平成21年第2回問題の内容・形式
数と式
1 式の展開
2 因数分解
3 有理化
数と式
1 1次不等式を解く
2 解の公式を使って2次方程式を解く
3 文章題。1次不等式を作って解く
4 2次方程式の解から定数を求める
2次関数
1 y=-2(x+3)2+2 とy=-2x2の平行移動量を答える
2 グラフ上の2点の座標から、二次関数の式を求める
3 y=2x2-4x の頂点の座標を求める
2次関数
1, 2次関数の最大値・最小値
2, 2次関数とx軸との共有点の座標を求める
3, 2次不等式を解く
三角比
71°,72°,73°,74°,75°のsin,cos,tanの値を使って
1 直角三角形の2辺の長さから挟む角を推測する
2 cos15°の値を求める
三角比・図形
1 sinAの値から角Aを求める
2 sinAとcosAの値からtanAの値を求める
3 余弦定理を使う図形問題
4 平行四辺形の面積を求める
5 円柱相似比から体積を求める
出題の傾向
▽ 出題数、難易度は平成17年第1回試験から変わらない、内容も毎年同じパターン
▽1つの公式だけで解ける基本問題が中心で応用問題は出ない
平成21年第1回問題の内容・形式
数と式
1 式の展開
2 因数分解
3 有理化
数と式
1 1次不等式を解く
2 解の公式を使って2次方程式を解く
3 文章題。1次不等式を作って解く
4 文章題。2次不等式を作って解く
2次関数
1 y=-(x+1)2+2 のグラフを選ぶ
2 グラフ上の座標から、二次関数の式を求める
3 y=x2+6x+3 の頂点の座標を求める
2次関数
1, 2次関数の変域を求める
2, x軸と2点で交わる2次関数の条件を求める(判別式)
3, 2次関数のグラフで2次不等式を解く
三角比
sin41°,cos41°,tan41°の値を使って
1 直角三角形の斜辺の長さから高さを求める
2 sin49°の値を求める
三角比・図形
1 tan150°の値を求める
2 cosθの値からsinθの値を求める
3 余弦定理を使う図形問題
4 正弦定理で辺の長さを求める
5 正五角形の相似比から面積を求める
出題の傾向
▽ 出題数、難易度は平成17年第1回試験から変わらない、内容も毎年同じパターン
▽1つの公式だけで解ける基本問題が中心で応用問題は出ない
平成20年第2回問題の内容・形式
1,数と式
1 2次式の展開・加減算
2 因数分解
3 有理化
数と式
1 1次不等式を解く
2 2次方程式を解く
3 文章題。1次不等式を作って解く
4 2次方程式と一つの解から方程式中の係数を求める
2次関数
1 y=-2x2のグラフをx軸に4,y軸に-3平行移動した関数式を求める
2 グラフ上の座標から、二次関数中の係数を求める
3 二次関数の頂点の座標を求める
2次関数
1, 2次関数の最大値・最小値
2, 2次関数とx軸との共有点の座標を求める
3, 2次関数のグラフで2次不等式を解く 3問
三角比
15°,16°,17°,18°,19°のsin,cos,tanの値を使って
1 直角三角形の2辺の長さから挟む角を推測する
2 sin72°と同じ値になるものを選ぶ
三角比・図形
1 cosAの値から角Aを求める
2 sinAとcosAの値からtanAの値を求める
3 余弦定理を使う図形問題
4 2辺と挟む角から三角形の面積を求める
5 直方体の相似比と体積に関する問題
出題の傾向
▽ 出題数、難易度は平成17年第1回試験から変わらない、内容も毎年同じパターン
▽1つの公式だけで解ける基本問題が中心で応用問題は出ない
平成20年第1回問題の内容・形式
数と式
1 式の展開
2 因数分解
3 有理化
数と式
1 1次不等式を解く
2 解の公式を使って2次方程式を解く
3 文章題。1次不等式を作って解く
4 文章題。2次不等式を作って解く
2次関数
1 y=2x2-3 のグラフを選ぶ
2 グラフ上の2点の座標から、二次関数の式を求める
3 2次関数の頂点の座標を求める
2次関数
1, 2次関数の変域を求める
2, x軸と接する2次関数式を求める(判別式)
3, 2次不等式を解く
三角比
sin35°,cos35°,tan35°の値を使って
1 直角三角形の底辺の長さから高さを求める
2 cos35°と同じ値になるsin,cosを選ぶ
三角比・図形
1 sin150°の値を求める
2 sinAの値からcosAの値を求める
3 余弦定理を使う図形問題
4 正弦定理で辺の長さを求める
5 相似な三角錐で辺の比から面積を求める
出題の傾向
▽ 出題数、難易度は平成17年第1回試験から変わらない、内容も毎年同じパターン
▽1つの公式だけで解ける基本問題が中心で応用問題は出ない