幕 閣 主 要 人 物 事 跡 一 覧 

氏姓

生年月日

享年

略歴

事跡

一言

大老 土井利勝

どいとしかつ

1573-1644

 71

別紙

 

権力の主流からはずれぬ才覚 

大老 酒井忠勝

さかいただかつ

1587-1662

 75

 

 

鎖国への道

補佐 保科正之

ほしなまさゆき

1611-1672

 61

 

 

文治政治の展開

老中 阿部忠秋

あべただあき

1602-1675

 73

 

 

由比正雪の乱

老中 酒井忠清

さかいただきよ

1624-1681

 57

 

 

さようせい様と下馬将軍

老並 松平信綱

まつだいらのぶつな

1596-1662

 66

 

 

"智慧伊豆"の忠誠心

老中 久世広之

くぜひろゆき

1609-1679

 70

 

 

寛文・延宝の検地

老中 土屋数直

つちやかずなお

1608-1679

 71

 

 

旗本救済と財政再建

大老 堀田正俊

ほったまさとし

1634-1684

 50

 

 

五代将軍綱吉との連携

老中 阿部正武

あべまさたけ

1649-1704

 55

 

 

紀伊国屋文左衛門からの借金

側用人 柳沢保明

やなぎさわよしやす

1658-1714

 56

 

 

側用人の権勢

側用人 間部詮房

まなべあきふさ

1666-1720

 54

 

 

江島生首事件

老中 水野忠之

みずのただゆき

1669-1731

 62

 

 

享保の改革

老中 松平乗邑

まつだいらのりなが

1686-1746

 60

別紙

別紙

財政再建と経済犯罪の横行

老中 堀田正亮

ほったまさすけ

1712-1761

 49

 

 

郡上藩宝暦騒動

老中 松平武元

まつだいらたけちか

1713-1779

 66

 

 

明和の朝鮮通信使

若年寄 大岡忠光

おおおかただみつ

1709-1760

 51

 

 

将軍家重の側用人

側用人 田沼意次

たぬまおきつぐ

1719-1788

 69

 

 

"成り上がり者"の斬新な経済政策

老中格 水野忠友

みずのただとも

1731-1801

 70

 

 

田沼時代の終焉

若年寄 田沼意知

たぬまおきとも

1749-1784

 35

 

 

金権伝説

老中 松平定信

まつだいらさだのぶ

1758-1829

 71

 

 

「百姓一揆」と「蛮夷」

老中 松平信明

まつだいらのぶあきら

1763-1817

 54

 

 

寛政の遺老

老中格 本多忠籌

ほんだただかず

1739-1812

 73

 

 

天明の飢饉と寛政の改革

老中 牧野忠精

まきのただきよ

1760-1831

 71

 

 

財政赤字好転のトリック

老中 青山忠裕

あおやまただやす

1768-1836

 68

 

 

太政大臣徳川家斉

老中 水野忠成

みずのただあきら

1762-1834

 72

 

 

八度に及ぶ貨幣改鋳

老中 松平康任

まつだいらやすとう

1780-1841

 61

 

 

老中首座の密貿易

老中 水野忠邦

みずのただくに

1794-1851

 57

 

 

天保の改革

老中 脇坂安薫

わきさかやすさだ

1768-1841

 73

 

 

三方領地替の撤回

老中 土井利位

どいとしつら

1789-1848

 59

 

 

大塩平八郎の乱

老中 阿部正弘

あべまさひろ

1819-1857

 38

 

 

ペリー来航

老中 堀田正陸

ほったまさよし

1810-1864

 54

 

 

条約勅許と将軍継嗣問題

老中 久世広周

くぜひろちか

1819-1864

 45

 

 

皇女和宮の降嫁

大老 井伊直弼

いいなおすけ

1815-1860

 45

 

 

勅許なき条約調印

老中 間部詮勝

まなべあきかつ

1804-1884

 80

 

 

安政の大獄

老中 板倉勝静

いたくらかつきよ

1823-1889

 66

 

 

薩長同盟と長州再征

老中格 小笠原長行

おがさわらながみち

1822-1891

 69

 

 

生麦事件の賠償

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