2006年2月28日

猛ダッシュで帰路に着き、サッカー日本代表vsボスニアヘルツェゴビナ代表戦を
ちょっぴりTV観戦!すでに後半の後半だったけど、ロスタイム、中田選手の
ヘディングゴールに大感動!

やっぱ凄いよ!あの土壇場で、結果を出してくれるとは。

自分が監督だったら、元イタリア代表のロベルト・バッジョ選手をW杯時、
FWで起用してたように、中田選手をそうさせるかも!とか、でも彼は
パスと守備も最高だから、やっぱトップ下かなーとか、勝手にお得意の
妄想を始めてしまうんだけれども。

先発は、個人的独断妄想理想としては、3−6−1の、
中田浩二、宮本、中沢、稲本、福西、小野、中村、小笠原、中田、久保選手がいいー!
です。アルツール・アンツネス・コインブラ監督!
略してジーコ監督!

W杯、最高に楽しみだ!!

2006年2月27日

昼間に、珍しくこってり系のラーメンを食ったのだけど、
その後から腹の調子が悪い。

やめればいいのに、夜にチューハイを飲んだら、下るのなんの。
腹痛と闘い、しばらくトイレでうなだれる。
ぴいぴいぴいーー、ぴいぴいぴいーー。

やはり極度に脂っこいもんは、敵だよ。
スープもほとんど飲み干しちゃったしなあ。

やはりラーメンはあっさりに限るのだ。

2006年2月26日

1月1日。「今年は踏ん張るぞ!」
そんな想いと誓いも、日が経つにつれ、薄れてしまう
傾向がある自分。だらけ虫との葛藤の日々。

けど、1日、1日、大切に過ごしてゆくんだ。
今宵改めて想う。

ロックオン!!ありがとさん。康兄、魂削って踏ん張ろうね!

2006年2月25日

今日は納得のいく日だったあー☆

熱意と縁ってもんは、自然に伝わり、繋がるもんなんだなー。
今年の目標の第一歩が踏み出せた1日。

やりたいことや、やらなきゃいけないことは山ほどあるんだけど、
1つずつ、積み上げてゆくしかないね。
スタートラインから、少しでも先へ。

自分の大事なもんからは逃げたくない。
口先だけの男にはなりたくない。

とにかく、気張ってゆくぞおおおおおおーーー!

2006年2月24日

雨降りにて告白。

最近、というか昔からなんだけれども。
つくづく自分の弱っちょろさを想う。
沁みついた貧乏性や、ネクラはいつ直るか?

けどそいつを抱えて歩いていきたいと想う。

突っ張って、かっこつけても、余計に惨めになるんだろうから。
重苦しいのはわかってんだ。

弱っちょろい俺の、明日は晴れるであろう、告白。

2006年2月23日

今日はぽっかぽか。
明日はさぶーくなるらしい。
おまけに雪も、降るだろうか。

春は顔をチラつかせているのに。冷たい風にすぐ隠れちゃう。
そんな歯痒さが、少し好きだったりする。

「もーー、いいかい??まーだだよ!」
そんな遊びと、似ている気がして。

季節も記憶も繰り返し。

今は絶えず、進んでゆくのにさ。

2006年2月22日

午前9時過ぎ。新宿駅の山手線、渋谷方面行きのホーム。
恵比寿駅で降りる俺は、少しでも降車した後、階段のそばに位置するため移動。
「この辺が丁度いいか。。」そう思い、電車を待つ人の列の最後尾へ。

すると、その最後に並んでいる、コワモテの男の人に見覚えが。。。
初めのうちは、寝ぼけて幻でも見ているのかと思ったけど、
それが確信に変わるか変わらないかのうちに、「○田君ーーー!!!」
と叫んでいた。

いやあ、学生の時以来、実に6年ぶりの再会に、かなり興奮しつつ、
渋谷方面行きの電車の中で、お互いの近況報告!
しかも現在、東高円寺に在住。○○寺君が帰国したら、高円寺密会をしようと約束。

学生時代の彼のファンキーな生き様を多少なりとも知っている俺は、
「今、サラリーマンで、ちょー仕事してるよ!」という彼の台詞に
やや戸惑いを覚えたが、元気そう、というか、まったく変わっていない姿に
あれから6年が経過していることさえ不思議に思った。

そんなこんなで嬉しくて、朝からハイテンションな自分でありました。

2006年2月21日

2月も後半戦に突入だよ。

やばいよ、たもさん。。。
オリンピック観てる場合じゃない。。。
ひらりんピックで精一杯。

ぐずぐずしてちゃいけねえ!

