JALプライベートリゾート・オクマに宿泊

 当HPの写真やイラストを無断で使用しないで下さい。

・那覇空港から車で約1時間半(沖縄自動車道利用)かかる(終点・許田ICから58号線で40分くらい)。

・もっとも近いスーパーマーケットは名護市街まで戻らないと無い。コンビニは近くにある。(2010年2月現在)

・法人名は株式会社琉球ホテルリゾートオクマ。(株)JALホテルズに委託して運営されている。

・建物は一般的なホテルと異なり、広い敷地内に2〜3階建ての建物と平屋(ガーデンヴィラ)がある。

・平屋以外はグランドコテージ、メインコテージ、パームコテージに分かれる。

 

2009年2月 沖縄旅行記

2010年2月 沖縄旅行記

 

 

 

 

オクマの玄関。車を横付けするとスタッフがサポートに来る。
スーツケースなどをお願いして、車は離れた場所にある駐車場へ。

 フロント。チェックインの時、敷地が広いのでメインコテージなど
遠い場所はカートで送ってもらえる。

 

 

 2009年、宿泊したガーデンヴィラ。

 向こう側はグランドコテージとオクマスイート。
 

 

 メインコテージはフロントから遠い。

グランドコテージ。
 

 

 メインコテージの建物。
 

フロントから最も遠い場所にあるメインコテージ。
フロントから歩いて5、6分はかかる。

 

 

 施設内にはこのような自販機(ソフトドリンクのみ)が。他にコインランドリーもある。
 

 いわれがありそうな鳥居。
 

 

 駐車場とフロントの間にパームコテージがある。
 

 パームコテージ横にあったバナナ。
 

 

  2009年、宿泊したガーデンヴィラ092号室。
 

 部屋の様子。
 

 

2つあるから、二人一緒に歯磨きができる。
 

ハンドタオルとドライヤーとアメニティ。  
 

 

   広げて、ヒュウヒョウが「ねずみ男?」と叫んだリラックスウエアー?
 

  手前のティーパックのそばには、茶こし付きの湯飲みが。右上のコーヒーセット等は有料。
 

 

   ラナイ。と言っても平屋なので眺めはない。
 

  外から簡単に侵入できるので、物騒といえば物騒。
 

 

   フロントから道を渡って海へ行く途中にあるパーゴルフ。
 

  写真によく出てくる桟橋。
 

 

   ビーチ。
 

  ビーチに続く岬の先端では工事中でダイナマイト(?)の音。
 

 

   マクロビオティックディナー(\6000-)の前菜。
 

  ウエイトレスさんが、素材を説明してくれたけど覚えられない。
 

 

   一瞬、青汁?とおののいてしまったスープ。ほうれん草だっけ?見かけとは違っておかわりしたいほどおいしい。
 

  メインディッシュは魚(ハタ)。
 

 

   リゾット。塩加減がしょっぱかった。
 

  水溶き黒糖をかけたデザート。果物の中に、なぜかさつまいもも参加。
 

 

   左手の階段を上れば「いじゅ」で、まっすぐ正面が「サーフサイドカフェ」。
 

  サーフサイドカフェは、こんな雰囲気。
 

 

   アカジンミーバイのソテー(\2,600-)。コースには、ライスまたはパン、スープ、サラダ付がついている。これはサラダ。
 

  家ではなかなか手作りが面倒なパンプキンスープ。
 

 

   メインディッシュのアカジンミーバイという魚のソテー。
 

  でも、デザートがついてないので、木酢玉子のプリンを追加オーダー。
 

 

   やっぱり住みたいと思ってしまう居心地。
 

那覇への帰り道<。名護市内まで道沿いにある民家はまばら。
 

 2010年2月 追加

 

 

2010年、宿泊したグランドコテージ。
 

小さいがエレベーターがある。
 

 

3階建ての棟と2階建ての棟が渡り廊下でつながっている。
 

ピンクのところが宿泊した部屋。
 

 

ベッド。ガーデンヴィラより広い。
 

掃き出しの向こうがラナイ。
 

 

バスルームはガーデンヴィラより大きい。
 

シャワーも違う。
 

アメニティー。
 

洗面。
 

ラナイにあるベッド(雨天時には濡れる)。
 

2階(167号室)からの眺め。
 

パームコテージ。
 

2月は日本ハムの選手が宿泊。
 

 

オクマ農園のバナナ。農園には自由に入れる。
 

フロント棟裏の山にいるヤギ。
 

 

鉄板焼き「阿壇」。
 

「やんばる」コースの前菜。海ぶどう、島らっきょう、島豆腐、ミミガー。
 

 

魚はクルキンマチ(ヒメダイ)。
 

上に載っているのは久米島産クルマエビ。
 

 

アグー豚。
 

デザート。