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注意:このHPは自分自身の為に記したものです。時刻、金額等はヒュウヒョウが旅行した時のメモ(書き間違えがあるかも)をもとにした過去の記録にすぎません。 当HPの写真やイラストを無断で使用しないで下さい。 <黒島、石垣島 沖縄> JALマイレージ特典航空券利用 2012年2月18日〜2月21日 電信屋 |
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JAL2573便(機材767-300)、座席15HK。定刻10:00関空発→12:17那覇着。バスで移動。
那覇で石垣行きへ乗り継ぎする。サクララウンジに一応入いる。 |
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21番ゲートからJTA611便(機材737-V13)、座席2AB、13:05発石垣行きに乗る。 →14:13石垣着。 |
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石垣空港から路線バスで離島ターミナルへ(14:28、運賃@\200-は乗車時に支払う)。 本土でのこの冬は例年に比べ、寒かったので、沖縄地方のほんのり暖かな気温を期待しての旅。その旅の最初のバスでは冷房が入っているのか、涼しい風が。ブルブルッ! 気温の違いに体が慣れるだろうか?と思っていると、バスターミナルに着いた(14:50)。そんな心配は・・・。この後の黒島で・・・。 バスターミナルから5分程歩いて石垣港離島ターミナル(新離島桟橋)に到着。 安永観光のフェリーのチケットを購入(14:54)。 |
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小腹がすいたのでターミナルの売店でジューシーおにぎりを購入(15:05)。フェリーの中で食べましょう。 忘れないように、港まで迎えに来てもらう為、今夜の民宿へ電話するも出ない。 15:20出航。強風の中、黒島へ。小雨も降ってあいにくのお天気。けっこうゆれる。 再度、民宿に電話したら繋がって、ひとまず安心。 |
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黒島に到着(15:48)。めっちゃ強風!寒い! 旅先は沖縄県とはいえ、旅行ツアーパンフレットの写真をイメージして到着したなら、それは西欧人がサムライと芸者がうじゃうじゃいると思い込んで日本へ来るのと似ている今回の旅。 いつもの冬の沖縄への格好で来てしまい、ウインドブレーカーや雨合羽がこんなにありがたいんだと勉強。 港では、民宿のおかみさんが迎えに来てくれていて、車で連れて行ってもらう。 |
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今夜泊まるのは、民宿あ〜ちゃん。チェックインしたのは16時頃だったかな。 |
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部屋の中。写真の部屋の手前には流し台のある板の間があって、二人で使うには十分。冷房は私達は寒くて使わなかったけど、コインを入れて使う方式。掃除も行き届いていて、旅館などでよくありがちなジメジメ感もなくてよかった。唯一、布団の下までアリンコだらけだったのがつらい。 |
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夕食まで時間があるので、宿の近くの仲本ビーチへ散歩しに(16:17)。 写真は、途中にあったフズマリ。 |
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フズマリの頂上。 昔は、ここから異国の船を見張っていたそうで・・・。
ビーチの写真も撮ったけど、さしてよい写真がなかった為、UPは控えます。 |
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散歩から戻って(17:20)、シャワーを浴びて、お楽しみの夕食(18:30)。一応言っておくけど、「夕食を楽しみに、おなかをすかせていた」のです。 |
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二日目。朝食をいただいて(7:30〜)、自転車で黒島を回る(9:05出発)。宿の自転車も、それぞれにガタつきがあって、私の選んだ自転車は一度乗って3分ほど走ってはみたものの、乗りにくかったので宿に戻って、別のに乗りなおしたので、時間をロスしてしまった。 かなり強い向かい風の出発となり、雨合羽を着てても、帰宅してしばらくは若干風邪気味だった。ちなみに、ヒュウヒョウは強風が大嫌いです。 |
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牧場が広がる。 |
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黒島家畜市場。 |
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黒島名物の看板。 |
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伊古桟橋へ向かう。 けっこう距離がある。 |
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途中わき道にそれて海岸に出るとこんな風景が広がっていた。天気がよかったらゆっくり眺めたいところだが、今日は寒い。 |
