注意:このHPは自分自身の為に記したものです。時刻、金額等はヒュウヒョウが旅行した時のメモ(書き間違えがあるかも)をもとにした過去の記録にすぎません。

当HPの写真やイラストを無断で使用しないで下さい。

<石垣島> JALマイレージ特典航空券利用

2008年3月1日〜3日
エアポートバスで07:25伊丹空港着(バスに乗っていると雷雨が降ってきて、空港到着の10分前に止んだ)

 

JAL2081便 定刻8:30伊丹発

→10:50那覇着予定が遅れて11:15着

 

那覇で、JTA607便、11:40発の石垣行きへ乗り継ぎする。ラウンジに一応入ったが、時間がなくて5分で出た。

 

JTA607便は21番ゲートからだった。

石垣空港には12:40着予定だったが、12:55着になってしまった。

 

石垣空港は滑走路が短く、着陸と同時に急ブレーキ。誘導路もないから滑走路上で180度方向転換し駐機場に沖止め。そこから歩いて到着ロビーへ。

 

 

機内預けの荷物を受取り、レンタカー会社の送迎車で移動(13:00)。

レンタカー会社着。二泊三日レンタカー契約、ノンオペレーションチャージも付加(13:10)。

鞄に十分、空間があったので、2Lの空のペットボトルを(蓋をゆるめて)持って行って、レンタカー屋さんで水を分けてもらった。その訳は・・・(ヒュウヒョウ達は、自宅から車で、水道のなさそうな山に行く時、気が向いたら持って行き、これで手を洗う)、明日、役に立つのだ。

 

ヒュウヒョウ夫が、レンタカーを運転して慣れた頃、お腹がすいてきた。

レンタカー屋さんで聞いた、お勧めのレストランを探すが、まだ右も左もわからず、一軒見つけたけど、駐車場は満車で車を停めれず、しかたなくコンビニへ向かった。

ココストアというコンビニで、真っ黒の肉まんと弁当や、飲み物などを購入し、車内で食べる(13:50)。 写真は、ミニ・フーチャン弁当(\170-)。麩のチャンルプーがご飯の上に乗っかてた。薄味好みのヒュウヒョウには、味は少し濃い目に感じたけど、おいしかった。

 

さて、お腹が膨れたところで、次は観光。

宮良殿内庭園を目指して車を進めたが、狭い道で駐車場がよくわからず、車窓から二度(も前を通過した)眺めて、あきらめた頃に、偶然、桃林寺があった(14:20)。

 

駐車場もわかりやすく、道路をはさんで反対側にあったので、置かせてもらった。

天気が曇っていたので、このような写真である。

隣の権現堂は、改修工事中だったらしく、入れなかった。仁王像もどこにあるのかわからなかった。

 

車に乗って、再度、宮良殿内庭園に行ってみたら、門が閉まっていた(14:20)。観光スポットらしいのに、「石垣」という表札がある。はてな?

で、次の目的地へ向かった。

 

パラビドー観光農園に到着(14:50)。

売店では、パイナップルの食べ放題や、果物のジュースを販売されてたが、さっき食べ過ぎたのでパス。

 

ヤシの木が、南の島という雰囲気。

小ぶりな蝶園があったが、季節のせいか、蝶々は飛んでいなかった。

 

パパイヤの木に、白い花が咲いていた(写真中央より、ほんの少し下)。見えるかな?

ざっと観光して、車に乗った。

 

バンナ公園(15:30)。

日本最南端の森林公園らしい。展望台があったので上ってみた。

 

展望台の前に、写真の花が。

 ツツジ科の「セイシカ」という植物(台湾や中国南部から石垣島、西表島、奄美大島にかけて分布)。

満開とはほど遠かったが、何輪か咲いていた。

 

車で移動中に、浜辺が見えたので、車を停めて降りてみた(16:00、名蔵アンパル)。

マングローブが広がる。

 

御神崎(16:30)。

春先ならテッポウ百合が咲き乱れるらしいが、この日は全然なかった。

 

 こわっ!!

