コラム
知識も経験も浅く、お見苦しい点が多々あるかと思います。公開することすら甚だおこがましい限りとは存じますが、皆さんにご意見を頂戴し精進してまいりたいと思っています。
1.合気神社参拝記
2.達人塩田剛三語録にみる極意
3.受け身からみる武的意義
4.武道と格闘技の比較にみる強さの不確実性〜強さの意味と目指すべきもの〜
5.合気道における私的宗教観
6.合気道草創期における宗教的影響の多様性
7.松浦亜弥の超人的資質と現代的意義
8.北朝鮮情勢にみる民族概念の恣意性
9.映画GOにおける桜井椿の思想的変容にみる日本人の課題
10.異文化理解の考察
11.地域格差にみる中国の政治的課題
12.冷戦期における東アジア国際秩序の形成過程
13.90年代の流行とファッション
14.嘉納治五郎の近代認識と柔道
15.武道の意義
16.合気道の新機軸
17.無題
18.改憲風潮にみる憲法の限界と視座
19.言語化の意義
20.無題2
21.華夷秩序にみる東アジア国際秩序の展望
22.アメリカはなぜ負けたのか
23.「GROOVE」という身体感覚
24.技風から極意を望む〜技風の構成要素と性質〜
25.相手を伸ばす合気道
26.愛なき身体
27.つながる身体〜その生の肯定感〜
28.「容易」を超克する〜美しさという力強さ〜
30.理想的合気道人
31.ヒビキ〜時代を超えて〜
32.袴をはいた哲人たれ!
33.いつもの帰り道
34.カキ・サラシ(積極的受動性)のススメ
35.三色ボールペン技法の友好的活用法
36.家族における身体性の欠落
37.人間性の復権
29.見取り稽古を再検討する〜「共感的想像」の可能性〜
お待たせしました!「身体的コミュニケーションとしての合気道」は表題を変えたものの
なんとか書き上げることができました。現段階での偽らざる僕の合気観であり人間観です。
38.真の健康とは〜健康博覧会2005に想う〜
39.みんなが輝く「同志力」
40.純度は時を超え、密度はエネルギーを放つ
41.闇を照らす光としての教育
42.今も胸に響いている
43.東京のサンクチュアリ
44.ニッカ祭り2004を振り返る
45.ニッカ祭り2005に想う
46.はなむけの言葉
47.優劣のかなたに
48.合気は愛気!哀気にあらず
49.LET'S GROOVE!
50.歌の持つ力〜合唱曲の心象風景〜(随時追加予定)
@松井孝夫のメッセージ
A友情
B離別
C四季・風物
D生命
E戦争・平和
F希望
51.アンチアンチエイジング
52.一年の計は元旦にあり
53.生まれてきた意味
54.ジェンダーバイアスと教育基本法とDear
WOMAN
55.ニッカ祭り2006に酔いしれる
56.センスとは何か〜スピリチュアリズムにみる上達の方法〜
57.さあ、もう一杯
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