| トップページ >アサヒビール泉谷社長(京都産業大学出身)が宮崎へ口蹄疫義援金で1,000万円寄付 |
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アサヒビール泉谷社長(京都産業大学出身)が宮崎へ |
| 2010(平成22)年7月3日(土) |
| アサヒビール株式会社(本社
東京、社長は京都産業大学出身の泉谷直木氏)は、宮崎県で発生した口蹄疫被害により影響を受けた方々を支援するため、7月3日(土)に自ら宮崎入りし、義援金1,000万円を宮崎県経済農業協同組合連合会に寄付。 義援金以外にも、ミネラルウォーター『アサヒ富士山のバナジウム天然水PET530ml』50ケースを、宮崎県経済農業協同組合連合会に寄贈とのことです。 泉谷社長ありがとうございました。 次の報道がありましたので、掲載しておきます。 |
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口蹄疫の被害農家などを支援しようと、アサヒビールは、JA宮崎経済連に、1000万円の義援金を贈りました。3日は、アサヒビールの泉谷直木社長がJA宮崎経済連を訪れ、羽田正治代表理事会長に口蹄疫被害への義援金として1000万円の目録を手渡しました。 この義援金について、泉谷社長は、「宮崎の農業の復興のために使ってほしい」としています。 |
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口蹄疫の復興に役立ててもらおうと大手ビールメーカーがJA宮崎経済連に1000万円を寄付しました。 1000万円の義援金を寄付したのはアサヒビールです。 きょうはアサヒビールの泉谷直木社長がJAを訪れ経済連の羽田会長に1000万円の目録を手渡しました。泉谷社長は「宮崎には早く元気になってもらいたい。 そのための復興支援に幅広く役立てほしい」と話しました。 これに対し羽田会長は「皆さんの期待に応えられるように産地としてがんばっていきたい」とお礼を述べました。 アサヒビールでは今年5月にも県共同募金会に義援金100万円を寄付しています。 |
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