:15 全体会 企業と先輩の話 15:15〜16:00 企業見学 16:00〜16:15 閉会行事 |
| 問い合わせ 奈良県外国人教育研究会 桝井 久 hifty.masui@nifty.com |
| 豊田市保見団地研修会 第4回 「ブラジル移民の現状と今後―子どもの世界を中心に―」 |
| 日時:2002年7月7日(日) 13:30〜15:30 会場:保見団地 公団第1集会所(142棟1階) 名鉄豊田新線浄水駅または愛知環状鉄道保見駅より名鉄バス, 県営住宅前下車徒歩3分。詳細はウェブサイトの団地案内図参照。 参加方法:当日会場にて受付(無料) |
| ブラジルから日本へ来た子どもや、日本からブラジルへ帰国した子どもは、日本とブラジルのそれぞれの文化からどんな影響を受けて、どのように成長していっているのでしょうか。また、どんな問題を抱えているのでしょうか。 子ども達の将来のために今、すべきことは何か、ブラジルからの報告です。 講師:リリ川村氏(ブラジル・カンピーナス大学教授) |
| 主催:保見ヶ丘四自治区・保見ヶ丘国際交流センター 後援:(財)愛知県国際交流協会・(財)名古屋国際センター・豊田市教育委員会 (財)豊田市国際交流協会・都市基盤整備公団中部支社 協力:日本財団 |
| 平成14年度全11回の内容は、保見ヶ丘国際交流センターのウェブサイトhttp://homigaoka.hoops.ne.jpをごらんください。 |
| 問い合わせ先: 保見ヶ丘国際交流センター TEL:0565-43-1114/090-7314-4610(楓原) URL:http://homigaoka.hoops.ne.jp E-mail:homigaoka@mail.goo.ne.jp |
| 講座「ニューカマーの子どもたちと高校進学」 |
| 日 程:7月20日(土・祝)14:00 〜16:00 会 場:産業貿易センタービル9階 会議室 (横浜市中区山下町2/山下公園前) ※お申し込みの際、希望者には会場までの地図をお送りします。 参加費:無 料 定 員:80名(要申込み・先着順) |
| ニューカマーの子どもたちに役立つ「高校進学」の最新情報・受入れ状況について、神奈川県・横浜市の高校進学担当者、神奈川総合高校・ひばりが丘高校の先生よりお話を伺います。 高校進学に向けて動き出す夏のちょうど良い時期の開催となりました。 本講座は当協会と、日頃、ニューカマーの子どもたちに対する日本語学習支援、教科補習、生活相談等の現場で精力的に活動する「NPO法人 多文化ネットかながわ」、「ユッカの会」との共同で開催します。 地域で子どもたちに携わるボランティア団体自らが、高校進学の講座を開催したい!という強い希望のもと実現しました。 <プログラム> 1.「神奈川県の公立高等学校入学者選抜制度について」 講 師:神奈川県教育庁 高校教育課専任主幹 中岡 正廣 2.「横浜市に新しくできた市立高校について」 講 師:横浜市教育委員会 指導第二課指導主事 高橋 正彦 3.「事例報告 〜受入れ現場の現状と課題〜」 講 師:神奈川総合高校 教諭 潮田 康之 講 師:ひばりが丘高校 教諭 寒河江 東一 4.質疑応答 |
| 主 催:NPO法人 多文化ネットかながわ・ユッカの会 (財)横浜市国際交流協会 |
| 申込み・問合せ先: 電話、FAX、Eメールにて (財)横浜市国際交流協会 日本語学習支援担当 TEL:045-671-7128 FAX:045-671-7187 Eメール:yoke@city.yokohama.jp |
| <多文化ふれあいキャンプ> |
| 日 程:2002年7月27日(土)〜29日(月)〔二泊三日〕 場 所:熱海YMCA(静岡県熱海市上宿町) 対 象:外国籍(ニューカマー)の小学4年生から中学3年生までの児童、生徒 (日本人の児童、生徒も参加可能です。詳しくは事務局にお問い合わせください) 参加費:3000円(宿泊、食費、熱海までの往復交通費、活動費を含む) 集合・解散場所:横浜駅(予定) |
| いろいろな国からきた子どもたちが集うキャンプです。みんなで楽しい夏の思い出を作りましょう!! 第1回目の昨年は、30名以上の子どもたちが参加し、初めての海、温泉、浜遊び、献立を自分たちで考えての自炊などを楽しみました。 内 容:海水浴、熱海海上花火大会、バーベキュー、レクリエーションゲーム等 (食事はみんなで協力しながら自炊をします) |
| 主 催:多文化ふれあいキャンプ実行委員会 (NPO法人多文化ネットかながわ・ユッカの会・横浜中央YMCA) 協 力:神奈川新聞厚生文化事業団・日本財団 後 援:(財)神奈川県国際交流協会・横浜市教育委員会・(財)横浜市国際交流協会 |
| 申し込み方法: 1.まずは電話にて下記の問合せ先にお申し込み下さい。 2.電話申し込み後、事務局より申込書を郵送します。 *申し込み人数が定員を超えた場合は抽選となります。 |
