ダイヤモンドヘッドのある風景(ハワイ・オアフ島)

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・19世紀にイギリスの水夫たちがこの山を登った時、火口付近の方解石の結晶をダイヤモンドと間違え「ダイヤモンドヘッド」と名付けたといわれる。

・旅行会社で企画されているダイヤモンドヘッド登山ツァーは海側の山頂に登るが、基本的に現在も米軍基地の一部である。

・山体はクレーターの形をして、米国州記念物となっている。ワイキキ側からみると単に低い山がつながっているように見える。

 

2009年8月 ホノルル旅行記2009

 

 

 

 

 ハレクラニビーチホテル前のビーチからの眺め。
 

 ビーチが途切れている歩道から。
 

 

 ダイヤモンドヘッドの海側先端部分。
 

 岩盤なので大きな木は生えない。
 

 

 タンタラスの丘からの眺め。
 

 夜景で有名だが昼間の眺めも素晴らしい。
 

 

 ワイキキ周辺のホテル群。
 

 山側は住宅街。
 

 

 ホノルル動物園からの眺め。
 

 山にかなり近い。
 

 

 アラモアナビーチパークからの眺め。
 

 マジックアイランドから。
 

 

 セグウェイとダイヤモンドヘッド。
 

 マジックアイランドのビーチとダイヤモンドヘッド。
 

 

 結婚記念写真の撮影によく使われるポイント。
 

 ホテル街とダイヤモンドヘッド。
 

 

 ヨットハーバーとダイヤモンドヘッド。
 

 カパフルのセーフウェイの屋上からの眺め。
 

 

 ダイヤモンドヘッド「東側」は住宅街。
 

 真横からみると「台形」。