 

←御神崎の灯台。

 

土地勘がないので、明るいうちに、今夜の宿、じゃらんで予約したハイパーホテル石垣へチェックインしに行った。

 

←ホテルの部屋(505号室)からの眺め。

ホテルを出て、車でマックスバリュ石垣店へ行って、どんな魚を売ってるのか見たり、土産を買ったりした(18:00〜18:30)。ヒュウヒョウ夫は、ちゃっかりオリオン生ビール(風呂上り用)を買っていた。

お待たせしました。今回の忘れ物(シリーズ化してどうすんの!)、化粧落とし(クレンジングクリーム)。

 

レストランや食堂などは、石垣島のメインストリートにもたくさんあるようだが、駐車場がどこにあるのかわからずで、車をどうしたものか悩んだ。ヒュウヒョウ夫婦は歳も歳だし、疲れて、宿から歩くのがいやになった(距離を半分ほど歩いて引き返してしまった)。それで、宿のすぐ近くにあった「水車小屋」という店に入った(19:30〜20:20)。

←フーチャンプルー(\580-)

 

←石垣牛のサイコロステーキ(\1480-)

他にマグロの山かけなどを注文し、今夜の夕食とした。

 

二日目。7時起床。

ホテルの朝食(パン)をいただいて、8:15にチェックアウト。

唐人墓へ行く予定だが、どうせ行く途中なので、だめもとで、宮良殿内庭園に寄ってみた(8:20)。写真の道路の左側に、「宮良殿内⇒」という標識があるのを、おわかりいただけるだろうか?

 

今度は門が開いていた。

天気予報でも言ってたけど、今日は天気も良くなりそうな予感。光がまぶしい。

 

おじいさんが雨戸を開けているところだった。まさか、人が実際に暮らしている家だなんて・・・。なるほど、だから表札があったのか。(朝からすみません。お邪魔しま〜す!)

見学は外からだけ。内部はだめです。

 

もしも次に家を建てるなら、南側には、このような軒(ノキ)がほしいなあ。

 

毎朝、こちらのお宅の椿にコウモリがやって来て、花の蜜を吸うのだそうだ。

このコウモリをカメラに収めるのに、必死になってしまった。

 

床の間のある部屋に、炉(ろ)が見えたので、尋ねると、地元の方に、茶道と活け花も教えてるそうだ。

 

さて、また車で移動だ。

 

唐人墓(9:05)。

1852年のロバート・バウン号事件で犠牲になった中国人苦力の慰霊の為に建てられた。

詳細は、調べていただければおわかりいただけるだろうから省略するが、ガイド本の説明を読んで、石垣島の人々の優しさを感じた。

 

次の目的地、川平湾に到着(9:35)。

メインイベントのグラスボートに乗ろうと、ネット画面で見ていた「まりんはうす・ぐるくん」の旗を目印に窓口で、ネットのクーポンを(忘れずにちゃっかり持ってきて)出して、二割引きしてもらった(笑)。

すると9:45の船に乗れと言うではないか。近道を教えられ、急いで浜辺へ下りる。

 

浜辺に下りたら、少し離れた所から女性係員さんに「グラスボートですかー?」って声かけてくれて、「そうですー。」と叫び返し、なんとか45分の船に乗れた。けど、窓口で、人数何人って勘定してたんじゃないかしら?今や携帯電話のある時代。「あと3人行くから」とか。

ヒュウヒョウ夫婦は、二人ともグラスボートなるものは初めてで、わくわく。

 

船は、見せ場見せ場のところまで移動しながら進む。

海がとてもきれい。ヒュウヒョウ夫も感激して、カメラのシャッターを押しまくり!

 

こういうのが見えてくると、乗り合わせた客達が歓声をあげる。

船長さんが、あれは何、これは何と、説明してくれる。

光の加減もあるだろうけど、こんなにきれいに見えたので感激!