2006年2月20日

10年ほど前。東京芸大、油絵学科入学者、60名。

時間。そいつは必要以上のスピードで追い越し。そしてそいつに追われ。
今なお、闘っている同志は、10名だってさ。

薄情なのは、時か自分か。覚悟はあの時、確かだったか。

指を銜えている俺は、なんも言う資格ないかもしれんけど。。。

6分の1のファンキーな酔っ払いを、同志と呼ばせていただきたい。

2006年2月19日

今宵、久々に、長渕 剛さんLIVE’92 JAPAN IN TOKYO DOMEのビデオ鑑賞。

たまらない気分になってしまったので、
湯川 れい子さんの解説文の一節を拝借させていただきます。

「そういえば、あのヨットで単独世界一周旅行に成功した今給黎さんが、
悪天候で帆を張ることもできず、何日も風や闇の中を独りぼっちで漂っている時に、
長渕さん、貴方の歌を聞いて自分を力づけたんだって。
凄いね、嬉しいね。本当に歌は力です。命の霊水です。きっとこのビデオも、何千、何万の人が、
巻き戻し、かけ直しては、明日に生きるエネルギーにしてゆくのでしょう。」


今宵もそんな、巻き戻しじんが1人。

2006年2月18日

タワレコ新宿店。オトナモードライブ。

みなさん、寝ていないのかしら。眼の下のクマ凄し。顔色悪し。

個人的に「新宿」「太陽の行方」が好き。

去年は桜がまったく咲いていない時に、フライング花見をしたっけか。
駆けつけるとべーシスト君は、いつものごとく、泥酔、爆睡。

「来年はちゃんと満開の桜の下でねー。」

もうすぐ1年。早いもんだね。
その季節、モースピードで駆け抜けちゃうんかね。
身体壊さず、踏ん張って下さい。

2006年2月13、14、15、16、17日

いやはや。12日、日曜日の昼から「なんか熱っぽくて関節痛し!」
だったのですが、右の扁桃腺が急激に成長した夜には、熱が38度5分に。

インフルエンザに気をつけ、電車に乗った後や、外出した後には必ず
「うがい、手洗い」をやっていたのに、予想外なとこから発熱いたしました。

まあ、ここ2年くらい、よくあることなんだけれども。
仕事もまる2日休み、「人ってば、こんなにも寝続けられるのか!」
ってくらい眠り続けていました。

ちょうど通りを挟んで家の真向かいに内科があって「うわあー、ありがてーー!!」
と思ったのもつかの間、診察が終わり、処方箋受付の薬局の場所をたずねると、
その内科から数百メートルも離れた所にあり、よろよろになりつつ薬をもらいに
行きました。

そんなこんなで仕事復帰し、身体の中を電気が「どどんぱ」して泣きそうになったり、
ハートのおもちゃの音楽に合わせて踊ったり、おいしいおいしいカレーを食べたり
していたら、あーーら、また週末!!!
そんな怒濤の一週間でした。

ちゃんちゃん。

2006年2月12日

扁桃腺が暴れだしそうな予感です。

ゆえに本日、ずっとひきこもり。もりもり本読んでパソコンしたり。

外は風がびゅーびゅー吹いています。

ひきこもりにピリオドを。
食料とシャンプー&リンスを買いにゆかねば。

2006年2月11日

20,001回目のカウンター踏んじゃった!
記念すべきお方は一体!?

とにかくこのページをご覧になっている皆さま、どうもありがとうございます!

そんなわけで、映画「ある子供」を観に行きました。

一言、素晴らしい映画でした。
通り過ぎたはずの主人公達の年齢。
それなのにラストシーンでの彼らには、今の自分より遥かに深い人間を
見た気がします。こんな時、零れる雫はどんな言葉よりも真摯だと思います。。。

そしてそして、ばっさり感。「来るか?来るか?。。。ああっっ。」
という感じで全身の震えを迎えました。

観たくてもまだ観ていない方、ごめんなさい。

けれどもそう言いたいほどに、素晴らしい映画だったのです。








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