祭典

11日  元 日祭(がんじつさい

新 年にあたり、新たな願いを立て、お礼と改まりの心をもって、一年のことを祈願する祭典です

3月   春季霊祭(しゅんきれ いさい)  
9
月    秋季霊祭(しゅう きれいさい)

教会には、私たちの先祖をはじめ縁の深い人たちのみたまや、信奉者のみ たまが、まつられています。
春と秋に、改めて霊神にお礼を申し、その立ち 行きと信心継承の願いを込めて仕える祭典です。

3月    勧学祭(かんがくさい

年度を迎えるにあたって、ここ迄お育てを頂いた事を神様にお礼を申し上 げると共に、子どもたちの心身の成長と学業成就、そして神心として与えられている優 しさや思いやりの心が豊かに育つことを願い、また親として子どもと共に 育つ事を祈るお祭りです。  

 

4月    天地金乃神大祭(てんちかねのかみだいさい)

天地金乃神様の広大なみ恵みと深いおぼしめしに対し、感謝の真を捧げる とともに、生神金光大神様をお差し向けくだ さった神様のへの思いを深め、神願成就を祈願する祭典です。


 6
30
日  上半期感謝祭(かみはんきかんしゃさい)  

上半期の最後の日に、上半期のおか げを受けてきた事への御礼を申し上げると共に下半期が無事に過ごせるよ う祈願する祭典です

 

11月   生神金光大神大祭(い きがみこんこ うだいじんだいさい)

教祖様のお徳を称え、教祖様が現わしてくださった永世生きどおしの生神 金光大神取次をあらためて頂き、私たちもその 働きを現わしていくことを祈願する祭典です。
教祖生神金光大神様は、明治161010日の金光大 神祭の当日にご帰幽になりました。そのご命日としての意味も込められています。

 

1230日 越年祭(えつねんさい)

年末にあたり、一年間のおかげを受けてきたことにお礼を申し上げる祭典 です。

 月 例祭(げつれいさい)

毎月 3日 ・ 13日 ・ 24   平日 1930〜、休日1330
(月によって日が変わる ことがあります。月間予定で確認してください)

その月ごとに、お礼、改まり、お願いを申しあげる祭典です。
月例祭には、3日新い月を迎 えた事をお礼申しあげると共に、霊様へもお礼申しあげるお祭り。
13
日生神金光大神様、24日天地金乃 神様の祭典があります。