 

シャコ貝。

他に、ナマコがいっぱい見えて、ちょっと気持ち悪かったけど・・・。

 

お終い近くなると、船から餌を出す仕掛けになっていて、餌を、求めて魚が集まってきた。

 

グラスボートから降りたら、こんな感じ(乗った場所と同じなんだけど・・・。さっきは、駆け込み乗船したので、じっくり見れなかったのだ)。

 

さあ、上に戻って、展望しよう!

 

旅行のパンフレットなどでよく見かける場所。

めっちゃキレイ!

写真の船のほとんどが、グラスボート。

10:40川平公園を出発し、次もきれいな浜辺へ。

 

どこかのホテルの横を通って、 底地(すくじ)ビーチに到着(10:55)。ホテルの庭師さんに出会ったので、許可をもらって、隅っこに車を置かせてもらった。

泳ぐには少し寒いから、ヒュウヒョウ夫婦は足元だけビーチサンダルに履き替えて、足湯?まさか(笑)。足だけ海に入ってみました。

車に戻って、昨日レンタカー屋さんで分けていただいた水(ここで役に立つ)で手足を洗って、すっきりして、靴に履き替えた。次へゴー!

 

蝶館・カビラに着いた(12:00)。

入り口はどこだろうと探していると、どうも今日は閉館のようだ。

施設(?)の雰囲気から個人が「趣味」のような感じで運営しているようだった。

 

蝶館・カビラに着く少し手前から、「牛汁」の旗があったので気になっていた。丁度、メイン道路をはさんで反対側に、その「牛汁」を出すレストランがあり、時間も時間なので、お昼にすることに。

「ヤマバレ牧場、ポーザーおばさんの食卓」というところ。

ともかく入ってみよう!

 

お土産も少し置いていた。あとでレシート見たら「ドライブイン」と書かれてたので、納得。

サーターアンダギーもおいしそうだった。

 

「牛汁って何ですか?」から始まって(牛汁には牛の内臓も入っている)、内蔵の苦手なヒュウヒョウが選んだのは、左の写真のロース焼肉定食(\980-)。ヒュウヒョウ夫は、牧場ランチA(\1000-)。

やはり少し味は濃い目(ヒュウヒョウは薄味好み)。値段はリーズナブルで、野菜も摂れるから、この店、気に入った!また来たい(12:45)。

 

会計の時に、「牧場を見させてもらっていいですか?」と聞いたらOKで、見学させてもらった。

馬、ヤギ(子ヤギもいた)、ニワトリがいて、のどかな雰囲気。そして、海が!海が!海が!

これまた、(心の中で、大声でどうぞ!→)めっちゃくちゃキレイ。きゃー、す・て・き。

 

牧場が小高い場所にあるので、海がとてもよく見えた。

 

 

そして、奇跡が起こる(なんちゃって、3つ下の写真)。

 

またまた、myレンタカーに乗って、米原ヤエヤマヤシ群落へ移動(13:20)。

ハブや変な虫が出ないだろうな!とにらみつつ、スタート。

 

山道なので足元をしっかり見ないと、足を挫(くじ)いちゃうから、時々立ち止まっては、上も見る。

←上を見たらこんな感じ。

 

 

で、下を見たら、え〜?(次の写真)。

 

「ああ、置物?」

動かない鳥、発見! 写真に収めよう。

帰宅してから調べたところ、ズグロミゾゴイらしい。絶滅危惧種で、薄暗い時間帯や夕方に活動とのこと。尚、西表島では珍しくない鳥らしい。すごく稀に四国でも見かけることもあるそうだ。

 

先ほどの鳥が気になって、肝心のヤシを見るのを忘れそう。

「ヤシって、木肌がまだら模様なのね〜。レンガ色の部分もあったりして、新発見だわ〜。」

さっきの鳥のところへ後戻りしたら、鳥は、まだいた(やはり置物か?電池で動くのか?)。

ヒュウヒョウは、鳥と、しばらくにらめっこした。その辺の草をガサゴソとやっても、瞬き以外、一向に動こうとしないとので、もう少し、そばに寄ろうと、二歩近づいたら逃げられた。(おおっ、動いたぞ。)

 

