PROGRAMMING


C言語とHTML言語についての説明やプログラムがあります。





C言語一覧


C言語プログラム例


基礎


rei00.c(出力・入力の学習)

このプログラムは、キーボードから入力した整数を
画面に表示させるものです。


rei01.c(出力・入力の学習)

このプログラムは、キーボードから入力した数字と文字を
画面に表示させるものです。


rei02.c(計算の学習)

このプログラムは、変数として入力してある数字が計算されると
どのように変化するかを画面に表示させるものです。


rei03.c(表示・計算の学習)

このプログラムは、変数として入力してある数字が計算されると
どのように変化するか、また、%8dのように間に数字が入ったときに
どのように画面に表示させるかを確認するものです。


rei04.c(計算の学習)

このプログラムは、3つの数字の合計と平均を求めて、
画面に表示させるものです。


rei05.c(表示の学習)

このプログラムは、%6.3fのように間に小数つきの数字が入っている場合に
どのように画面に表示されるかを確認するものです。


rei06.c(数学関数の学習)

このプログラムは、ヘッダファイルにmath.hを使用して数学関数を
用いてべき乗の計算をするものです。


rei07.c(選択処理の学習)

このプログラムは、if文を使った2つの整数の大小を
比較し大きい方と小さい方を区別し、表示するものです。


rei08.c(選択処理の学習)

このプログラムは、switch文を使って2つの整数を入力したコードにより
場合分けをして命令文を実行させるものです。


rei09.c(反復処理の学習)

このプログラムは、for文を使って100から1までの総和
を求めるものです。


rei10.c(反復処理の学習)

このプログラムは、for文を使って1からnまでの総和
を求めるものと、1からnまでの総和をforの無限ループ
を使って求めるものです。


rei11.c(反復処理の学習)

このプログラムは、while文を使ってnの階乗を求めるものと、
nの階乗をwhileの無限ループを使って求めるものです。


rei12.c(反復処理の学習)

このプログラムは、do〜while文を使ってnの階乗を求めるものです。


rei13.c(配列の学習)

このプログラムは、if文とfor文を使ってキーボードから人数とその人数分の
得点を入力し、得点の合計、平均、最大値を求めるものです。


rei14.c(配列の学習)

このプログラムは、配列を使って人数分の得点を入力しておき、それぞれの教科の
得点と合計、平均を表のように表示させるものです。


rei15.c(配列の学習)

このプログラムは、配列を使って文字列を画面に表示させるものです。


rei16c(関数の学習)

このプログラムは、関数を使って2つの整数の大小を判別するものと、
2つの整数の大小を関数とポインタを使って判別するものです。


rei17.c(関数の学習)

このプログラムは、関数を使ってキーボードから入力するn個の整数の
最大値を求めるものです。


rei18.c(ポインタの学習)

このプログラムは、ポインタと配列を使って、入力されている文字列を1文字
ずつ取り出し縦に表示し、さらにその文字列の後ろから表示させるものです。


rei19.c(総合の学習)

このプログラムは、n個のデータをキーボードから入力し、そのデータを
グラフにして表示させるものです。


応用


P01.c(ループの学習)

このプログラムは、2つの変数をキーボードから入力して、
その2つの変数の和、差、積、商、剰余を計算し、画面に表示させるものです。


P02.c(ファイルの学習)

このプログラムは、キーボードからファイル名と2つの変数aとbを入力して、
2つの変数をカンマで区切って5桁表示で作成したファイルにデータを書き込むものです。


P03.c(ファイルの学習)

このプログラムは、キーボードからファイル名と2つの変数aとbを入力して、
1行ごとに2つの変数をカンマで区切ってファイルに書き込んであるプログラムを読み込み、
2つの変数の和、差、積、商、剰余を計算した結果を画面に表示するものです。


P04.c(ファイルの学習)

このプログラムは、キーボードからファイル名を入力してそのファイルに
書き込んである文字列を読み込み、その内容を画面に表示するものです。


P05.c(ファイルの学習)

このプログラムは、キーボードからファイル名を入力し、その中に
キーボードから文字列を入力してファイルに書き込むものです。


P06.c(関数の学習)

このプログラムは、メニュー形式で、関数を使ってキーボードから2つの数字を入力し、
ファイルにカンマで区切って書き込むプログラムと、入力してファイルに書き込んである
2つの数字の和、差、積、商を計算し表示させるプログラムとプログラムを終了させる
プログラムを含んだものです。


P07.c(関数の学習)

このプログラムは、メニュー形式で、関数を使ってキーボードから2つの数字を入力し、
ファイルにカンマで区切って書き込むプログラムと、入力してファイルに書き込んである
2つの数字の和を計算し表示させ、main関数に引き渡すプログラムと2つの数字
の和の結果を仮引数として受渡し、棒グラフで表示させるプログラムと
プログラムを終了させるプログラムを含んだものです。


P08.c(配列の学習)

このプログラムは、自動車の模様をCRTに表示して、
その表示位置をsin( )関数を使用して求めるものです。


P09.c(ポインタの学習)

このプログラムは、変数、配列、ポインタ変数、文字型配列の記憶域のアドレスと
内容を表示させるため関数を使用してprintf文で表示させるものです。


P10.c(ポインタの学習)

このプログラムは、コマンドラインから入力した引数の個数と内容を取り出して表示させ、
さらにコマンド名と変数argcのアドレスを表示させるものと、
この変数argcのアドレスをキーボードから16進数で入力した時、下位4桁を16進数と
10進数で表し、また、1ビット右へシフトした場合も表示させるものです。


P11.c(構造体の学習)

このプログラムは、初期値設定した座標(x,y)と色コード0に対して、キーボードから
入力したコードの色に変更して初期値設定の座標を表示させるものと、
初期値設定してある英単語の日本語訳をキーボードから英単語を入力する
ことによって日本語訳を表示させるものです。


P12.c(構造体の学習)

このプログラムは、関数内で、キーボードから入力して渡したデータを配列に代入して、
検索したときにデータが-1になるまで検索を繰り返すようにし、キーボードから入力した
色コードのデータと入力されているデータが一致した場合に表示文字の色を変え、
データの座標を表示させるものです。


e01.c(バブルソートの学習)

e02.c(構造体の学習)

e03.c(構造体の学習)

e04.c(構造体の学習)

Xlib.c(Xlibによる作画の学習)





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