’97.7 「奥会津の木地師」
「からむしと麻」「うつわ」
’98.2 「椿山ー焼畑に生きる」
7 「武州藍」「越前和紙」
11 「沙流川アイヌ・子どもの遊び」
「標津・竪穴住居をつくる」
’99.6 「たまはがねー子供たちが開いた古代製鉄の道」
’00.6 「奥茂庭ー摺上川の流れと共に」
「茂庭の炭焼き」
9 「イザイホー」
’01.2 「川越ー鳶と左官の技術」
11 「草・つる・木の恵み」
’02.3 「奥会津の木地師」
おかげさまで立見席が出る程,たくさんの方々に来ていただきました。
いろいろ不手際,失礼な所もあったかと思いますが、なにとぞご容赦を。
これからも引き続き、宜しくお願い致します。
なお会として、木地師の酒井利明さん、映画の湯田文子さん,舘岩のオグラ木材さんを訪ねる予定です。
決まりましたらお知らせします。
感想文のいくつかをご紹介しておきます。
詳細は5月発行予定の通信21号に。
(梅沢)
次回は11月に長編 「越後奥三面-山に生かされた日々」 を予定しています。
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貴重な映像ありがとうございます。
本当に感動しました。
川から引き込んだ水を荒けずりした椀で飲んでみたい!。
…映画を見終わって、あたかも、その清々しい
水を飲み、山の緑色の空気を胸いっぱい吸い込んだ
気分になりました。家族にも見せたい!。
自然とともに生きることの素晴らしさをとりもどしたいものです♪。
(女性、40〜)
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先人の方々の体力、気力にただ感心するばかりです。
それにも増して木地造りの為に全てのことの準備を
自分たちで創りあげてゆく事にも感動しました。
出来上がった椀の素朴さも魅力でした。
有難うございました。
私はたまたま郡山に仕事に来た東京人です。
(男性、50〜)
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