駐車場のところへ戻って、とうきびのジュースを飲んでみたくなった(13:40)。

「一杯下さい!」

 

そう暑くもないし、旅行前は、長くお腹をこわしていたので、氷無しで頼んだ。店の人によると、氷が徐々に解けてくると、とうきびジュース(原液)が薄まって、飲みやすくなるとか。

でも、氷無しでも、二人で半分コして十分飲むことができた。

 

ところどころで、車を停めて、風景を楽しみながら、 吹通川ヒルギ群落に着いた(14:15)。

ヒルギ(マングローブ)がいっぱい。

 

あいにく干潮時ではなかったので、マングローブの中には入れなかった。

 

野底岳を車窓から眺めながらドライブ(14:30頃)。

山もきれい。

 

野岳マーペー登山道の入口の看板を発見。

情報によると、どの道からかで、車である程度上れるらしいが、カーナビにその道は表示されなかった。その上、カーナビの画面に、野底岳が二つも表示されていて、どっちがどの山かわからなかった。

 

 

車は、次の目的地へ進む。途中で何箇所か、雑貨屋さんや駄菓子屋さんらしい店に立ち寄ったが、欲しいアイスクリームが売っていない。朝夕は肌寒かったので、昼間しか食べるチャンスがなく、なんとか見つけたい。

 

玉取崎展望台に到着(15:00)。

ハイビスカスがいっぱい咲いていた。またまたヒュウヒョウ夫はカメラ片手にしてて、花の写真を撮りまくる。

 

展望台からの眺めは、こんな感じ。

 

次は石垣島最北端の灯台を目指して車を走らす。

途中、遠くに牛が放牧されているのを見かけたので、望遠でパチリ。あれが石垣牛なのかな?

(ぼちぼちアイス食べたい。)

 

平久保崎に着いた(15:50)。

左の写真の道路をやってきた。

(アイスクリーム食べたい。)

 

石垣島最北端の平久保崎灯台がある。

(駐車場で、車でブルーシールのコーン式アイスを売ってたけど、これは欲しくない。)

 

宮良川のヒルギ林に立ち寄ってみた(17:10)。

 

こんなアングルでシャッター切ったりして・・・。デジカメというおもちゃで楽しむヒュウヒョウ夫。

17:30頃、ココストアで、ブルーシールアイスを購入。ヒュウヒョウご満悦。

今夜の宿は、ホテル日航八重山(1004号室)。18時、チェックイン。すいてる間に大浴場へ行った。その後、サンエーというスーパーで土産と今夜の夕飯を購入し、缶ビール1箱をゆうパックで送り(大阪までの送料\1,170-)、宿に戻った。

 

お友達のサイトからの情報で、このホテルではアメニティがハブラシとレザーしかないとメモして行ったので、チェックイン時に、シャワーキャップ、固形石鹸、コットンなどをフロントにお願いしてもらった。

←部屋からの眺め。

 

三日目。

ホテルをチェックアウト(8:15)。

先に石垣空港へ行って、チェックインし、キャリーバッグを預けた(8:30)。

 

石垣港離島ターミナルに到着(8:52)。車を駐車場(有料。最初の1H=\100-、その後30分毎に\50-)に置いて、竹富島行きのフェリーに乗った。

あとで知ったが、何社か船会社を選べたみたい。ヒュウヒョウは、写真の建物に入って、真ん中の廊下を通り抜けて、右手に向かったので、安栄観光という会社の船だった。

 

9時の船に乗った。

約10分程度で竹富島に着いた。

牛車に乗るつもりでいたが、一社は、すでに予約でいっぱいで終日だめで、もう一社は11時からの予約ならOKだったけど、時間の都合でレンタサイクルにした。

お店までバンの送迎があって、ママチャリを借りることに(@1H=\300-)。

 

さっそく牛車に出会って、感激!