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高い声でミャー!と鳴くので、探したら遠くにクジャクを見つけた。望遠で撮影。 もっとたくさん写したかったけど、声はすれども姿が見えずで・・・。 |
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仲盛御獄(9:25)。時間の都合で、外から挨拶。 |
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さらに自転車をこいで伊古桟橋に到着。 桟橋からちょいと覗いてみたが、あまりの強風で、魚も見当たらない。 |
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またまた自転車に乗り、時間の許す限り行けるだけ行こうと、いつもの行き当たりばったり旅行。 至る所に牧場あり。しかし、ここの牛はけっこうコワイのだ。高確率で、目を合わせたら睨まれてばかり。 |
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もうひとつのプズマリ。黒島展望台の近くにある。 |
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乾震堂(9:50)。外からパチリ! |
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乾震堂の近くに黒島展望台。一応、上ってみる(9:53)。 |
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黒島展望台からの眺め。日本最南端の県道(213号線)。 |
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南の島の雰囲気でてる黒島郵便局の前を通過し・・・(10:10) |
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付近の民家。 このあたりに見所があったと思ったんだけど、わからなくて、次へと進む。 |
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黒島伝統芸能館。こちらも外からパチリ! |
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黒島灯台に到着(10:41)。小雨がパラパラっと・・・。 雑草をかき分けて、浜へおりてみる。 |
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灯台下の海岸。 |
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南風保多御嶽の前を通過し、宿へ戻る。
宿で宿泊代を支払って、港まで送ってもらう(11:15)。 |
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黒島の桟橋。11:40のフェリーで石垣島に戻る。 石垣港に着いたら(12:05)、レンタカー会社の送迎車に乗せてもらって営業所へ(12:10)。レンタカーの手続き(12:20)。今回は時間制でなく、二泊三日という契約でフジレンタカーにした。レンタカー契約(\6,700-)、ノンオペレーションチャージも付加(@\500/日=\1,500-)。スズキ、ワゴンR(車メーター約41813km)。車の色は明るめの色をリクエストしてたが、黒。今回の旅、街行く人はダウンジャケット着てる人もいるくらいの寒い石垣島。せめて車くらい真っ黒を避けたかった。気分は盛り下がる。 |
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ともあれ、腹ごしらえ! 通りかかったマックスバリュで弁当を買うことに(12:35〜12:50)。 旅行に行く前は、実に寒かったので、胃腸の調子もイマイチだったし、黒島は寒くて、身体の血流もいつもの冬の沖縄ほどにはいってない。香辛料の強いものは、胃に負担がかかるからやめておけと言ってもきかないヒュウヒョウ夫。タコライスを食べて喜んでいる。 |
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私は、なるべく無難そうなものを選び、写真のようなご飯。
どこで食べたかというと・・・ |
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この冨崎観音堂の階段の下の駐車場。車の中で食べちゃいました!(13:00) 階段は長くて、両脇にはたくさんの石灯篭が並んでいた。
次はどこへ連れて行ってくれるのか?車に戻って出発(13:28)。 |
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唐人墓は以前行ったし、お墓なので観光はパス。なぜ来たかというと、前の道を走ったし、駐車場とトイレがあるから。つまりトイレ休憩(13:30〜13:40)。 |
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電信屋に向かう途中でカンムリワシを発見。 |
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着いたところは、電信屋(デンシンヤー)(14:30)。 元海底電線陸場室。 銃弾の跡が!
