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がらくた箱       キャラの部屋以外の話題、日記、感想など。

 犬夜叉も新たな章に入ったようで・・・先は長いぞ。  

      new お祓い屋

2005・5・12(木)

(サンデー) 環境に少し変化があったので、ずいぶんアップが遅くなってしまった。しばらく亀、いえカタツムリくらいで進むかも。
危機の殺生丸さまは、もちろん命も失うこともなく、また刀探し?また新しい出会いなどあるのでしょう。脇役の犬夜叉、いえ主役の犬夜叉は、スイスアーミーナイフのように多機能になった鉄砕牙でさらにパワーがついた。てどうなる?こんなに強くなっても、まだまだ奈落親子を倒せないのね。これはお約束(^^)

2005・4・8(金)

(サンデー) 桜が遅いと思ったらもう夏か?
少したつうちに犬夜叉は面白くなってきた。魍魎丸は亀の甲羅ばかりか犬夜叉の金剛槍破まで奪う。なんて欲深なんだ。そして巨大化。巨大化はパワーダウンの証し。退治する面々は桔梗、琥珀、殺生丸さま、犬夜叉一行。もう役者がそろって、これはよもや魍魎丸・・・ほんとに退治されちゃいますかねー。心臓の赤子は逃げると思われるけど(^^)

2005・3・25(金)

(サンデー) 冥王獣と犬夜叉との戦い。亀はどこかで見たような、手足を引っ込めぐるぐる回ってる。噛み付く亀もいるけど、当然そんなことは無し(^^)
それより気になるのは、殺生丸さまがおっしゃるように、魍魎丸が冥王獣の力を取り込もうとしているらしいこと。亀を犠牲かあ。私は特に亀が好きってことはないけど、亀好き人間なら怒るぞ。以前は、悪といえば奈落どの。今じゃ魍魎丸、赤子たち。悪役の世代交代かとも思うけど、百夜がゆとりたっぷりなので、奈落殿も同じと見ることに。殿は桔梗さん以外びびることなし(^^) とは言うものの、奈落親子の対立は今後の見ものの一つ。期待してるよー。
この場に登場した殺生丸さま。白夜を倒す気はなくなり、お利口なお言葉。お顔もりりしくて一人輝いてますね。

2005・3・22(火)

(サンデー) 亀っこ冥王獣。やっと欠けた甲羅を取り戻し、本来の鎧甲姿に。取られたものは取り戻すのが筋。これぞ正義の行動と、亀ちゃん一安心でしょう。ただパワーが戻っても、フジツボ形甲羅がピラミッド形の山に変わっただけなので・・・う、う、だめじゃんそんなのって感じ(*゚д゚)ノ
もともとダイア(金剛槍破)は亀の甲羅より硬い。打ち勝てというほうが無理なのだ。たよりの妖力も、間違いなく鉄砕牙に吸収されるわけだし・・・。亀妖怪、哀れー。しかし亀の頭の所だけ人間風というのは、かなりぐろい姿。
殺生丸さま。この話に絡んでおいでとは。ただ観戦されるだけでも素敵だけど、出ておいでになるからには何かなさるんでしょう。今ここで、犬夜叉が竜鱗の鉄砕牙を完璧に使いこなし、亀やっつけては話が面白くない。冥王獣に負けて、殺生丸さまに助けられる犬夜叉・・・こういうのはないか。期待してるぞ(^^)ムリカナー

2005・3・11(金)

(サンデー) またまた妖怪登場。こんどは亀っこオジサン。ちょっと竜人に似ている。高橋先生、最近力入ってますね。
今週400回を迎えた犬夜叉。高橋先生いわく、500回めざしてがんばってくれるそうです。ということは今、物語の進み具合、5ぶんの4程度と考えてよいのか。いや500回を越えるということもありえる。なにはともあれ、しばらく話は終わらない。安心安心(^o^)v
400回記念カラーの殺生丸さま。ご無沙汰ーって感じですが、相変わらずお美しい。阿吽は少し小さくなったような気がしますが、まさか子阿吽ではありますまいな。ダイエットでもしたのか?
亀っこ冥王獣。坊様に退治されたんだと。犬夜叉も倒せなかった妖怪を、お札で倒せる人間がいたとは。やはり最強の存在は、人間なのねー。