| 問い合わせ先: 多文化ネットかながわ TEL&FAX 045(301)7684 e-mail k-mcn@olive.freemail.ne.jp |
| 「ともに生きる街 ふくおか」の会 第5回 |
| 日時:7月13日(第2土曜)10時から12時 場所:福岡市人権啓発センター(ココロンセンター) (地下鉄中洲川端駅下車、博多リバレイン、10階) |
| 福岡市地域を中心とする、多文化的な背景の子どもたちや大人の方たちと交流し、あるいは支援し、あるいは学校で受け入れている多くの人の情報交換の場所を作り出したいと思っております。 ご興味のある方は、どうかご自由にご参加下さい。 内容: @太宰府での日本語教室活動について 太宰府・ことだまの会(伊藤あけみさん)より A情報交換 ・参加者から、それぞれの活動状況、課題等についてお話をうかがいたいと存じます。 |
| 問い合わせ: 九州大学大学院人間環境学研究院 吉谷武志 812-8581 福岡市東区箱崎6-19-1 TEL&FAX 092-642-3150 |
| 第3回外国人児童生徒教育研究会 |
| 日時:7月14日(日) 午前10時〜12時 場所:東京学芸大学国際教育センター 4階会議室 アクセスは、ホームページでご覧になってください。http://crie.u-gakugei.ac.jp/ |
| 東京学芸大学国際教育センター齋藤研究室で開いております勉強会のお知らせをいたします。 「外国人児童生徒教育研究会」の第3回目の勉強会を次の日程で行います。ご興味のある方、是非ご参加ください。 内容 @報告:IAPEの母語教室の取り組み-保護者会を中心に- IAPE 母語教室運営メンバー 横溝 亮 A母語保持、母語支援についての話し合い 他の母語保持教室の活動や、母語により支援としてどのような方法が考えられるのか、 母語支援をする時にどのような点に留意しなければならないのか等について、 話し合いをしたいと思います。 |
| 参加を希望なさる方は、できるだけ事前にメールでご連絡いただけますようお願いいたします。 |
| 問い合わせ先: 東京学芸大学国際教育センター 齋藤研究室 中野 nakanom@u-gakugei.ac.jp |
| 総合学習のための多文化共生セミナー |
| ○日 時 ◆ 第1部 レクチャー&ワークショップ 7月22日(月),23日(火) 9:00〜16:00 ◆ 第2部 アクティビティー実習&事例報告&プログラムづくり 8月22日(木)、23日(金) ○場 所 神戸大学発達科学部B・F棟 ○ 対 象 教職員及びそれに準じる方 ○参加費(資料代) 7月1000円 8月1000円 全回(7月8月)分 1800円 |
| 神大附属住吉校国際教育センターでは、NPO「多文化ひょうご」と住吉校国際教育センターと共催で、夏休み中に、「総合学習のための多文化共生セミナー」を開催いたします。 国際理解教育、外国人児童生徒教育、日本語指導に関わりのある先生方にご参加いただければと思っています。 |
| 特定非営利活動法人多文化共生センター 主催:多文化共生センター・ひょうご 共催:神戸大学発達科学部附属住吉校国際教育センター 後援:兵庫県教育委員会 神戸市教育委員会 財団法人 兵庫県国際交流協会 財団法人 神戸国際協力交流センター 助成: 国際青少年育成財団 |
| 詳しいプログラムと参加申込書はこちら |
| 参加申し込み・お問い合わせ NPO 多文化共生センター・ひょうご 多文化教育プロジェクト担当 戸田 香苗 神戸市東灘区深江南町4-12-20-201 TEL 078-453-7440 FAX 078-453-7443 E-mail cmia.hyogo@mbe.nifty.com |
| 平成十四年度 文化庁「日本語教育大会」 |
| 日時:平成14年7月31日(水) 会場:昭和女子大学 グリーンホール(定員:650人) 東京都世田谷区太子堂1−7 (交通)JR渋谷駅から東急田園都市線で2つ目「三軒茶屋駅」下車 徒歩約5分 JR渋谷駅バスターミナルより三軒茶屋方面行き,昭和女子大学前下車 参加対象者: 都道府県・市町村等の日本語教育・国際交流・社会教育担当者,日本語教育関係者, 大学等日本語教育機関・施設の教員・学生,その他日本語教育に関心を持つ者 参加費:無料 参加に必要な経費(会場までの旅費等)は参加者の負担になります |