乗ってみたかったんだよ。

 

この塔(なごみの塔)は一人ずつ交代で登っていたから行列ができていた。

 

←塔の上からの眺め。登る人が多くて、ヒュウヒョウは遠慮した。

レンタサイクルしても、1時間なんてあっという間。まだ、写真の地域をうろうろしてた(自転車置き場が決められており、そこへ停めて徒歩で散策したから)。

 

舗装されてない道を、自転車の乗るのは何十年ぶりだろう?

ハンドルが取られたり、タイヤが滑るから、押して歩いたほうが安全な所は、押して歩いた。旅先で「転んだー」って、ケガしたくなかったから。

 

西桟橋。

どのように表現すればいいのか?

ともかくきれい!

子供の頃、海と言えば、こういう海を想像してた。そんな海。

 

すごい風が吹いていたけど、海のきれいさに、どんどん心が動かされる。

 

こんな道も、♪サイクリング、サイクリング、やっほー、ヤッホー♪何にもないよ、ヤッホー、やっほー♪

写真中央のちっこいのが、ヒュウヒョウだよん。

 

コンドイ岬到着(11:00)。

さっきの西桟橋から自転車で10分かかった。

駐輪場に、自転車を置いて、砂浜へ。

 

きゃー!絵葉書ィ〜。ってか。

 

 

 

 

そして、また次の浜辺へ自転車に乗って移動。

 

「星の砂」で有名なカイジ海岸に到着(11:15)。

運がよければ、星の砂を見つけることができるかも?

ヒュウヒョウも探してみたけどなかった。

 

浜辺で出会ったお嬢さんが、小さな貝殻を拾ってた。星の砂はないみたい。

HPに掲載してよいか尋ねたら、快くOKしてくれた。(ありがとうございます!)

 

時間があったら、木陰でゆっくり腰掛けて、海を眺めていたいなあ。

 

自転車置き場に戻ると、誰かの自転車のカゴに入ってた紙袋を、カラスがかっぱらって行ったので、思わず「こらー!」と叫んだけど、盗られていってしまった。浜辺から戻って無くなってた方、HPご覧いただいてましたら、あれはカラスの仕業でしたよ。

 

再び島の中心部に戻る。

学校だったけど、お花がきれいだったのでパチリ。

 

旧「与那国家」住宅。

竹富島の他の写真はコチラをクリックしてね。

 

レンタルサイクル屋の送迎で、竹富島の港に戻ってきた(12:40)。

 

 

12:45の船に乗って石垣島へ戻る。

 

石垣港ターミナル内の食堂で遅い昼食。

こんなにたっぷりのマグロが1人前だった。

 

13:21、駐車場を出た。(え?旅行記を書いていて、今頃気がついたけど、領収書の印字を見たら、8:52に入庫で13:21に出庫ということは、ぎりぎり料金UPの境界線だったのね。ヒョエ〜!4時間半で\450-也。)

 

まだ時間があったので、石垣島鍾乳洞に行った(13:15)。

 

鍾乳洞の中はこんな感じ。

 

「天井」が低いところもあるので頭上注意。

旅行ガイドには、車椅子用トイレ有りになってるけど(出口の売店にあった)、鍾乳洞の見学コースには階段がけっこうあるのに、車椅子の人はどうするんだろうか?

 

出発までまだ時間があったので、マックスバリュに寄りおみやげを購入。

ガソリンを満タンにして(15:27、L単価@\161-、高っ! \2,178-)レンタカーを返却。

 レンタカー会社の送迎で石垣島空港へ(15:35)。

 

JTA088便関空行き 16:45発の予定が17:00発になった。

→17:15宮古島着予定が遅れて17:35着。

待ち時間の方が長くて、乗ってる間は短くて。(どこかで聞いたような。病院の待ち時間と診察時間?)

機内は、満席に近い状態だった。

 

宮古島で、燃料補給の為、手荷物を全部持って、一旦降ろされる。

遅れて出発した為、17:55発のはずが18:05発となった。

 

←宮古島空港

 

関空に向かう機内からパチリ。日本の西の端は日没も遅い。18:40でもこの明るさ。

今回、折りたたみ傘を持て行ったが、一度も使用せず。

天気に恵まれ、景色もきれいだったし、行ってみてよかった。