2005・3・4(金)

(サンデー) 竜鱗の鉄砕牙は問題がなさそう。犬夜叉が使いこなせないだけか。ふーん、ということはこれから使えるよう練習ね。
今週の見せ場は、やはり奈落どのと百夜の逢瀬の場(じゃない!) 百夜、小船に乗って殿と会話しております。なつかしいねえ。アニメで殺生丸さまもやってたっけ。でも何故?百夜、折鶴に乗って飛べるのでしょう。この折鶴、ホバーリングが苦手なのか?個人的好みでいえば、折鶴に乗るってあんまり好きじゃない。他に乗る物がなかったのかもしれないなあ。蓮とか鶴とか平和イメージで白夜は悪するのかしら。殿と並べば、小姓といった風。今週は良い男二人で充実感はある。この先もイケメンコンビで行くのだな(^o^)v
でも、ほんのちょっぴり、水の中でとぐろを巻いていた毒蛟が、恋しゅうございますよー(^^)何故死んだーって、殺されるキャラだから。ああいつまでも、しつこすぎますね。

2005・2・24(木)

(サンデー) 毒蛟逝ってしまった。見事な最後。高橋先生、気合入れましたね。体が真っ二つに、上下じゃなくて、なんと左右。そのど迫力と言ったら、犬夜叉名場面の一つになりそう。絵だからいいので、アニメなら単純な場面になってしまったりして。毒蛟もここまでしてもらえれば、浮かばれるというものでしょう。合掌ヾ(`◇´)ノ
竜鱗の鉄砕牙、やはり熱のよう。こちらはなかなかすべてが分からない。暴発したということだから、毒を吸いすぎちゃいかんということはたしか。それにしても鉄砕牙、パワーアップで多機能になりました。殺生丸さまもびっくり(はなさらないでしょう) 白夜も飄々としたもので、奈落一派もゆとり。こちらものんびりかまえて、真相を待つか(^^)

5・2・20(日)

(サンデー) 男の子は白夜という。奈落どのの分身で、幻術使いらしい。今週見ると、蛇骨というより神楽の二番手という感じ。蓮の花はもちろん、持ってるひょうたんも武器なはず。ほんとに白夜が奈落の分身なら、殿、またまた分身壷をお使いか?んなわけもなく、そこらあたりはこれからのお楽しみ。
毒蛟はあっけなく殺されることもなく、嬉しい誤算。第二ラウンドの勝負に。しかし犬夜叉に勝てるはずがない。やはり度派手に粉砕されるのでしょうねえ。でもでもこの毒蛟の妖毒、法師さまの体に有害。これはすごい。法師さまの天敵って最猛勝、でもそれを覆したわけだから。拍手ー(^o^)パチパチ 
毒蛟、白夜と手を組んで、新たな犬夜叉レギュラー入りとならないのか?なるわけないわね。うーん、残念!
冷静に考えれば、法師さま、今までいくらでも危ないものを吸っていたはず。これはもう弥勒のパワーダウンというのが正解でしょう。そういえば風穴の広がり、最近ではまったく問題にされてませんが(^^ハテ?

2005・2・10(木)

(サンデー) 新しいキャラ登場。毒蛟と男。問題は後者。男というか少年というか、みかけ20歳以下には間違いなさそうなのでやっぱ少年ということに。
最近、新キャラがすぐに消えて残念なのだけど、この少年、ちっとは長生きしそうな予感。なんとなく女の子っぽく、蛇骨を思い出してしまった。魍魎丸とも関係がありそうだが、いつものことながら話の進みが遅いので、どうなるのか。まあ7人隊並みに働いてもらいたいものです。
毒蛟。水中に住み外見はヘビさんに似てますね。角のあるのも特徴だとか。レトロなお顔。江戸時代の御伽草子って感じ。こういう素敵なキャラもまた長生きしてもらいたいですが、毒蛟は来週くらい?退治される運命でしょう。
竜鱗の鉄砕牙。妖力を吸って熱くなる。犬夜叉、熱くて持ってられないのか。なべつかみ?グローブ型のやつ。熱が伝わりにくいはず。使うとずいぶん熱い物でもつかめるんじゃないか。