| 文化庁及び社団法人国際日本語普及協会では、日本語教育の充実、発展に資するため、以下の講演、パネルディスカッション、シンポジウムを開催します。 本大会は今回で八回目を迎えますが、初日はグリーンホールで二つの基調講演とパネルディスカッション(多分野懇談会)を、二日目の午前は学園本部館大会議室でシンポジウム及び午後からは研究館等で研究協議会(六つの分科会)を開催します(注)。 参加希望の方は下記の要領で御参加ください。 平成14年7月31日(水) 12:30 受付 13:00 開会挨拶・日本語教育施策説明 13:25-14:20 基調講演T 「日本語教育能力の基盤について考える−コミュニケーション能力を磨く」 講演者:松本 茂(東海大学教授) 14:20-15:15 基調講演U 「日本語教育能力の基盤について考える−異文化対応能力を磨く」 講演者:渡辺文夫(上智大学教授) 15:30-17:30 パネルディスカッション(多分野懇談会) 「日本語に関わる人々に必要な能力について多様な観点から考える」 司 会:水谷 修(名古屋外国語大学学長) 協議者:池田直樹(二期会副理事長,声楽家) 小池 保(前NHK解説委員,アナウンサー) 清 ルミ(常葉学園大学助教授) 三森ゆりか(つくば言語技術教育研究所所長) 助言者:松本 茂(東海大学教授) 渡辺文夫(上智大学教授) |
| 参加方法 7月31日は事前の参加申込みは不要です。 ただし,当日定員(650人)を超過した場合は、入場できないことがあります。 (注) 8月1日(木)の午後に開催する研究協議会関しましては,原則として「平成13年度文化庁日本語教育実態調査」に協力いただいた大学,短期大学,高等専門学校及び一般の日本語教育機関・団体等に所属する日本語教育担当者及びそれに準ずる者を参加対象者としており,参加申込書に関しましては別途,各機関・団体等に送られています。 |
| お問合せ: 文化庁文化部国語課日本語教育企画係 〒100-8959 東京都千代田区霞が関3-2-2 ファックス 03-3591-0426 |
| 第4回多文化進路ガイダンス |
| 日時:2002年7月22日(月)14:00〜16:30 場所:大阪港NPOビル(仮称) 大阪市港区築港2丁目8番24号 地下鉄中央線「大阪港」駅下車、4番出口を出て徒歩5分 資料代:100円 |
| 今年も中学生向けに多言語での進路ガイダンスを行なうことになりましたので、お知らせいたします。 今年は中学1年生や2年生、教員にも参加しやすいものを考えていますので、ぜひ関わりのある方に声をおかけください。皆様方のご参加をお待ちしております。 プログラム 13:30 受付開始 14:00 共通プログラム 進路決定までの話 と 今後のスケジュールについて(高校生の寸劇と口頭での説明) 14:40 休憩・移動 15:00 個別プログラム 1.子ども(中学生)向けプログラム 進路についての関心を先輩達と話し合おう! ※関心のあること別に分かれてグループワークを行います。 (先輩達の高校生活を紹介したビデオも見ることができます) 2.教員向けプログラム 渡日生の進路担当経験談 高校での渡日生の現状報告(ビデオ)など 16:30 終了 進路ガイダンス終了後、反省会(打ち上げ)を予定しています。よろしければご参加ください。 |
| 中国語、韓国・朝鮮語、ポルトガル語、スペイン語、フィリピノ語、タイ語、ベトナム語、英語の通訳の人がいます。 ※申し込みをしなくても当日参加はできますが、通訳の人数の都合などがありますので、できるだけ申し込みをしてください。 |
| 申し込み・お問い合せ: 多文化共生センター・大阪 〒537-0025 大阪市東成区中道1-10-19レジデンスカナイ3階 日本語での問い合わせ、申し込み:火〜金曜日 13:00〜18:00 電話:06-6973-7506 FAX:06-6973-7516 中国語、韓国・朝鮮語、ポルトガル語、スペイン語、英語、タイ語での問い合わせ、申し込み: 金曜日 18:00〜21:00 電話:06-6973-7515 FAX:06-6973-7516 |
| 「☆多文化コミュニケーション教室☆」 |
| 場所 : お茶の水女子大学 時間 : 子どもクラス 10:00〜12:30 大人クラス 13:30〜16:00 費用 : 無料 募集対象: 子どもクラス・・・日本人・外国人(9〜12歳) 大人クラス・・・日本人・外国人 国籍は関係ありません。 日常会話程度の日本語ができれば大丈夫です |
| 7月21日から29日(25日は休み)の8日間にわたり、お茶の水女子大学の日本語教育実習クラスの一貫として、 「☆多文化コミュニケーション教室☆」を行います。 現在その参加者を募集しています♪ このクラスでは、日本人と様々な国籍・母語・文化を持つ参加者が「共に学びあう場」にしたいと思っております。 |
| まずは、お気軽に、お電話かメールをください♪ お名前、お電話番号を忘れずに☆ |
| お問合せ: お茶の水女子大学 ocha_summer@yahoo.co.jp tel/fax: 03-5978-5213(留守番電話) |
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