シネマ

人はなぜ、”映画”という”お話”に、こんなにも泣いたり笑ったり、魅了され語り続けてしまうのでしょうか。

映画について描いている方はたくさんいらっしゃいます。
ヴィスコンティの映画のように、華麗で背徳の匂いを放つ宇野亜喜良さんの描く映画の世界。
ビリー・ワイルダーの映画のように、楽しく暖かな眼差しで描く和田誠さんの映画の世界。
フェリーニの映画のように、エネルギッシュで奔放な横尾忠則さんが描く映画の世界。
ルルーシュの映画のように、流麗で小粋な山本容子さんの描く映画の世界。 etc etc

映画に出会ったとき、人はいくつもの旅をしているのだと思います。
そこで出会った人達に手紙を書くように、映画の世界を自分なりに描いていければと思っています。


       
 

「硫黄島からの手紙」
 



「ALWAYS 続・三丁目の夕日」



 「ALWAYS 続・三丁目の夕日」

 
 

「パイレーツ・オブ・カリビアン」
   ワールド・エンド
 

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「ハムナプトラ3
  呪われた皇帝の秘宝」

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