見学したら、車に乗って出発(14:38)。 |
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すみませんね。行くところが思いつかず、いつもの御神崎灯台に来てしまいました(15:00〜15:21)。 ここは私達が前回来た時も強風でゆっくり観光できなかったところ。今回はそれにプラスアルファの雨まで降ってきて、さすがに降参。 街まで戻って、ちょっと早いけど、なかよし食堂というところで晩御飯(16:20〜16:40)。初めての来店で勝手がわからず、歩道を乗越え、がらがらの駐車スペースに車を停めるのに、店のお子ちゃまに端からつめろという指示を受け、苦労した。慣れれば問題ないと思うが。 |
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さてさて、今夜の宿はラッソ石垣。車を駐車する為、地下駐車場に進んで行くと急勾配で、なおかつ暗いし恐かった。狭いエレベーターの乗り、1階にあるフロントでチェックイン(16:55)。前払い。部屋は最上階の4階A号室。空港がすぐそこなので、慣れるまでは爆音に冷やりとさせられる。ベッドの寝心地はスプリングがよくないのか背中が痛い。コンクリ打ちっぱなしの壁は素っ気ないが、部屋は広いし、手入れされた流し台なんかもあって、道路をはさんだところにスーパーはあるし、リピしたいに1票! ←ホテルラッソの室内。 |
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左の写真は部屋からの一枚。 荷物を置いたらさっそく徒歩でサンエーとマックスバリュへレッツゴー。 お土産と夜食を買う(17:15〜19:50)。 |
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三日目。軽食つきプランだったので、おにぎりセットをフロントにもらいに行って、夕べの夜食用に買いすぎた食べ物と部屋で食べる。 8:45にチェックアウトして、野原崎を目指す。 昔の大津波跡があるとネットで調べてたが、場所はわからなかった(9:39〜10:13)。 代わりに海岸の写真を撮って出発。 |
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車を転がして、玉取崎展望台へ(10:24〜10:56)。 ハイビスカスが咲いている。
次は、トルム崎にトルム層という地層があるそうなので行ってみることに。 |
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途中、明石地区で発見したウイキョウ(フェンネル)畑。 |
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道がわからず、トムル崎には行けず(11:15)。
←ヤエヤマカラスアゲハを発見。 |
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明石公民館の敷地にあった開拓記念碑(11:40〜11:55)。 明石食堂で昼食をとろうと思ったが、本日は休み。他にレストランもなさそうで、弁当買ってくりゃよかった。
おなかをすかせながら次へ・・・ |
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その先の平久保にある、花嫁が悲嘆のあまり石化した伝説のアイナマ石(12:10)。雨上がりで道がぬかるんでいたので車は進入できず、近くに車を停めて徒歩でここまで行った。 この後、再び車に乗ってヤエヤマシタン自生地を目指し附近まで行ってみたものの、自生地はどこなのか、どれがシタンの木なのかも知らず、あきらめる(12:25)。 |
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平久保崎灯台(14:40〜13:05)。 やはり強風! |
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平久保地区、(たぶん)喜良川付近のビーチ(13:26〜14:15)。 天気がよかったら、もっときれいだったろう。ビーチサンダルに履きかえて散歩する。水温に慣れるまではチィメタイ!でした。 |
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水の流れはおもしろい造形をする。 曇っていても海がめっちゃきれいなので、貝殻を拾ったりしながら長居。 水道水をペットボトルに入れて車に積んで来たので、それで足を洗ってさっぱり。二人で2リットル1本あればちょうどいい感じ。 |
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道沿いにあった食堂に入る(14:35〜15:22)。以前の旅行でもここは見かけてはいたが、なんとなく入りにくくて縁がなかった。ところが・・・ 絶品! から一家食堂の石垣島産エビフライ定食。教えたくない! 食べ終わって車を進めながら、「夜食用、おやつ用に、エビフライだけ追加注文して持ち帰りたい」と、何度引き返そうとしたことか・・・。次回の石垣島旅行の楽しみにとっておこう。 |
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エビフライに心残りのまま、吹通川のヒルギ群落へ(15:50〜16:05)。 ジャングルだねー。 |
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次は、荒川のカンピザクラ自生地を目指すも発見できず退散(16:19〜16:35)。 |
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で、恒例の川平湾へ(16:45〜17:02)。 相変わらず曇りでしたが・・・
