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平成18年第1回問題分析
〜 必須問題。 ・ の中から1題選択。
世界のさまざまな地域
問1 ニュージーランドの地形的特徴
問2 インドネシアの気候、農作物
問3 エジプトと農業・宗教が異なる国
問4 モンゴルの農産物
球面上の世界と地図
問1 メルカトル図法と正距方位図法
問2 経度と時差
問3 大陸の地図上の位置
問4 緯度線の間隔
結びつく現代世界
問1 (資料読) 航空機の旅客輸送
問2 EU、ASEAN、メルコスール
問3 (資料読)携帯電話の普及
問4 (資料読)日・米・中間の貿易
地球的諸課題
問1 (資料読)世界の人口増加
問2 (資料読)人口構成図
問3 (資料読)都市と農村の人口移動
問4 (資料読)農産物の生産国
身近な地域の国際化
問1 (資料読)訪日外国人
問2 (資料読)県別訪日外国人
問3 (資料読)写真と文の示す観光地
問4 白神山地、知床、白川郷
地形図の読図
問1 地図に合致することを選ぶ
問2 ダムをせき止めた位置
問3 (資料読)ハザードマップ
問4 (資料読) 在留外国人の母国
▽ 問題分析
前回3題だった必須問題が4題になり、前回2題だった選択問題が1題になった。
1題4問、全20問で構成され、答の選択肢の数はどれも4である。
はじめに写真・図表などが示され、その資料に関して問う出題形式になっている
全体の構成や内容は教科書に沿ったものとなっている。
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