2005・2・4(金)

(サンデー) 竜鱗の鉄砕牙で化け猫を倒す。鉄砕牙にも色々な力が備わっているが、竜鱗は妖力だけを吸取る。この力を持ってすれば、奈落どのなど妖力を吸取られ、ただの鬼蜘蛛になる?ただ犬夜叉のほうも、なんらかのダメージがありそう。
ダメージが何かまだ判らないけど、こういう場合、力を貸してくれるのはかごめちゃんでしょう。週刊誌ってほんとに進みが遅いから、早く話の全貌が判らないかじれったい。
最近、奈落どのにも殺生丸さまにもお目にかからないような気がする。化け猫は、なかなか恐ろしげでよいのだけど、他のキャラにも会いたいもの。

2005・1・26(水)

(サンデー) あらー、尼さんが化けねこ?でも内なる声が聞こえてきたような。これは山犬と、山の中の姫の話に似ているのか?まあ同じような話ということもないだろう。多分。
猫って、日本では化け猫。西洋でも魔女なんかといっしょにいる。生命力の強さが、神秘性を感じさせるのかな。人によって好き嫌いも激しい。
犬と、どっちが好きかと質問されたら・・・、うーん、わからない。どっちが可愛いのか。
犬夜叉と殺生丸さまなら、すぐに返事ができるのだけど(^^)
犬夜叉って、鼻がきくところ、犬ポーズを時々するくらいで、性格的特長は犬らしくない。犬は飼い主に忠実とか、一日飼ったら恩を忘れずとか言われている。(それは、ほんとうか?)
犬夜叉は二股男でしょ。これは犬の特徴とは思えない。犬は一人に一途なのじゃないか?殺生丸さまはりんちゃんに忠誠心一杯だから、間違いなく犬よね。

2005・1・19(水)

(サンデー) 先週、現代の話。犬夜叉って、今の時代に来るとなんであんなに変わちゃうのか。動き回るわ、おバカだわ。軽いコメディということは分かる。でも桔梗とキスした同一人物とは、とても思えない(ーдー)ハァ
かごめちゃんの家のゴキブリ。ゴキブリって夏の虫?一年中いるのかしらん?ママの風邪。こちらは夏風邪じゃない。羽織るもの着てるから。犬夜叉世界に季節など関係なし。
興味深いのはママの部屋が出てきたこと。まくらの向こうはたんす。もし地震がきてたんすが倒れたら、ママぺしゃんこになってしまう。でも違うひき方をしても危ないのよ、これが。ママの部屋に安全地帯無し。犬夜叉世界に大地震が来ませんように。
さて今週。こんどはシリアス、怖いです。なんせ化け猫ですもん。妖怪の住むという荒れ寺に、美しき尼。先回今回、この変わり身の速さ。この緩急が高橋先生のすごいところ。けなしてるのか褒めてるのか。
犬夜叉も、がらっと変わってかっこいい。私は殺生丸さまフ
ンだから良く分からない。犬夜叉ファンのお方は、犬夜叉のおバカなところをどう感じてるのだろう。すべてまるっと気に入ってるんでしょうねえ、多分。かごめちゃんのように広い心が必要だな。

2005・1・6(木)

(サンデー)  平成17年も始まった。世界規模で見れば、いろいろ大変なこと続き。でも犬夜叉世界は何があっても大丈夫なようです。
奪鬼(といっても刀ですが)と戦う犬夜叉。まあ結論は、鉄砕牙が奪鬼の妖力までもらっちゃたのですが。これはだれでも予想がつくこと。でも解からない。犬夜叉はサビ刀の鉄砕牙で戦うのですが、犬夜叉の力勝ちというより、奪鬼のほうが刀秋を盾にし、殺してしまう。奪鬼に心があるとしたら、やけに消極的にでたものだわ。鉄砕牙に吸収されてもかまわないわけ?なんか奪鬼の引き際の速さに驚かされてしまった。この先、犬夜叉のパワーの一つとして活躍するのか?そりゃ、するんでしょうなあ(^^)


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