| レジュメ
【ハンドルネーム】 Yasuさん
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アメリカでの就職活動においては、リクルータが最初のスクリーニングでレジュメに目を通す時間は10秒未満と言われています。 |
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MBAのアプリケーションにおいても、「このアプリカントが一貫してやってきたこと・強みとしていることは要するに何なのか」が10秒で分かるようなレジュメを作成することが肝要だと思います。 |
【ハンドルネーム】 morikenさん
AGOSの出願まるっとパックに入っていたレジュメ作成コースにのっかり作成しました。後に Jack に手直ししてもらいました。そこそこの見栄えのものができたと思います。ただ、有識者で書き方の作法が違います。例えばGPAはレジュメには入れないとい う人もいるし、よい値なら入れてもよいという人もいます。どれを信じてよいのか謎です。結果として、どうでも良いんだと思うようにしました(笑)
【ハンドルネーム】 vtさん
レジュメはFECで日本語のたたき台を作り、IVYで英語版を作成しました。
レジュメは全ての提出書類の中で基本となるものなので、レジュメを作成する際の自分の人生の洗い出しを丁寧に行い、それを凝縮する形で作ると、後のエッセイ・推薦状・インタビューに役立ちます。反対にレジュメ作成時にいい加減に行うと、レジュメ・エッセイ・推薦状・インタビュー間で一貫性が保たれず問題が出てきます。
【ハンドルネーム】 わっきーさん
カウンセラーとさっくり作ってしまいましたので、あまり記憶にありません。
【ハンドルネーム】 Alanさん
『大学院留学のためのエッセ-と推薦状新装版 MBA &ロ-スク-ル出願対策完全ガイド』を参考にドラフト作成し、エージェントの無料添削サービスを利用しました。
【ハンドルネーム】 ゆーけーさん
レジュメも濱口塾のお世話になりました。
自分の業務実績やプライベートの活動、学業の実績などアピール材料になりうるものは小さい物でも可能な限りリストアップして、取捨選択しながら、サンプルを参考に和英二つのドラフトを作成し、濱口塾長に確認してもらいます。
何度かのダメ出しを経て、最後はきれいな英文レジュメに仕上げていただきました。
レジュメはキャリアの棚卸しにもなり、また合格後も奨学金の出願や就職活動で使用することになるので、しっかり時間をかけて作り上げることをお勧めします。
【ハンドルネーム】 Gucciさん
FECの木下師匠とのカウンセリングを通じて仕上げました。10年以上のキャリアで異なる職種(営業、広報、プロダクトマネージャー)を経験していたので、書くネタ数には困りませんでした。カウンセリングではWhy MBA、中長期のキャリアゴールを並行して練っていったので、レジュメとエッセイ、推薦状、その後のインタビューまで一貫性を持たせたアプリケーションづくりができました。なお、必要な内容が多岐にわたるためレジュメは1ページ半の長さとなりました。
【ハンドルネーム】 51さん
カウンセラーと1〜2回ほどのカウンセリングでおわりました。
【ハンドルネーム】 msさん
濱口塾の濱口塾長と全て相談して完成させました。ポイントはアピールすべき内容をもれなく選定すること、それを最もキレのある言葉で表現すること、更に可能な限り定量化してインパクトを与えること、そしてそこに示されている内容が本人の人物像と合致し齟齬が感じられないように仕上げることだと思います。
【ハンドルネーム】 RATさん
自分の作成した英語をベースに、一枚にまとまるようにカウンセラーと最終版を作成。
【ハンドルネーム】 FJさん
内容をFECで考え、日本語で書いたものを専門会社に投げ、出来上がったものを確認して必要に応じて修正しました。ただ、正直英語に直すのは自分でもできました、しかし、切羽詰まっていたため業者を利用してしまいました。内容については、ネット上や書籍でいくらでも落ちていると思うので細かく書きませんが、とにかく自分のこれまでの経験で伝えたいこと中から、エッセー(学校への貢献やキャリアゴールにつながるもの)につながる情報、自分という人間像を表現するのに必要な情報を網羅すること、できるだけ具体的な数字等も織り込むことが重要です。
【ハンドルネーム】 MAHさん
エドとともに作成。また、インターフェースの「日本人のためのMBAエッセイ、インタビュー対策」も参考。ここはあまり力をいれませんでした。
【ハンドルネーム】 スーパーマリオさん
「英文履歴書の書き方 Ver.2.0」(有元美津世)を見ながら週末にパパッと作り、ビジネスパラダイムに添削してもらいました。ほとんど直されなかったですが。。。
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