浜辺には下りず景色だけ眺めて、とりあえず今夜の宿の日航八重山へ。 |
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チェックイン(17:30)。料金が高くてどうしようかと悩んでいたところ、たまたまJALのHPからJGC限定プラン海側上層階確約、スタンダードツイン朝食つき2名で1泊12,000円プランを見つけて予約。ネット予約したのでレストラン食事券1,000円分×2名分もらった。My JAL Hotels のゴールド会員特典でワンランクUPしてもらえてデラックスツインへ(802号室)。バスルーム以外に洗面台がついてる(便利!)も、部屋の広さはスタンダードとあまり違いがないように思うし、他にどこが違うのかな? 来年以降はゴールド会員ではなくなるのかと思うと悲しい。 まず大浴場へ行って(18:15〜)、外へ出て夕飯へ。 |
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フリーペーパーの広告に回転寿司を見つけ、車で行ってみることに(20:20)。。 真栄里にある鮨人(すしんちゅ)。気持ちとしては、本土では珍しい石垣の魚を中心に食べたい。しかし、申し訳ないが、やはり寒い地域のほうがうまいように思う。あまり食が進まず8皿止まり(20:40〜21:55、\1,890-) 写真はイラブチャー(\210-)。 帰り道にマックスバリュやいま店に寄って、夜食や土産を購入(22:10〜22:21)。 |
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四日目。悲しいかな朝から雨。 前回の旅行までは大浴場は夜だけだったが、今は朝もやっているとのことで、朝風呂を楽しむ(6:10〜6:55)。 そして朝食ビュッフェへ(7:05〜8:20)。食べ放題とはいえ、そんなに食べられないから、胃袋がもうひとつほしいと思う。 今日はどこへ行くのかなあ?(8:55出発)。ヒュウヒョウ夫が立てた予定は・・・ |
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まずは大浜地区の海岸(9:10着)。たくさんのアーサー。そしてたくさんの雨粒!雨合羽がいるよう! 雨と風がひどくて退散。 |
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車で移動して、崎原公園へ(9:25着)。 附近には御獄が数箇所あったが、時間の都合で道路から見ただけ。 写真は、津波で運ばれた岩。 |
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雨が変わらず降っている中、浜川のヤラブ並木に到着(9:50)。 まあ、こんなところです。 |
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次はパンナ公園へ行こうとしたら、カーナビに「フルスト原遺跡」という文字を発見し、行ってみることにした。 ナビには載ってるものの、メイン通りからどういけばいいのか、相当迷った。そして、地道を行くと写真のような場所にでた(10:10)。 |
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でもって、パンナ公園へ(10:30)。 雨です。 |
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パンナ展望台へ一応行くも、雨なので・・・ 日航八重山で食事券をもらっていたので、そこで昼食にしよう。ホテルへ戻ろう。 時間的には早いけど、八重山石油でガソリンを入れる(11:35、11,21L、\1,812-)。 サンエーがすぐそこにあったのでちょっと買い物(11:40〜12:00)。 |
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ホテルは、特典でレイトチェックアウトサービスを受けれたので、シャワーを浴びてさっぱりしてからアクアリスの昼食バイキングへ(13:00〜14:15。@\1,500-×2名×グローバルクラブ特典10%off-食事券2千円分=\700-)。 マグロの握りがめちゃうまで、何度もおかわりしてしまった!! 14:45、チェックアウト(宿泊代+駐車料金代\500-)→レンタカー屋へ車を返却(14:56、車メーター42023)。→空港まで送ってもらう。 |
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石垣16:15発JTA620便(機材737-V13、座席2HK)に乗るはずが、ここで大問題発生! ヒュウヒョウ夫が「どこかに携帯電話落とした!」と顔面蒼白に! すかさずレンタカー会社と日航八重山に電話したが出てこなかった。 あきらめて飛行機に乗り込み、ヒュウヒョウの携帯の電源を落とそうとしたらレンタカー会社から電話がかかってきて、「送迎車の座席にありました!」と。私達は戻るに戻れず、仕方なく宅配で送ってもらうことに。送料ってどのくらいかかるんだろう?怖いなあ。 →那覇着(15:05)。乗継。 ピーチエアーを発見。 |
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那覇18:15発JTA084便(機材737-V13、座席2AB)。アホな夫のせいで、せっかくのエビフライのおいしさも忘れてしまったので、またいつか石垣島へエビフライを食べに連れてってもらおう!と密かに思うヒュウヒョウであった。 →20:00、関空着。旅のとどめは、空港まで迎えに来てもらった弟に、蓬莱の豚まんを購入(20:13)。ちなみに我が家の豚まんは、誰かさんの携帯電話の宅配代に消えてしまった。 →2月22日。無事、携帯電話が届く。めでたし。 |